【中日】助っ人砲ボスラーが値千金の逆転5号2ラン!阪神・今朝丸から右翼席へ運ぶ
頼れる助っ人・ボスラーが魅せた!勝負強さが光る逆転弾
15日にバンテリンドームで行われた中日対阪神の一戦で、中日のジェイソン・ボスラー外野手がチームを勝利へ導く豪快な一発を放ちました。1点ビハインドの4回、福永選手のタイムリーで同点に追いついた直後のチャンス。2死二塁の場面で打席に立ったボスラーは、阪神のルーキー今朝丸裕喜投手が投じた6球目のフォークを完璧に捉えました。
【阪神】期待のルーキー今朝丸裕喜、プロ初先発は悔しい4失点降板…初勝利はお預けに
立ち上がりは上々も4回に捕まる…ほろ苦いプロ初先発デビュー
2026年7月15日に行われた中日ドラゴンズとの一戦(バンテリンドーム)で、阪神タイガースの期待の若手、今朝丸裕喜投手(20)が待望のプロ初先発のマウンドに上がりました。ファンからも大きな期待が寄せられていたこの一戦でしたが、結果は4回6安打4失点。プロ初勝利を挙げることはできず、悔しい降板となりました。
M!LK山中柔太朗が個人YouTubeを開設!開始1時間半で「銀の盾」獲得の快挙
驚異のスピードで10万人突破!「劇場版じゅうたろう」が話題に
ダンスボーカルグループ「M!LK」の山中柔太朗さんが、待望の個人YouTubeチャンネル「劇場版じゅうたろう」を開設し、ネット上で大きな話題を集めています。自身のインスタグラム(
【速報】ViVi国宝級イケメンランキング2026年上半期!松村北斗が史上初の3部門殿堂入り達成
前人未到!SixTONES・松村北斗が「国宝級グランドスラム」を達成
半期に一度のイケメンの祭典「ViVi国宝級イケメンランキング2026年上半期」の全順位がついに発表されました。今回、最大の注目を集めたのは、ADULT部門で1位を獲得したSixTONESの松村北斗さんです。松村さんは、過去のNOW部門・NEXT部門での殿堂入りに加え、今回のADULT部門1位により、史上初となる主要3部門すべてでの殿堂入り(国宝級グランドスラム)という偉業を成し遂げました。本人も「投票ページにはぜひイケメンの名前を書いてほしい」と謙虚に語りつつ、10年の歴史に名を刻む快挙となりました。
M!LK吉田仁人が生放送中に葛藤!?山中柔太朗の神対応にファン悶絶「少女漫画かよ!」
断ってしまったことを大後悔…吉田仁人が生放送中に見せた「可愛すぎる葛藤」
7月9日放送の文化放送「M!LK吉田仁人のレコメン!」での一幕が、ファンの間で「尊すぎる」と大きな話題になっています。事の発端は、地元・鹿児島でのサッカーイベントにゲスト出演が決まった吉田仁人が、サッカー経験者であるメンバーの山中柔太朗に相談したことでした。
「このスネア1発で背骨が痺れる」NONAREEVES・小松シゲルが明かす“一生聴き続けたい”神ドラム5選
日本を代表するトップドラマーの1人、小松シゲル(NONAREEVES)さん。佐野元春&THECOYOTEBANDや藤井風、OriginalLoveなど、数々の名演を支えてきた彼が、「背骨が痺れるほど最高!」と語るドラムフレーズをご存知でしょうか?今回は、プロも唸る至高の楽曲と、その魅力を余すところなくご紹介します。
【速報】ViVi国宝級イケメン2026年上半期!M!LK山中柔太朗が初のNOW1位、松村北斗は前人未到の3部門殿堂入り
山中柔太朗がNOW部門で悲願の初首位!快進撃の裏にある「実力勝負」の覚悟とは
2026年上半期の「ViVi国宝級イケメンランキング」が発表され、大きな話題を呼んでいます!今回、もっとも注目を集めたNOW部門で、M!LKの山中柔太朗さんが見事初の1位を獲得しました。昨年、グループとして『NHK紅白歌合戦』へ初出場を果たし、映画やドラマ、さらにはYouTubeチャンネル『劇場版じゅうたろう』でも圧倒的な存在感を放つ山中さん。前回の9位から一気に頂点へ駆け上がった山中さんは、「自分の実力で勝負したかった」と語り、ファンへの深い感謝を口にしました。王子様のようなルックスと自然体の色気を併せ持つ彼の今後の飛躍から目が離せません。
【ソフトバンク】9回驚異の粘りもあと一歩…小久保監督が語った「選手への想い」とは
逆転負けで連勝ストップも、指揮官が称えた「最後まで切らさなかった集中力」
15日に行われた日本ハムとの一戦。ソフトバンクは残念ながら逆転負けを喫し、連勝は3で止まる結果となりました。先発のスチュワート・ジュニアが3回途中4失点と苦しい立ち上がりとなり、中盤まで厳しい展開が続きました。しかし、周東佑京選手が史上49人目となる通算250盗塁を達成し、栗原陵矢選手が両リーグトップとなる26号ソロを放つなど、随所で光るプレーも見せてくれました。
【日本ハム】執念の逃げ切り!天敵ソフトバンクとの差を縮める「ヒヤヒヤ」の1点差勝利
猛追を振り切り、首位・ソフトバンクとの差を4ゲームに!
日本ハムファイターズが、本拠地エスコンフィールドHOKKAIDOで首位ソフトバンクホークスとの熱い戦いを制しました!結果は7-6の1点差勝利。今季、なかなか勝てなかった「天敵」相手に、貴重な今季2勝目を挙げました。試合は終盤、スタジアムが息をのむような緊迫した展開となりましたが、最後はリリーフ陣の堀瑞輝投手が意地を見せ、ゲームセット。この勝利で、ソフトバンクとのゲーム差を4まで縮めています。
【プロ野球公示】10月15日|DeNA林琢真が再昇格!中日は木下拓哉が復帰、楽天・前田健太らも登録
DeNAは林琢真を登録、石田裕太郎・石上泰輝を抹消
2024年10月15日、プロ野球の出場選手登録および抹消が公示されました。シーズン終盤の重要な戦いの中で、各チームがどのようなメンバー入れ替えを行ったのかチェックしておきましょう。DeNAベイスターズは、内野の林琢真選手を新たに登録しました。一方で、石田裕太郎投手と石上泰輝内野手の2選手を抹消しています。チームの勝負どころで林選手のフレッシュな力に期待がかかります。