【正反対な君と僕】第15話あらすじ公開!元日に谷の実家へ招かれた鈴木が大パニック?
SNSや口コミで話題沸騰中の大人気ラブコメ『正反対な君と僕』。現在放送中の第2期より、7月19日(日)に放送される第15話「行く年来る年」のあらすじと先行カットが公開されました!今回のエピソードは、ファン必見の「お正月回」です。
冷戦時代の音楽祭が復活!ロシア版「インタービジョン」とは?ユーロビジョンへの対抗心も
ベトナムの歌手が優勝!22カ国が参加した「インタービジョン」がモスクワで開催
ロシアのモスクワ郊外で、かつて冷戦時代に親しまれていた音楽祭「インタービジョン」が復活し、大きな注目を集めています。今回、世界22カ国から代表が集まり、見事優勝を勝ち取ったのはベトナムの歌手、ドゥック・フックさんでした。この音楽祭は、欧州最大の国別対抗音楽祭「ユーロビジョン」に対抗する意図が強いイベントとして位置づけられています。
れいわ新選組に激震!山本太郎代表が引退・全役員解任で大石晃子氏も離党へ
山本太郎代表の辞任と「リセット」がもたらした衝撃の決断
れいわ新選組を牽引してきた山本太郎代表が、健康上の理由から代表職の辞任と政治活動からの引退を表明しました。これに伴い、党執行部は全員「解任」されることとなり、組織は一度「リセット」される異例の事態となっています。この決定を受け、山本代表の側近として知られた大石晃子共同代表も離党する考えを明らかにしました。
東京ドームシティで「フースタフェス」開幕!W杯観戦と絶品グルメで盛り上がろう
食べて、笑って、熱狂する!食の祭典「フースタフェス」がスタート
東京ドームシティのフードホール「FOODSTADIUMTOKYO」が、開業2周年を記念したエンターテインメントフェス「フースタフェスGOODFOOD,GOODCHEERS!」を6月15日から開催しています。7月2日までの期間中、館内11店舗のグルメを楽しみながら、お笑いライブやスポーツ観戦が楽しめる「食と喝采の融合」をテーマにしたイベントが盛りだくさんです。
【速報】八村塁がクリッパーズへ移籍!ロサンゼルスで挑む新たな挑戦とは?
大規模なロスター刷新で生まれ変わるクリッパーズ
NBAで活躍するバスケットボール男子日本代表の八村塁選手が、大きな決断を下しました。米スポーツ専門局「ESPN」によると、八村選手は新たにロサンゼルス・クリッパーズへ加入することが決定しました。長年レイカーズでプレーしてきた八村選手ですが、今後は同じ本拠地を置く「新生クリッパーズ」の一員として、新たなキャリアをスタートさせます。今回の移籍は、今オフに大幅なロスター刷新を行ったクリッパーズが、チーム初優勝を目指すための重要なピースとして八村選手を高く評価した結果と言えます。
【W杯】ロナウドが天に捧げた「21」のユニフォーム 亡き盟友ジョタへ届いた劇的勝利
あの日の誓いを胸に――ロナウドが魅せた感動の追悼セレモニー
2026年ワールドカップ(W杯)のノックアウトステージ、ポルトガル対クロアチアの激闘は、ただの勝利以上の意味を持っていました。試合終了のホイッスルが鳴り響いた瞬間、クリスティアーノ・ロナウド選手がとった行動に、スタジアム中の視線が釘付けとなりました。ロナウド選手が手にしていたのは、昨年交通事故でこの世を去ったディオゴ・ジョタ選手が愛した「21」の背番号が入ったユニフォーム。悲しみを乗り越え、戦い抜いたチームの姿は、多くのファンの心を震わせました。
【W杯2026】C・ロナウドが悲願の決勝T初ゴール!ポルトガルが劇的勝利でベスト8進出
41歳のレジェンドが歴史を塗り替える!ポルトガルがクロアチアを撃破
北中米W杯の決勝トーナメント1回戦が行われ、ポルトガルが前回大会3位のクロアチアを2-1で下し、見事ベスト8進出を決めました!この試合で最も注目を集めたのは、41歳となったスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド選手です。後半23分、VAR判定で得たPKをど真ん中に叩き込み、チームを同点に導きました。なんとこれが、ロナウド選手にとってW杯の決勝トーナメントにおける記念すべき初ゴールとなりました。これまで26試合に出場し、11得点を挙げてきた彼ですが、意外にもノックアウトステージでの得点はゼロ。長年の苦戦を自らの足で打ち破る姿に、世界中のファンが熱狂しました。
森下翔太の退場劇で議論加速!プロ野球に「ABS(自動判定システム)」は必要か?
「人間の目には限界?」審判への不満が噴出するワケ
最近、プロ野球の試合中に審判のストライク・ボール判定に対して、選手や首脳陣が不満を露わにするシーンが目立っています。記憶に新しいのが、6月6日の楽天戦で阪神・森下翔太選手が受けた暴言による退場処分です。際どいコースをストライクと判定された直後、感情を抑えきれずに審判へ言葉を浴びせたことがきっかけでした。近年のピッチャーが投げる高速変化球は、もはや人間の目だけで正確に判定するには限界に近いスピードと変化を誇ります。たった1球の判定が試合の結果、さらには選手のプロ人生を左右しかねない今、現場からは「機械による正確な判定」を求める声が以前にも増して高まっています。
離職率ゼロ!介護業界で「年収1000万」も可能な会社の正体とは?
「介護=離職率が高い」というイメージを覆すフレアスの秘密
介護業界といえば、ハードな労働環境や低い給与水準など、ネガティブなイメージが先行しがちです。しかし、そんな常識を打ち破り、新卒社員の離職率が3年連続ゼロという驚異的な記録を誇る会社があります。それが、訪問マッサージを主軸にする「フレアス」です。なぜ、若手社員が定着し、中には結婚してマイホーム(御殿)を建てるほどの高年収を得られる人がいるのでしょうか。
【長友佑都インタビュー】「批判されるべきは自分たち」ブラジル戦敗退で5度目のW杯に幕、去就についても言及
5大会連続出場のレジェンドが語った「責任」と「感謝」
2026年北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、日本代表は世界屈指の強豪ブラジルを相手に1-2で惜しくも敗退しました。試合後、5度目のW杯という偉業を成し遂げたDF長友佑都選手(39)が、今の思いを語りました。先制点を奪いながらも逆転負けを喫したこの試合について、長友選手は「後輩たちは本当に頑張ってくれた。称賛されるべきは彼らで、批判を浴びるべきは僕らベテランだ」と、自身の責任を重く受け止めるコメントを残しています。