【祝5周年】ワッチャプリマジ!初の単独ライブイベント開催決定!出演者やチケット情報まとめ
ついにファン待望の単独ライブ!「ワッチャ!5th!マジック!」開催決定
アニメ『ワッチャプリマジ!』のファンのみなさん、待望のニュースが飛び込んできました!放送開始から5周年を記念して、作品初となる単独ライブイベント「ワッチャプリマジ!スペシャルイベント~ワッチャ!5th!マジック!~」の開催が決定しました!これまで合同ライブや朗読劇での活躍はありましたが、単独でのライブイベント開催はファンにとってまさに夢のようなニュース。2026年8月29日(土)に、東京・渋谷に新しく誕生するライブホール「ShibuyaLOVEZ」にて昼夜2公演で行われます。
【KANA-BOON】原点回帰の新作「Origin」に込めた熱き思い!大阪で語るバンドの現在地
2015年の飛躍を経て、KANA-BOONがたどり着いた「原点」とは?
2015年、地元・大阪城ホールでの単独公演や日本武道館ライブを実現し、名実ともにトップバンドへと駆け上がったKANA-BOON。タイアップ曲のヒットなど、チャートを席巻した彼らが、メジャーデビューから約2年半の集大成となるサードアルバム「Origin」を2月17日にリリースしました。「Origin」=「原点」というタイトルの通り、デビュー当時から大切にしている“ギターロック”としてのバンドの衝動を詰め込んだ、熱量あふれる一枚に仕上がっています。
【新潟大賞典結果速報】グランディアが鮮やかに重賞初制覇!波乱の結末に
7番人気の伏兵グランディアが抜け出し重賞初V
2024年5月16日、新潟競馬場で行われたG3・新潟大賞典(芝2000メートル)は、7番人気のグランディアが見事な末脚で勝利し、悲願の重賞初制覇を成し遂げました!直線での激しい追い比べを制したグランディアが、持ち前のスピードを見せつけ、波乱の展開を締めくくりました。
【新潟大賞典2024】復活の狼煙!「新潟巧者」ホールネスが激走する理由とは?
新潟コース2戦2勝!舞台適性抜群の「ホールネス」に熱視線
今週末開催の新潟競馬場メインレース、新潟大賞典(G3)。春のハンデ重賞として注目を集めるこの一戦で、穴党ファンやデータ重視派の間で「激走必至」と噂されている馬がいます。それは、ホールネスです。
ZARD35周年記念ライブが待望の映像化!命日の5月27日には全国で追悼上映も
伝説のステージが蘇る!35周年記念ライブ「Whatabeautifulmemory~forevermoment~」がBlu-ray/DVD化
デビューから長年愛され続けるZARDの35周年を記念して開催された、ファン必見のホールライブ「ZARD"Whatabeautifulmemory~forevermoment~"」。今年2月に大阪と東京で開催されたこの感動的なステージが、7月8日にBlu-ray/DVDとしてリリースされることが決定しました!ステージを包み込む紗幕に投影された坂井泉水さんの美しい映像と、バンドによる生演奏がシンクロする演出は、まるで時を超えて彼女がそこにいるかのような感覚をファンに届けました。今回発売される映像作品には、ライブ本編全39曲に加え、当時のMCやオフショットまでを完全網羅。さらに特典映像として、昨年開催された初のアコースティックライブ「ZARDAcousticLive~Especialmoment~」の横浜公演映像や、最新技術でリマスターされた「二人の夏」「あなたを感じていたい」のMVも収録されるという、ZARDファンにとっては永久保存版の内容となっています。
斉藤由貴「今の方がずっと歌ってる」アイドル時代の意外な苦悩と現在の心境を告白
デビュー当時、生放送の歌番組が苦手だった理由とは?
5月11日に放送された『ノンストップ!』に、女優の斉藤由貴さんが約7年ぶりに出演しました。80年代を代表するトップアイドルとして活躍した斉藤さんですが、実は当時の「生放送の歌番組」が非常に苦手だったという意外な事実を明かしました。その理由は、生放送特有のタイムマネジメントにありました。斉藤さんは「時間が押し迫ってくると、曲のスピードがどんどん速くなる」と、当時の生バンドゆえのハプニングを振り返り、笑いを誘いました。
GACKT、20年ぶりの韓国公演にファン歓喜!「最高のライブを届ける」と熱いメッセージ
20年の時を経て再びソウルのステージへ
伝説のヴィジュアル系バンドMALICEMIZERの元ボーカルであり、ソロとしても圧倒的なカリスマ性を誇るGACKTが、ついに20年ぶりとなる韓国公演を開催します!5月21日にソウル・龍山区のブルースクエアウリWONバンキングホールにて行われるこのライブは、プロジェクトバンドYELLOWFRIEDCHICKENzのワールドツアーの一環として実現しました。
キオクシアが過去最高益を記録!AI特需で純利益が約2倍に急成長
AI時代を支える半導体メモリーの需要が爆発的に増加
半導体大手であるキオクシアホールディングスが、2026年3月期の連結業績を発表しました。今回の発表で特筆すべきは、売上高が前期比37.0%増の2兆3376億円、純利益が約2倍となる5544億円という驚異的な数字を叩き出し、いずれも過去最高を更新したことです。この急成長を後押ししたのは、いま世界中で盛り上がりを見せているAI(人工知能)関連の特需です。特に、膨大なデータを処理するデータセンター向けのメモリー需要が大きく伸びたことが、今回の好業績に直結しました。
東芝の純利益が約7倍に急増!キオクシア株売却がもたらした巨額利益のインパクト
過去最高クラスの純利益を達成した東芝、その内幕とは?
東芝が発表した2025年度の決算が、大きな話題となっています。なんと、純利益が前年比約7倍となる1兆9673億円を記録しました。この驚異的な数字を叩き出した立役者となったのは、同社が保有していたキオクシアホールディングス株の売却益や評価益です。半導体事業として知られるキオクシア関連だけで、利益は2兆2770億円にのぼりました。
【株価急落】日経平均が1,200円超の暴落!AI・半導体銘柄に一体何が?
急転直下の相場展開!半導体関連が市場を押し下げる
2026年5月15日(金)の日経平均株価は、前日の米国株高を受けてプラスでスタートしたものの、週末に向けた持ち高調整の売りが加速しました。結果として前日比1,244.76円安の61,409.29円まで大きく下落。これまで市場を牽引してきた「AI・半導体」関連銘柄が軒並み売られたことが、指数を押し下げる大きな要因となりました。