【ドジャース快勝】山本由伸が自己最多10奪三振で5勝目!大谷翔平もマルチ安打でバースデーに華を添える
山本由伸が圧巻の奪三振ショー!指揮官の誕生日に最高のプレゼント
現地時間5月31日に行われたフィリーズ戦で、ドジャースが9ー1の大勝を収めました!この日は、ロバーツ監督の54回目の誕生日。まさに最高の日となりました。先発のマウンドを任された山本由伸選手は、5回1/3を投げて被安打4、無失点という完璧なピッチングを披露しました。特筆すべきは今季初となる2桁10奪三振の記録。強打者揃いのフィリーズ打線を手玉に取る投球で、今季5勝目をしっかりと手に入れました。
【ヤクルト】モンテルが2戦連発の決勝打!「スワローズのアイドルになりたい」と宣言
絶好調のモンテルが止まらない!交流戦で楽天を下す勝ち越し打
ヤクルトスワローズのモンテル外野手(26)が、いま最も熱い視線を集めています!5月31日に行われた日本生命セ・パ交流戦の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)で、モンテル選手が試合を決める勝ち越しタイムリーを放ちました。
【サッカー日本代表】遠藤航が3カ月半ぶりの実戦復帰!吉田麻也からキャプテンマークを引き継ぎ完全復活へ
3カ月半の沈黙を破り、頼れるキャプテンがピッチに帰還
5月31日に行われたキリンチャレンジカップ2026、日本代表対アイスランド代表の一戦。注目を集めたのは、約3カ月半ぶりに実戦復帰を果たしたMF遠藤航(リバプール)の姿でした。今年2月の負傷から長いリハビリを経て、ついに日本の心臓がピッチに戻ってきたのです。
【涙の交代劇】3年半ぶり復帰の吉田麻也、アイスランド戦で見せた感動のラストダンスにファン号泣
1273日ぶりのピッチへ。吉田麻也が後輩たちに託した「魂」
日本代表のレジェンドが、再び「青いユニフォーム」を纏ってピッチに帰ってきました。31日に行われた国際親善試合、日本対アイスランド戦。注目を集めたのは、約3年半ぶりに代表復帰を果たしたDF吉田麻也の先発出場です。カタールW杯以来、実に1273日ぶりとなる代表のピッチで、彼はかつてのようにキャプテンマークを巻き、圧倒的な存在感を放ちました。
【日本代表】吉田麻也が涙の代表引退!アイスランド戦で見せた感動の「両チーム花道」とは?
代表通算127試合のレジェンド、吉田麻也がピッチに別れ
5月31日に行われた国際親善試合、日本対アイスランド戦。日本サッカー界の守備の要として長年君臨してきた吉田麻也選手(37=LAギャラクシー)が、この試合をもって日本代表からの引退を表明しました。スタメン出場を果たした吉田選手は、前半14分という異例のタイミングでピッチを退くことに。その瞬間、試合中にもかかわらず相手国であるアイスランドの選手たちまでもが加わり、ピッチ上に感動的な「花道」が作られました。まさに、長年世界の第一線で戦ってきた彼にしか作れない、リスペクトにあふれた温かい別れの光景となりました。
【目黒記念】惜敗のウィクトルウェルスにルメール騎手も納得いかず?レース後の騎手コメントまとめ
ルメール騎手「57キロは納得いかない」敗戦を振り返る
東京競馬場で行われた目黒記念。熱戦が繰り広げられたレース後、2着に敗れたウィクトルウェルスに騎乗したルメール騎手がその胸中を語りました。「精いっぱい頑張ってくれた」と馬を称えつつも、「実績を考えると57キロのハンデは納得がいきません」と、惜敗の要因に斤量を挙げました。しかし、馬自身の成長や長距離適性には確かな手応えを感じているようです。
【日本ダービー】運命の決戦へ!ロブチェン522kg、リアライズシリウス528kg…全馬の馬体重発表
頂上決戦を前に各馬の最終馬体重が確定!注目の2頭の仕上がりは?
5月31日、東京競馬場で開催される第93回日本ダービー(GI・芝2400m)を目前に控え、全出走馬の馬体重が発表されました。3歳世代の頂点を決める大一番とあり、各馬がどのような状態で当日を迎えるのか、多くのファンが注目しています。皐月賞をレコードで制したロブチェンは522kg(+2kg)、皐月賞2着のリアライズシリウスは528kg(増減なし)と、有力馬たちは万全とも言える堂々たる数字をマークしました。詳細は
【鷹の主砲】ソフトバンク栗原陵矢が止まらない!両リーグトップ16号&5月の大爆発が凄すぎる
勢いが止まらない!栗原陵矢が放った「確信歩き」の16号2ラン
今、パ・リーグで最も勢いのあるバッターといえば間違いなくソフトバンク・栗原陵矢選手でしょう。31日に行われた広島との交流戦(みずほペイペイドーム)で、またしてもアーチを描きました!6回1死二塁のチャンスで、広島先発・岡本駿投手のカットボールをフルスイング。打った瞬間それと分かる完璧な当たりは、右翼スタンドへ飛び込む16号2ランホームランとなりました。この一撃で両リーグトップをさらに独走、まさに「手が付けられない」状態です。
【日本ダービー】波乱の予感!“皐月賞を使わなかった伏兵”アウダーシアが激走する理由とは?
皐月賞組をまとめて差し切る?フレッシュな実力馬アウダーシアの魅力
競馬ファンの皆さん、今年の日本ダービーの予想は進んでいますか?今回は、大注目の「伏兵」として名前が挙がっているアウダーシアについて徹底解説します。実はこの馬、今年のダービーで最も怖い存在かもしれないんです。その理由は、ずばり「皐月賞を使っていないこと」にあります。アウダーシアはスプリングステークスで、皐月賞で好走した強敵たちに先着した実績があります。しかも、厳しい展開の中でも最後まで脚色が鈍らなかったその末脚は、東京コースの2400メートルという舞台でこそ、より一層輝くはずです。
【NBA】スパーズが12年ぶりのファイナル進出!ウェンバンヤマ率いる若き王者が前年覇者サンダーを撃破
12年ぶりの頂点へ!スパーズが激闘を制しNBAファイナルへの切符を掴む
2026年5月31日、NBAプレーオフのウェスタン・カンファレンス・ファイナル第7戦が行われ、サンアントニオ・スパーズがオクラホマシティ・サンダーを111-103で下し、見事にNBAファイナルへの進出を決めました。スパーズにとってファイナル進出は、優勝を果たした2014年以来、実に12年ぶりの快挙となります。