なんJ大好き民のトレンドニュース

【ヤクルト】モンテルが2戦連発の決勝打!「スワローズのアイドルになりたい」と宣言

投稿日:2026年05月31日

絶好調のモンテルが止まらない!交流戦で楽天を下す勝ち越し打

ヤクルトスワローズのモンテル外野手(26)が、いま最も熱い視線を集めています!5月31日に行われた日本生命セ・パ交流戦の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)で、モンテル選手が試合を決める勝ち越しタイムリーを放ちました。

2試合連続の決勝打!打率.533の驚異的な数字に驚きの声

1-1で迎えた5回無死一、三塁の絶好機。モンテル選手は冷静に左前へ運ぶ見事なタイムリーヒットを放ちました。試合後のインタビューでは「チームの勝ちが一番。コンパクトに打ちにいった結果がタイムリーにつながった」とコメント。直近2試合連続で決勝打をマークしており、現在の打率.533(15打数8安打)という驚異的な成績には、ファンからも大きな期待が寄せられています。

「スワローズのアイドルになる!」お茶目なコメントにSNSも沸騰

この日は、かつて国民的人気を誇ったアイドルグループ・嵐のラスト公演が行われていた日でもありました。これにちなんで報道陣から質問を受けたモンテル選手は、「僕もヤクルトスワローズのアイドルになれるように(笑)」と、持ち前の明るさでちゃめっ気たっぷりに語りました。実力と愛嬌を兼ね備えた新星・モンテル選手の今後の活躍から、ますます目が離せません!最新の試合結果や詳細な成績については、ぜひ東京ヤクルトスワローズ公式サイトもチェックしてみてください。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

プロ野球の関連記事

あの名作がホロライブ仕様に!『萌えろ!!ホロ野球』がSteamで発売 ドット絵で推しが躍動!

投稿日:2026年08月25日

懐かしの『燃えプロ』がホロライブと融合!ファン待望の野球ゲームが登場

ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holoIndie」より、注目の新作タイトル『萌えろ!!ホロ野球』が4月17日にSteamでついに発売されました!本作は、かつて全国のゲームファンを熱狂させた名作野球ゲーム『燃えろ!!プロ野球』をベースにした、ファン必見の野球バラエティゲームです。価格は1,500円(税込)ですが、今なら発売から7日間限定で20%OFFのローンチセールも実施中。ドット絵で再現された可愛らしいホロメンたちが、スタジアムでどんな活躍を見せてくれるのか注目です。

【MLB】レッドソックス・吉田正尚、待望の今季1号アーチ!逆転劇を演出するもチームは痛恨のスイープ負け

投稿日:2026年08月24日

ファン待望の瞬間!吉田正尚が今季36戦目でついに1号ソロを放つ

メジャーリーグ、ボストン・レッドソックスの吉田正尚選手が、現地時間5月24日のツインズ戦でついに目覚めました。今季36試合目、107打席目にして待望の今季第1号となるソロ本塁打をライトポール際へ叩き込み、スタジアムを沸かせました。苦しい時期が続いていた中での一発に、多くのファンから歓喜の声が上がっています。

【DeNA】守護神レイノルズがまさかの失点…3連敗の苦境に相川監督が見せた「器の大きさ」

投稿日:2026年08月23日

14試合連続無失点の鉄腕がまさかの被弾。チームは痛恨の3連敗へ

23日に横浜スタジアムで行われたDeNA対阪神の一戦は、ファンにとって悔しい結果となりました。同点の9回、2死一、三塁という緊迫した場面でマウンドに上がったのは、14試合連続無失点という驚異的な記録を継続中だったレイノルズ投手。しかし、阪神・森下選手に勝ち越しの右前適時打を浴び、結果的に3-5で敗戦。チームは雨天中止を挟んで3連敗を喫することとなりました。

ヤクルトスワローズの関連記事

【中日】劇的サヨナラ連勝!細川成也が値千金の押し出し四球!本拠地で花火3発の乱打戦を制す

投稿日:2026年08月22日

延長10回、執念の押し出しで決着!中日が本拠地で粘り勝ち

2026年8月22日、バンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ対東京ヤクルトスワローズ戦は、まさに死闘と呼ぶにふさわしい激戦となりました。結果は5対4で中日がサヨナラ勝ちを収め、見事な連勝を飾りました!試合を決めたのは、延長10回裏のチャンスで選んだ細川成也選手の押し出し四球。最後まで諦めないドラゴンズの姿勢が勝利を呼び込みました。

【ヤクルト】壮絶なシーソーゲームも最後は押し出しで悪夢のサヨナラ負け…中日相手に痛恨の2連敗

投稿日:2026年08月22日

激闘の末に訪れた結末…延長10回、押し出し四球で力尽きる

22日、バンテリンドームで行われたプロ野球セ・リーグの中日対ヤクルト戦。ヤクルトは、何度もリードを奪い返し、逆転を許してもすぐさま追いつくという手に汗握るシーソーゲームを展開しましたが、最後は延長10回、押し出し四球という悔しい形でサヨナラ負けを喫しました。これで中日相手に痛恨の2連敗となり、チームにとっては厳しい試合が続いています。

【ヤクルト】山田哲人が帰ってきた!今季初スタメンでファン待望の復帰戦。逆襲の起爆剤へ「前向いてやるしかない」

投稿日:2026年08月22日

ついに主砲が1軍復帰!「6番・一塁」で即スタメン出場

ヤクルトスワローズの顔、山田哲人選手がついに1軍の舞台へ帰ってきました!2026年8月22日、バンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ戦にて、待望の今季初スタメン入り。背番号1がグラウンドに戻ってきたことで、チームの士気も最高潮に達しています。

モンテルの関連記事

ヤクルト・モンテルが魅せた!「神ヘッスラ」で初のお立ち台へ 徳島時代からの恩返しと努力の軌跡

投稿日:2026年08月16日

代走からサヨナラ劇を演出!モンテルの武器は「異次元のバネ」

15日に行われたヤクルト対DeNA戦で、ヤクルトのモンテル外野手がチームのサヨナラ勝ちに大きく貢献しました。9回1死一塁、サンタナ選手の代走として登場したモンテルは、巧みな技術で二盗を成功させ、見事な「神ヘッスラ」を披露。プロ4年目、ヤクルト入団1年目にして初のお立ち台に上がり、「最高に気持ちいい」と喜びを爆発させました。彼の武器は何と言っても、四国アイランドリーグ徳島時代から光る「脚まわりのバネ」です。ジャンプ力や瞬発力を生かした走塁は、まさに今のヤクルトに欠かせない切り札となっています。

【ヤクルト】岩田幸宏が執念の激走でサヨナラ!30盗塁達成の快足でチームを勝利へ導く

投稿日:2026年08月15日

諦めない心が呼んだ奇跡!岩田幸宏の全力プレーが神宮を沸かせた

2026年8月15日、神宮球場で行われたヤクルト対DeNA戦。試合を決めたのは、岩田幸宏選手の「最後まで諦めない」という強い意志でした。1点差を追う9回裏、2死一、二塁の場面で岩田選手が放ったのは、一塁への平凡なゴロ。誰もが「これで終わりか」と思った瞬間、岩田選手は猛ダッシュで一塁ベースを駆け抜けました。この執念が相手のミスを誘い、二塁走者のモンテル選手が一気にホームへ生還。劇的なプロ初サヨナラが決まりました。

【ヤクルト】「モンテル、もってました!」代走からの“神走塁”で劇的サヨナラ勝ち!

投稿日:2026年08月15日

一瞬の判断でタッチを回避!モンテルの“神ヘッスラ”がチームを救う

神宮球場が歓喜に沸きました!15日に行われたヤクルト対DeNA戦。3-3の同点で迎えた9回裏、代走として登場したモンテル選手が、まさに「持ってる」プレーでチームをサヨナラ勝利へ導きました。1死一塁の場面で盗塁を仕掛けたモンテル選手は、捕手からの送球を見てとっさに左手を引いてタッチをかわし、右手でベースに触れる圧巻のヘッドスライディングを披露。リクエストでも判定は覆らず、見事にセーフをもぎ取りました。

プロ野球ニュースの関連記事

【DeNA】守護神レイノルズがまさかの失点…3連敗の苦境に相川監督が見せた「器の大きさ」

投稿日:2026年08月23日

14試合連続無失点の鉄腕がまさかの被弾。チームは痛恨の3連敗へ

23日に横浜スタジアムで行われたDeNA対阪神の一戦は、ファンにとって悔しい結果となりました。同点の9回、2死一、三塁という緊迫した場面でマウンドに上がったのは、14試合連続無失点という驚異的な記録を継続中だったレイノルズ投手。しかし、阪神・森下選手に勝ち越しの右前適時打を浴び、結果的に3-5で敗戦。チームは雨天中止を挟んで3連敗を喫することとなりました。

DeNA、痛恨の3連敗でCS争いが激化…相川監督が打線に「考え方」を問いかける

投稿日:2026年08月23日

「ただ打つだけでは勝てない」チャンスを活かせない打線に指揮官が苦言

23日に行われたDeNA対阪神の一戦は、DeNAが3-5で敗れ、これで3連敗となりました。クライマックスシリーズ(CS)進出を狙うチームにとって、この敗戦は非常に痛い結果です。試合後、相川亮二監督は打線の決定力不足について厳しい表情でコメントしました。この試合、チームは阪神を上回る12安打を放ちながらも、残塁数は11とチャンスをことごとく逃してしまいました。「チャンスでどう考えて打席に立っているのか。ただ来たボールを打っているだけでは、好投手から得点を奪うのは難しい」と、打者陣の意識改革を強く促しました。

【DeNA】痛恨の3連敗も光は見えた!筒香嘉智が3安打猛打賞で復帰、石田裕太郎も復活の力投

投稿日:2026年08月23日

同点の直後に守護神が崩れる悔しい展開…それでも収穫はあった

23日に行われたDeNA対阪神の試合は、3対5でDeNAが敗れ、これで痛い3連敗となりました。8回に度会選手のタイムリーで一度は試合を振り出しに戻したものの、その直後の9回に守護神・レイノルズ投手が阪神打線に捕まり、勝ち越しを許す悔しい結末に。試合全体を通してみればDeNAの方が安打数は多かっただけに、相川亮二監督も「あと一本が出なかった」と、打線の拙攻を振り返りました。

交流戦の関連記事

【西武】ドラ1小島大河が延長11回に決勝8号2ラン!執念の勝ち越し弾で3連勝を達成

投稿日:2026年08月23日

ドラ1ルーキー小島大河が魅せた!延長戦で飛び出した値千金の一発

23日に行われた楽天対西武の一戦は、まさに手に汗握る死闘となりました。膠着状態が続く中、チームを救ったのはドラフト1位ルーキーの小島大河捕手です。延長11回2死二塁というプレッシャーのかかる場面で、楽天・西垣投手の内角フォークを完璧に捉え、右翼スタンドへ突き刺さる勝ち越しの8号2ランホームランを放ちました!

【ヤクルト】40日ぶりの阪神戦勝利!内山壮真の決勝打でDeNAと並ぶ3位浮上

投稿日:2026年08月20日

ヤクルトが宿敵・阪神との連敗をストップ!逆転勝利で3位タイへ

20日に行われた阪神タイガースとの一戦で、ヤクルトスワローズが逆転勝利を収めました!阪神戦の連敗を「7」で止め、勝利したのはなんと40日ぶり。この貴重な勝利により、ヤクルトはDeNAと同率の3位に浮上し、交流戦明けの勢いを加速させています。

「二日酔いの日が一番当たる!?」タレント二瓶有加が札幌記念で注目する“勝負の4頭”とは

投稿日:2026年08月16日

二日酔いが集中力のカギ?驚きの競馬予想スタイル

バラエティ番組などで活躍中のタレント、二瓶有加さんが、札幌記念(GII)の予想を公開しました。グリーンチャンネルのアシスタントを務めるなど、競馬への情熱が止まらない二瓶さんですが、なんと彼女には「二日酔いの日は馬券の調子がいい」という独自の必勝法があるのだとか。本人いわく、健康な時は調子に乗って見落としをしてしまうそうですが、二日酔いだと「何とかしなきゃ!」という危機感が芽生え、各馬のチェックや人の話をしっかり聞くようになるため、結果的に的中率が上がるそうです。

楽天イーグルスの関連記事

【西武】緊急先発の佐藤爽が好投!小島大河の延長弾で楽天に3連勝、貯金は今季最多の17に

投稿日:2026年08月23日

急転直下の先発登板を好投で救う!チームを救う「代役」の奮闘

西武ライオンズが敵地で楽天と対戦し、延長11回の激闘を制して3連勝を飾りました。この日の試合前、アクシデントが発生します。当初先発予定だった武内夏暉投手が背中の張りを訴え、急きょ先発回避となったのです。ピンチを救ったのは、急きょ仙台へ呼び寄せられた佐藤爽投手でした。佐藤投手は2回に先制ソロを許したものの、その後は要所を締める粘りのピッチングを披露。6回途中まで1失点という見事な役割を果たし、チームの勝利への道筋を作りました。

【楽天】泰勝利が痛恨の満塁弾被弾…延長戦で西武に敗れ2連敗 吉井監督「大失敗も糧に」

投稿日:2026年08月22日

粘るも届かず…楽天が延長11回に力尽きる

21日に楽天モバイルパーク宮城で行われたパ・リーグの楽天対西武戦。楽天は終盤に追いつく執念を見せたものの、延長11回に泰勝利投手が西武のベテラン・中村剛也選手に決勝満塁ホームランを浴び、4対6で敗戦。これで手痛い2連敗となりました。

【楽天】痛恨の延長戦負け…中村剛也に満塁被弾で2連敗 再三の好機逃し勝ちきれず

投稿日:2026年08月21日

粘り強く戦うも及ばず…楽天が西武に惜敗し痛い2連敗

21日に楽天モバイルパーク宮城で行われたパ・リーグの楽天対西武戦。楽天は延長戦の末に4-6で敗れ、これで痛い2連敗となりました。先発の滝中瞭太投手が7回2失点と試合を作るも、打線がここぞの一本を欠く「拙攻」に泣く展開となりました。

注目選手の関連記事

【高校野球】国民スポーツ大会の出場校が決定!香川の英明が補欠校に選出

投稿日:2026年08月20日

今夏の甲子園で躍動した英明が国スポの補欠校に選出!

日本高野連は20日、阪神甲子園球場にて「国民スポーツ大会(国スポ)」の高校野球硬式の部に出場する8校、および補欠校2校を選出しました。注目を集めていた香川県代表の英明高校は、補欠校として選出されています。

横浜高・織田翔希の進路はメジャー挑戦も視野に 村田監督が明言、157キロ右腕の決断に注目

投稿日:2026年08月20日

ドラフト上位候補の織田翔希、甲子園で見せた悔しさと今後の展望

第108回全国高校野球選手権大会の準決勝、横浜高校は智弁和歌山との一戦に挑みました。大会屈指の注目選手である157キロ右腕・織田翔希投手は、この試合で3回途中に4失点で降板という悔しい結果に。試合後、涙を浮かべながら甲子園を後にする姿には、多くのファンから激励の声が寄せられています。

【甲子園】横浜・織田翔希の進路は?村田監督が「米国も日本も視野」と明言

投稿日:2026年08月20日

最速157キロ右腕の未来は?日米両方で争奪戦の可能性も

第106回全国高校野球選手権大会(甲子園)の準決勝で、智弁和歌山に敗れた横浜高校。試合後、今大会最大の注目選手の一人であるエース・織田翔希投手の進路について、村田浩明監督が口を開きました。