なんJ大好き民のトレンドニュース

元SKE48松井珠理奈&BOYSANDMEN辻本達規、結婚会見で秘めたストーリーを告白!婚約指輪に込められたサプライズとは?

投稿日:2026年01月07日

元SKE48でタレントの松井珠理奈さん(28)と、男性ユニット「BOYSANDMEN」の辻本達規さん(34)が、都内で結婚会見を開き、その様子が大きな話題を呼んでいます。会見では、松井さんの指に輝く婚約指輪結婚指輪にまつわる感動的なエピソードが明かされました。

「クイズ!ドレミファドン!」なにわ大西流星、Aぇ!group、KEYTOLIT猪狩蒼弥が激突!見どころ&コメント到着

投稿日:2026年01月05日

1月5日19時より放送されるフジテレビ系『新ドラマ&人気番組対抗クイズ!ドレミファドン!50周年の祭典日本人が歌った名曲&お宝映像大放出SP』。中山秀征さんと橋本環奈さんがMCを務めるこの番組で、なにわ男子の大西流星さん、Aぇ!groupKEYTOLITの猪狩蒼弥さんが三つ巴の熱い戦いを繰り広げることが明らかになりました。

菊地亜美、藤本美貴への挑戦宣言に赤っ恥!?「口から出まかせ」アドバイスに全力で乗っかりも即謝罪

投稿日:2026年01月02日

日本テレビ系「上沼×サンドの最幸運グランプリ2026」が2日に放送され、菊地亜美さんが、元国民的アイドルグループの大先輩である藤本美貴さん(ミキティ)に挑戦状を叩きつけた…かと思いきや、即座に謝罪する場面がありました。

菊地亜美、目標は藤本美貴!「ミキティに勝つ!」と大胆宣言『上沼×サンドの最幸運グランプリ2026』

投稿日:2026年01月02日

タレントの菊地亜美さんが、1月2日放送の読売テレビ・日本テレビ系特番『上沼×サンドの最幸運グランプリ2026』にゲスト出演し、目標とする人物実名告白しました。さらに、番組内では「ミキティに勝つ!」大胆な宣言も飛び出し、注目を集めています。

橋本環奈が特別MCに!「クイズ!ドレミファドン!」50周年記念SP放送決定!豪華出演者集結

投稿日:2025年12月27日

国民的音楽クイズバラエティー『クイズ!ドレミファドン!』の50周年記念スペシャルが、1月5日19時からフジテレビで放送されます。橋本環奈さんが特別MCを務めることが決定し、Aぇ!group、大西流星さん(なにわ男子)、齊藤京子さんなど、人気番組の出演者たちが集結します。

timelesz菊池風磨、デビュー裏話&『タイプロ』秘話を『せっかち勉強』で告白!加藤浩次との意外な共通点も

投稿日:2025年12月27日

12月26日(金)22時より放送される日本テレビのバラエティ番組『せっかち勉強』に、timelesz菊池風磨さんが出演。加藤浩次さんをMCに迎え、佐久間宣行さん、藤本美貴さんと共に、昭和から令和までを網羅するアイドルに関する“知らないと損する情報”を猛スピードで学びます。

『せっかち勉強』今夜放送!昭和・平成・令和アイドル秘話が続々

投稿日:2025年12月26日

12月26日(金)午後10時~11時24分から日本テレビ系で放送される『せっかち勉強』。今回は「昭和世代が語り継ぎたいアイドル・平成令和世代が知ってほしいアイドル」をテーマに、カズレーザーが猛スピードで“知らないと損する情報”や“知っておけばよかった知識”を披露します。

負けたけど最高!20世紀も赤ちゃんも大盛り上がり!「M-1グランプリ2025」敗者復活戦現地レポート

投稿日:2025年12月22日

2025年のM-1グランプリ決勝への最後の切符をかけた敗者復活戦が、東京・六本木EXTHEATERROPPONGIにて開催されました。決勝進出を逃した9組に加え、敗者復活戦を制したカナメストーンが決勝の舞台に立ち、熱い戦いを繰り広げました。今回は、生放送では見られなかった舞台裏の様子や、会場を盛り上げた芸人たちの姿をレポートします!

M-1グランプリ2025決勝進出者決定!エバースが早くも最終決戦へ!

投稿日:2025年12月21日

12月21日放送の『M-1グランプリ2025』決勝に向けて、熱い戦いが繰り広げられています。準決勝を勝ち抜いたファイナリスト9組に加え、敗者復活戦を制したカナメストーンの合計10組が出場権を獲得しました。

M-1グランプリ2025:ヨネダ2000、松浦亜弥の楽曲に乗せて“らしさ全開”!今田耕司も思わず「初の失格者です!」

投稿日:2025年12月21日

12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』決勝で、ヨネダ2000がヨネダワールド全開の漫才を披露し、会場を沸かせました。惜しくも決勝進出は逃したものの、審査員からも高い評価を得た一方、武智(スーパーマラドーナ)をオマージュしたラストの一言が、MCの今田耕司から「初の失格者です(笑)!」というツッコミを引き出す場面も。