【RIZIN】エドポロキングが衝撃の秒殺TKO!上田幹雄を沈めスダリオ剛へ宣戦布告「かかってこんかい」
進化した「シン・エドポロキング」がヘビー級戦線で猛威を振るう
2026年8月11日、TOYOTAARENATOKYOで開催された「RIZIN.54」。大きな注目を集めたRIZINJAPANGPヘビー級トーナメント1回戦で、エドポロキングが極真世界王者の上田幹雄を圧倒しました。2R開始早々、首相撲からの強烈なヒザ蹴りで上田を沈め、3戦無敗という驚異的な記録を更新しました。
【RIZIN】伊藤裕樹が体重超過の強敵を無酸素ラッシュで粉砕!大晦日の神龍誠戦へ「首洗って待っとけ」
体重超過のガジャマトフを圧倒!伊藤裕樹が執念のTKO勝ち
2026年8月11日、TOYOTAARENATOKYOにて行われた「RIZIN.54」。第6試合に登場した伊藤裕樹(ネックス)は、対戦相手のアリベク・ガジャマトフの1.75kgもの大幅な体重超過という逆境の中、見事なTKO勝利を収めました。試合はガジャマトフの減点2からスタートする異例の展開でしたが、伊藤はその実力を証明するべくリングに上がりました。1Rから強敵の打撃や組み技に苦しめられる場面もありましたが、2Rに流れが一変。アナコンダチョークを仕掛け、立ち際のヒザ蹴りから一気にコーナーへ詰めると、代名詞とも言える「無酸素ラッシュ」を敢行。防戦一方となったガジャマトフを見て、レフェリーが即座に試合を止めました。
きゃりーぱみゅぱみゅ、意外すぎる“ママ友”を告白!悩み相談相手はあの人気芸人だった
育児の悩みを相談する相手は「小籔千豊」!意外な関係性にスタジオも驚き
2025年7月、フジテレビ系「ぽかぽか」に生出演したきゃりーぱみゅぱみゅさんが、自身の意外な「ママ友」について明かし、ネット上で大きな話題を呼んでいます。大親友である俳優の加藤諒さんから「テレビで見せない素顔を知っている」と暴露される形で判明したその相手は、なんとベテラン芸人の小籔千豊さんでした。
コロンビアでM7.4の地震発生、死者111人に 非常事態宣言で救出活動が続く
マグニチュード7.4の激震、甚大な被害が明らかに
南米のコロンビア西部で、現地時間の10日午前7時半ごろ、マグニチュード(M)7.4の非常に大きな地震が発生しました。デラエスプリエジャ大統領の発表によると、これまでに111人の死亡が確認され、87人が負傷しています。特にコーヒーの産地として有名なリサラルダ県や、ペレイラといった都市で建物の倒壊が相次いでおり、現在もがれきの下で助けを待つ生存者の救出活動が懸命に続けられています。
イコラブ音嶋莉沙、パーカー×メガネの“お散歩コーデ”が可愛すぎ!「尊い」とファン歓喜
プライベート感満載!音嶋莉沙のオフショットに注目
=LOVE(イコールラブ)の音嶋莉沙さんが、自身の公式インスタグラム(
原因は自分にある。武藤潤、初写真集「燕飛」購入特典カット6点解禁!ライオン着ぐるみ姿も
武藤潤の魅力が詰まった「インスタントフォト風写真」が公開
ダンスボーカルグループ「原因は自分にある。」のメンバーであり、俳優としても注目を集める武藤潤さんの自身初となるソロ写真集「燕飛(えんび)」。6月10日の「武藤の日」の発売を控え、ファン待望の購入特典「インスタントフォト風写真」全6点のカットが解禁されました。今回公開されたカットは、場所によって異なる絵柄となっており、どれも武藤さんの「変幻自在の美」を感じさせる仕上がりになっています。
【甲子園】高岡商・小久保大輔の涙と誓い。「今年見られなかった景色を」後輩へ託した想い
孤軍奮闘のエースが背負った責任と、チームへ送った熱いエール
第108回全国高校野球選手権大会の2回戦、高岡商は高川学園との対戦に臨みました。試合は序盤から相手に主導権を握られる苦しい展開となりましたが、そんな中でもマウンドで気迫の投球を見せ続けたのが、高岡商のエース・小久保大輔投手です。9回1死まで133球を投じ、最後まで諦めない姿勢を貫きました。
夏の甲子園が開幕!暑さ対策で夕方開始、高岡商業も堂々の行進
異例の午後4時スタート!新たな歴史が刻まれた開会式
夏の風物詩、全国高校野球選手権大会がいよいよ開幕しました。今大会は選手たちの健康と安全を最優先に考え、暑さ対策として異例の午後4時開会式という新しい試みでスタート。涼しい風が吹き始める時間帯での開催となり、甲子園球場は熱気と爽やかな空気に包まれました。
突然の心停止から命を救う!誰でもできる「三つのPUSH」とは?
「もしも」の時に自分ができること。救命の基本を学ぼう
皆さんは、もし目の前で誰かが突然倒れたら、何をすべきか即座に判断できますか?日本心臓財団などが定めた8月10日の「健康ハートの日」に合わせ、全国各地で心肺蘇生を学ぶ「全国でPUSH(プッシュ)!」運動が開催されました。日本AED財団によると、日本国内での突然の心停止は年間約9万件にも上ります。しかし、いざという現場で胸骨圧迫が行われなかったり、AEDが使われなかったりするケースがまだ多いのが現状です。
「ここからまた、私と一緒に歩んでくれますか?」声優・楡井希実、ファンクラブイベント「にれ祭〜春だね。〜」を開催!
アットホームな空間で深まる“にれとも”との絆
「ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」の日野下花帆役で絶大な人気を誇る声優の楡井希実さんが、3月24日にヒューリックホール東京にてファンクラブイベント「にれ祭〜春だね。〜」を開催しました。学園祭をテーマに、トークとライブの2部構成で行われた本イベントは、ファン(愛称:にれとも)との距離をぐっと縮める特別な一日となりました。