住信SBIネット銀行が新住宅ローンを発表!「元金50%後払い」で月々の返済負担を軽減
月々の支払いを抑えて憧れのマンションへ!最大50%を最後に支払う新プランが登場
「都市部のマンションを買いたいけれど、月々のローン返済額が高すぎて生活が苦しくなるのは避けたい……」そんな悩みを抱える世代に朗報です。住信SBIネット銀行が2024年6月から、返済の仕組みを大きく変える画期的な「新住宅ローン」の提供を開始します。最大の特徴は、借入元金の50%を返済期間の満了時に一括で支払うという新しい仕組みです。
嵐のラストステージを最高環境で!大画面&いい音で楽しむ「おうちライブ」の作り方
配信ライブを映画館レベルに!「新FireTVStickHD」で接続準備
「嵐の東京ドーム最終公演」の配信を、スマホの小さな画面だけで観るのはもったいないと思いませんか?せっかくのラストステージなら、自宅をライブ会場のような空間に変えて楽しみましょう。まずはテレビで配信サイトにアクセスするための準備です。おすすめは、Amazonの「新FireTVStickHD」を使う方法。これさえあれば、ブラウザアプリ「SILK」を使ってテレビの大画面で配信サイトに直接アクセスできます。設定も簡単で、これからの動画視聴ライフも快適になるので、この機会に導入するのが賢い選択ですよ。
「獺祭」が旭酒造から社名変更へ!会長・桜井博志と漫画家・弘兼憲史が語る「どん底からの大逆転劇」
売り上げ3分の1から世界へ。獺祭の型破りな挑戦とは
日本酒ファンなら誰もが知るブランド「獺祭」が、大きな転換期を迎えています。2025年6月、長年親しまれてきた「旭酒造株式会社」から、ブランド名と同じ「株式会社獺祭」へと社名変更を行うことが発表されました。5月16日、東京・日本橋三越本店にて開催されたトークイベントでは、獺祭会長の桜井博志氏と、獺祭の歩みを漫画化した『漫画懲りない親父、世界へ挑む獺祭進化する伝統』の著者・弘兼憲史氏が登場し、その波乱万丈な歴史を振り返りました。
生島ヒロシ、ハラスメント騒動でNHKに報じられた当時の心境を告白「ぼうぜん自失だった」
活動自粛から1年2カ月…生島ヒロシが語った「あの日の衝撃」
フリーアナウンサーの生島ヒロシさんが、18日に都内で開催されたトークライブに登場しました。ハラスメントを理由に1年2カ月の活動自粛を経て、今年4月から再始動した生島さんにとって、これが復帰後初の公の場となりました。
【Amazon1位】パリ在住の人気YouTuber・井筒麻三子さんの新刊が話題!「おこもり暮らし」の極意とは?
登録者数47万人!「GOROGOROKITCHEN」の麻三子さんがついに新刊を発売
パリから日常の風景を発信し、YouTubeチャンネル「GOROGOROKITCHEN」で絶大な人気を誇る井筒麻三子さん。これまでエッセイストとして活躍してきた彼女が、なんと3年ぶりとなる待望の新刊『パリの幸せおこもり暮らし』(講談社)を5月28日に発売することが決定しました!
磯野貴理子がトラクターで田起こし!62歳の「きり田んぼ」がカッコよすぎると話題に
磯野貴理子、自らトラクターを操る姿に称賛の声
タレントの磯野貴理子さんが、自身のInstagramを更新。栃木県で米作りを行う「きり田んぼ」の活動を再開し、トラクターを自ら運転して田起こしをする姿を公開しました。62歳とは思えないアクティブでパワフルな姿に、SNS上では「カッコいい」「様になってる!」と驚きと憧れの声が続々と寄せられています。
【東京モーターサイクルショー2026】ホロライブ・モンストコラボで若年層が急増!会場で聞いたリアルな声とは?
「推し」がきっかけでバイクに興味!会場には若い来場者がいっぱい
2026年3月27日から29日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「第53回東京モーターサイクルショー2026」。今年の会場は、例年以上にエネルギッシュな熱気に包まれていました。その理由は、人気ゲーム「モンスターストライク」とのコラボや、スズキブースにおけるホロライブの人気VTuber「輪堂千速(りんどうちはや)」さんとのコラボ企画にあります。こうした親しみやすいコンテンツの効果もあり、普段はバイクに馴染みのない層や10代〜30代の若者が数多く来場し、会場は大盛り上がりとなりました。
元美容部員が沖縄で起業!「水中ゴミ拾い」専門店が注目される理由
大手企業を退職、沖縄で人生を変えた転機とは?
大手化粧品会社で美容部員として活躍していた東真七水(あずままなみ)さん(33)。かつては紫外線を避け、流行を追いかける都会的な生活を送っていました。しかし、旅行先の沖縄で見た「慶良間ブルー」の美しさに心を奪われ、人生の価値観が180度変わります。安定したキャリアを捨てて沖縄へ移住し、2022年に設立したのが、スキューバダイビングとゴミ拾いを掛け合わせた専門店「Dr.blue」です。
「かわいそうですかね?」小さなお弁当箱に詰めたママの愛情に涙…SNSで大反響の理由
幼稚園のお弁当にタッパー?ママが抱えた「小さな不安」
幼稚園に持たせる娘さんのお弁当を見て、思わず「かわいそうですかね……」とつぶやいた一人のママ。その投稿がSNS上で大きな反響を呼び、14万回を超える閲覧と5700件以上のいいねを集めています。きっかけは、生まれつき体が小さく食も細い3歳の娘さんのために、ママが選んだある「お弁当箱」でした。
5月30日は「ごみゼロの日」!ごみ排出量は減少も、処理費用はなぜか1,400円増の衝撃
私たちが捨てるごみの「今」を知ろう
毎年5月30日は、語呂合わせで「ごみゼロの日」として親しまれています。環境省が発表した最新データによると、日本全国のごみ総排出量は3811万tで、前年度から2.2%減少しました。1人1日当たりの家庭系ごみ排出量も4年連続で減少し、466gという結果に。みんなの意識が高まっているのは素晴らしいことですね。