結成10年の苦労が実った!滝音が「ダブルインパクト2026」で悲願の初優勝
“霜降り世代”の意地を見せた!漫才とコントの二刀流で頂点へ
漫才とコントの総合力を競う賞レース「ダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦」が20日、日本テレビで開催されました。出場2896組の頂点に立ち、見事優勝を果たしたのは、結成10年目を迎えた実力派コンビ「滝音」です。賞金1000万円を獲得し、今回で2回目を迎えた同大会の歴史に、新たな名前を刻みました。
【阪神】新助っ人セベリーノ、甲子園デビューはほろ苦い3ラン被弾…「次こそは」リベンジ誓う
初登板で露呈した課題。甲子園のマウンド適応に苦戦
阪神タイガースの新外国人、アンダーソン・セベリーノ投手が、20日のDeNA戦(甲子園)でついに甲子園デビューを飾りました。しかし、結果は1イニングを投げて3失点と、ほろ苦いスタートとなってしまいました。
【阪神】悪夢の完封負けで首位転落!新助っ人エンカーナシオンに沈められ巨人と同率に
「ウル虎の夏」初戦は悔しい完封負け。巨人との首位争いがついに並ぶ
2026年7月20日、甲子園球場で行われた「ウル虎の夏2026」の初戦。阪神タイガースはDeNAベイスターズを相手に0-7の完封負けを喫しました。この敗戦により、同日に勝利した巨人とついに同率首位で並ばれる厳しい展開となっています。
【DeNA】4連勝で3位ヤクルトに急接近!宮下朝陽&エンカーナシオンの一発で阪神を撃破
ドラ3ルーキー宮下が先制弾!平良拳太郎が虎打線を封じ込む
絶好調のDeNAが止まらない!20日に甲子園で行われた阪神との一戦は、7-0の完封勝利。これでチームは4連勝を飾り、3位・ヤクルトとのゲーム差をわずか2にまで縮めました。CS進出を目指す戦いがいよいよ熱を帯びています。試合の均衡を破ったのは、ドラフト3位ルーキーの宮下朝陽選手。5回に放った今季3号ソロは、鮮やかな逆方向への一発でした。マウンドでは先発の平良拳太郎投手が6回無失点の好投。5月8日以来となる待望の今季3勝目を挙げ、虎打線を寄せ付けない圧巻のピッチングを見せました。
【DeNA4連勝】ルーキー宮下朝陽が値千金の先制弾!首位阪神を圧倒し完封勝利
ルーキー宮下朝陽が均衡を破る一撃!勢いに乗るDeNAが首位を撃破
20日に甲子園球場で行われた阪神対DeNAの一戦は、DeNAが7-0で完封勝利を収め、これで破竹の4連勝となりました。首位・阪神を相手に投打がかみ合い、見事な勝利を飾りました。試合の均衡を破ったのは、ドラフト3位ルーキーの宮下朝陽選手。両チーム無得点で迎えた5回、先頭打者として打席に立つと、相手先発・大竹投手のツーシームを見事に捉え、右翼ポール際へ飛び込む先制の3号ソロホームランを放ちました。左投手からの一発に、「何とか出塁しようとコンパクトにスイングした結果」と冷静に振り返ったルーキーの活躍が、チームに大きな流れを呼び込みました。
阪神の新助っ人セベリーノ、甲子園デビューはほろ苦い結果に…「ビンクスの酒」を背負い登板も痛恨の3ラン被弾
期待の左腕セベリーノが甲子園初登板、まさかの展開にファンも衝撃
阪神タイガースの新外国人、アンダーソン・セベリーノ投手(31)が、20日に甲子園球場で行われたDeNAとの11回戦で初登板を果たしました。前メッツ3Aから加入し、その実力が期待されていたセベリーノ投手ですが、デビュー戦は本人にとってもチームにとっても非常にほろ苦い結果となってしまいました。
【DeNA】エンカーナシオンが止まらない!2戦連発の4号3ランで甲子園を沸かせる!
足の痛みを乗り越え、驚異の集中力で勝利を決定づける一発
DeNAのエンカーナシオン選手が、またしてもやってくれました!20日に行われた阪神戦(甲子園)で、8回に値千金の今季4号3ランホームランを放ちました。これでなんと2試合連続の本塁打。勝負強い打撃でチームの勝利に大きく貢献しています。
千原ジュニアが禁断の裏被りイジり!「イロモネアの5人より笑う」発言に視聴者騒然
まさかの裏番組イジり!千原ジュニアの機転にスタジオ爆笑
20日放送の賞レース「ダブルインパクト2026」にて、審査員を務めた千原ジュニアさんが、同時間帯に放送されているライバル番組「ザ・イロモネア」を堂々とイジる一幕がありました。番組冒頭、ジュニアさんは「審査させてもらう5人に選んでいただいたので、『イロモネア』の5人のお客さんより笑っていきたいと思います」と爆弾発言。これにはMCのかまいたち・濱家隆一さんも「裏番組やめてください!」と思わずツッコミを入れ、スタジオは大きな笑いに包まれました。
【西武】総力戦で勝ち越し!ラミレス初先発&古賀の3ランで楽天撃破!
古賀悠斗の先制3ランとラミレスの好投で主導権を握る
20日に行われた楽天対西武戦は、西武が「ブルペンデー」で見事に勝利を収めました!先発マウンドに上がったのは、来日初先発となったエマニュエル・ラミレス投手。立ち上がりから安定したピッチングを見せ、2回を無失点に抑えるという完璧な役割を果たしました。打線もこれに応え、2回には古賀悠斗捕手が楽天の岸投手から4号先制3ランを放つ大仕事。さらに続く西川愛也外野手も3号ソロを叩き込み、序盤から試合の主導権をしっかりと握りました。
千原ジュニア、兄・せいじを地上波で痛烈イジり?「ダメでしょう?」発言にスタジオ爆笑
千原兄弟の仲良し(?)なやり取りが話題に!
漫才とコントの二刀流日本一を決める賞レース『アサヒビールスマドリダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦』が放送され、審査員を務めた千原ジュニアさんの愛あるイジりが注目を集めています。番組内でのトーク中、ジュニアさんが相方であり兄の千原せいじさんについて語る一幕があり、その「地上波ダメでしょう?」という辛辣かつ愛を感じるコメントでスタジオを沸かせました。