GMOインターネット、ニューイヤー駅伝で悲願の初優勝!大会新記録を樹立し圧巻の勝利
1月1日、群馬県庁発着で行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、GMOインターネットグループが初優勝を果たしました。7年連続7度目の出場で、ついに悲願を達成!しかも、4時間44分0秒という驚異的なタイムで大会新記録を樹立し、その強さを見せつけました。
サンベルクス・吉田響、ニューイヤー駅伝2区で圧巻の22人抜き!箱根駅伝記録保持者がプロデビュー戦で大暴れ
1月1日に群馬県前橋市で開催された第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、サンベルクスのルーキー・吉田響選手が、2区(21.9km)で驚異的な22人抜きの快走を見せ、周囲を沸かせました。
ロジスティード・富田峻平が1区区間賞!ニューイヤー駅伝、注目のルーキー平林へタスキリレー
新年最初のスポーツの祭典「ニューイヤー駅伝inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会)」が1月1日に群馬県庁発着で行われ、1区ではロジスティードの富田峻平選手(25)が圧巻の走りで区間賞を獲得しました。2区では、国学院大学OBの注目ルーキー、平林清澄選手にタスキが繋がれ、今後の活躍が期待されます。
ももクロ歌合戦にDAIGO“別人”!?そっくりな新人歌手が一躍話題に
12月31日に東京・日本武道館で開催された『第9回ももいろ歌合戦』で、DAIGOがプロデュースを手がけた新人歌手・一之森大湖さんが、その驚くほどDAIGOに似た外見で大きな反響を呼んでいます。
城西大、富士山女子駅伝で劇的な初優勝!2冠達成の裏に隠された「思いの強さ」
12月30日、静岡県富士宮市で行われた全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)で、城西大学が2時間22分36秒という記録で初優勝を飾りました。10月の全日本大学女子駅伝での優勝に続き、学生女子駅伝2冠という快挙を成し遂げた城西大の勝利の裏側には、逆境を乗り越える選手たちの強い思いがありました。
城西大学、富士山女子駅伝で劇的な初制覇!ルーキー大西由菜の粘り強い逆転劇
12月30日、静岡県で開催された富士山女子駅伝において、城西大学が初優勝を飾りました。10月の全日本大学女子駅伝でも優勝しており、今大会で悲願の大学駅伝“2冠”を達成しました。東北福祉大学、大東大学、名城大学、立命大学が続きました。
渋野日向子、米ツアー5年目へ決意新た!原英莉花ら同世代の活躍に「自分もついていかないと」
「笑顔が一番の武器」で一躍スターとなった渋野日向子プロが、来季の米ツアーに向けた意気込みを語りました。12月14日に開催されたイベント『渋野日向子×JALスペシャルゴルフデー』では、精力的なオフの活動状況とともに、課題克服への強い決意が明らかになりました。
長野東、高校歴代2位の記録で女子駅伝V2!「感謝の気持ちでいっぱい」
12月21日、京都・京都市たけびしスタジアム京都発着で行われた全国高校駅伝の女子レースで、長野東高校が高校歴代2位となる1時間6分30秒の記録で2年連続3度目の優勝を果たしました。前回女王がその実力を証明し、見事な連覇を達成しました。
高杉吏麒騎手、ウォーターリヒトでGI初制覇なるか!マイルチャンピオンシップに挑む
競馬界の若手ホープ、高杉吏麒騎手が、待望のGI制覇に挑みます。パートナーは、今年の東京新聞杯を制したウォーターリヒト(牡4)。11月9日(土)に開催されるマイルチャンピオンシップ(3歳上・GI・芝1600m)で、高杉騎手はGIの舞台で初めての勝利を目指します。
DeNA牧秀悟、現状維持2.5億円で契約更改!怪我乗り越え「リーグ優勝しか考えていない」
プロ野球DeNAベイスターズの牧秀悟選手が、2024年シーズンの契約更改を終えました。推定年俸は現状維持の2.5億円。ルーキーイヤーから5年連続で2桁本塁打と100安打を記録する実力派ですが、今シーズンは怪我での離脱もあり、悔しさを滲ませながらも、来シーズンへの決意を新たにしました。