【ポケカ】マイナンバーカードによる本人確認導入へ!転売ヤーや替え玉参加に運営が本気の対策
ついにポケカも「本人確認」を強化!マイナンバーカード活用へ
世界中で爆発的な人気を誇る『ポケモンカードゲーム』ですが、近年は一部の悪質な転売行為や大会での不正が大きな問題となっていました。そんな中、ついに公式サイトから「マイナンバーカード」を用いた本人確認システムの導入が発表され、大きな注目を集めています。対象となるのは、オンラインストアでの一部商品の抽選販売や、国内で開催される公式大会への参加申し込みです。導入は2026年8月頃を予定しており、スマホでICチップを読み取る方式が検討されています。「公平な機会」をすべてのプレイヤーに届けるための、運営の本気度が伝わるニュースですね。
アルティーリ千葉が最強の補強!BリーグMVPのD.J・ニュービル獲得を発表
宇都宮ブレックスから移籍!Bリーグを代表するスコアラーがA千葉へ
Bリーグ界に激震が走る大型移籍情報が届きました。アルティーリ千葉は5月21日、昨季まで宇都宮ブレックスでプレーしていたD.J・ニュービル選手と、2026-27シーズンまでの契約を締結したことを発表しました。先日の日本代表・安藤誓哉選手の加入に続く、まさに「本気度」を感じさせる超大型補強です。
『スト6』にイングリッド参戦!“宇宙規模”の性能と新アバターモードを先行体験レビュー
CAPCOMの人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』に、ついにあの「イングリッド」が参戦します!5月28日の実装に先駆け、先行体験会に参加してきました。全距離で戦えるテクニカルな性能や、あわせて追加される新モード「アバターランダムマッチ」「アバターアーケード」の魅力を余すところなくお届けします。
【C107】ホロライブ・虎金妃笑虎(ニコたん)のコスプレが尊い!レイヤー・ときのこだわりを直撃インタビュー
冬コミで注目を集めた虎金妃笑虎のコスプレ!衣装へのこだわりとは?
2025年12月30日から31日にかけて、東京ビッグサイトで開催された日本最大級の同人誌即売会「コミックマーケット107(冬コミ)」。会場内では多くのコスプレイヤーが自慢の衣装を披露していましたが、中でも一際輝きを放っていたのが、ホロライブ所属のVTuber・虎金妃笑虎(ニコたん)のコスプレ姿で参加していたレイヤーのときさんです。
【スト6】謎の美少女「イングリッド」参戦決定!5月28日に実装、万能すぎる性能と懐かしの衣装をチェック
ついにイングリッドがスト6に降臨!配信日は5月28日に決定
カプコンは、対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』のYear3最後の追加キャラクターとして、イングリッドの実装が2026年5月28日に決定したことを発表しました。かつて『CAPCOMFIGHTINGJam』や『ストリートファイターZERO3↑↑』でプレイヤーを魅了した謎多き美少女が、最新作のグラフィックで帰ってきます。公開されたゲームプレイ動画では、そのトリッキーで強力な性能が明らかになり、格闘ゲームファンの間で早くも大きな話題となっています。
「元教え子が最高額プランで課金…」コスプレイヤーあみむが活動休止に追い込まれた衝撃の理由とは?
10年選手の実力派コスプレイヤー・あみむが語る「活動休止」の真相
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan2026」の会場で、ひときわ注目を集めていたのが『NARUTO-ナルト-』の日向ヒナタのコスプレ姿で登場したあみむさんです。コスプレ歴10年というベテランの彼女ですが、実は普段の顔は学習塾を運営する「塾の塾長」という驚きの異色経歴の持ち主でした。
なぜ八村塁は“プレーオフ男”なのか?レギュラーシーズンからの劇的進化をデータで徹底解説
大舞台で輝く八村塁、得点上昇率はNBAトップクラスの「+6.0」
今シーズンのNBAプレーオフで、ひときわ眩い光を放っている日本人プレイヤーがいます。それがロサンゼルス・レイカーズの八村塁選手です。レギュラーシーズンと比較して、プレーオフでの平均得点が「+6.0点」(11.5点→17.5点)もアップしており、この数字は出場時間などの条件を満たす選手の中で、なんとNBA全体で1位タイという驚異的な記録なのです。
【鬼滅の刃】「再現度が高すぎる…」栗花落カナヲのコスプレがSNSで大反響!制作秘話も公開
アニメや漫画、ゲームなど、幅広いジャンルで活躍するコスプレイヤーの「こうちゃ」さん(X:@aiir_07)が自身のXに投稿した、『鬼滅の刃』栗花落カナヲのコスプレ写真が「可憐で強烈無比」「再現度が高すぎてすごい!」と大きな話題を呼んでいます。
発売から15年!ニンテンドー3DSの懐かしすぎる思い出を振り返る
裸眼で飛び出す3D映像に胸を躍らせたあの日
2011年2月26日に発売されたニンテンドー3DSが、ついに15周年を迎えました!当時のゲームファンにとって、裸眼で楽しめる3D立体視機能はまさに革命的。特別なメガネなしでキャラクターが画面から飛び出してくる体験に、多くのプレイヤーが心を奪われましたよね。今振り返っても、あのワクワク感は唯一無二のものでした。
「ロボゲー愛が止まらない!」海外のカリスマ記者が語る初代『アーマード・コア』三部作の魅力と“引き継ぎ”への熱い想い
なぜイギリスでは発売されなかった?『アーマード・コア』の衝撃と知られざる裏話
今や「ロボゲー・ロボアニメに詳しすぎる外国人」として界隈で絶大な知名度を誇る、オリー・バーダー氏。彼が愛してやまないタイトルの一つが、初代『アーマード・コア』三部作です。90年代後半、イギリスのゲーム事情といえば『メックウォリアー』のような動きの遅いメカが主流でした。そんな中、1998年に出会った『アーマード・コア』のスピーディーで洗練されたアクション、そして河森正治氏によるメカデザインは、彼にとってまさに衝撃的な体験だったといいます。