【西野麻衣子×赤間麻里子】15歳で世界へ。逆境を乗り越えたバレリーナの「生きる力」とは?特別対談(その3)
夢を追いかけるすべての世代へ。バレエが教えてくれた「自分を愛する勇気」
15歳で日本を飛び出し、名門英国ロイヤルバレエスクールを経て、ノルウェー国立バレエ団のプリンシパルへと登り詰めた西野麻衣子さん。トップダンサーとして走り続けた彼女が、自身の人生を綴った書籍『
TERIYAKIBOYZ「TOKYODRIFT」が1年ぶり首位に!世界で日本の楽曲が再燃中
ビルボードが発表した、日本を除く世界各国でヒットしている楽曲をランキング化した「GlobalJapanSongsExcl.Japan」(集計期間:2026年6月26日~7月2日)。今週、見事に首位を獲得したのはTERIYAKIBOYZの「TOKYODRIFT(FAST&FURIOUS)」でした!公開から20年が経過した今、なぜ再び世界中で聴かれているのでしょうか?
ROIROMが豊川稲荷でヒット祈願!「庶民的スーパースターを目指す」デビューミニアルバム『CLASSICWAVE』発売
信頼で結ばれた2人がついに始動!ROIROMメジャーデビュー
待望のメジャーデビューを果たした話題のアイドルデュオ、ROIROM(ロイロム)が6月10日、東京・豊川稲荷東京別院にてミニアルバム『CLASSICWAVE』のヒット祈願を行いました。本多大夢さんと浜川路己さんが揃って登壇し、詰めかけたメディアを前にこれからの飛躍を誓いました。オーディション番組での活躍を経て、2025年5月に結成が発表されてから約1年。ついに迎えたデビューの日に、2人の絆と輝きが会場を包み込みました。
朝ドラ「風、薫る」直美の衝撃発言に博多大吉が反応!「金八先生」の伝説シーンを回顧
直美の強烈な「やめな」の一言にSNSも騒然
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の74話が放送され、ヒロインの一人である直美(上坂樹里)が放った一言が大きな話題となっています。仕事に悩み、手が震えて患者対応ができなくなってしまった、もう一人のヒロイン・りん(見上愛)に対し、直美は「看護婦、辞めな」と突き放すような言葉を投げかけました。このあまりにストレートで衝撃的なセリフに、視聴者からも驚きの声が上がっています。
【ゴルフ】久常涼が全英オープン出場決定!日本勢は計8人に。大会の見どころをチェック!
2年ぶり2回目のメジャー挑戦!世界ランクで掴んだ切符
男子ゴルフ界に嬉しいニュースが飛び込んできました!最新の世界ランキングに基づく有資格者枠の発表により、久常涼選手が今季メジャー最終戦となる「全英オープン」(7月16日〜/イングランド・ロイヤルバークデールGC)の出場権を手にしました。
トランプ大統領の介入騒動を跳ね返す!ベルギーが米国に4-1の圧勝、世界中から「正義の勝利」と喝采
政治介入で出場したバログンを封じ込め、ベルギーが米国に4-1で圧倒
サッカー界を揺るがす異例の事態に、「赤い悪魔」ベルギー代表が見事な回答を出しました。前戦でレッドカードを受け、本来であれば出場停止処分となるはずだったアメリカ代表のエースFW、フォラリン・バログン。しかし、トランプ大統領がFIFAへ直接電話を入れ、異例の措置として出場が可能になるという「政治介入」とも取れる騒動が勃発しました。この決定に世界中から批判が集まる中、決勝トーナメント2回戦で対戦したベルギーは、ピッチ上で米国を4-1と粉砕。不公平な状況を実力で跳ね返したベルギーに、各国メディアから称賛の嵐が巻き起こっています。
イラン外相がトランプ氏の「脅し」に激怒!米イラン関係は再び緊迫へ
軍事行動も示唆?トランプ大統領の強気な発言にイランが反発
今、中東情勢が再び緊迫しています。事の発端は、米国のトランプ大統領が6日に放った「イランと合意に至らなければ、やり残した仕事をやり遂げる」という一言。これは軍事行動の可能性をちらつかせるかなり強い警告であり、世界中に衝撃が走りました。これに対し、イランのアラグチ外相は自身のSNS(X)を通じて即座に反発。「脅しが続く限り、交渉のテーブルにはつかない」と強気の姿勢を崩していません。
「世界一美しい」舞台で日本勢が再び頂点へ!小林浩美会長が語るエビアン攻略の鍵
歴史的覇者が分析!日本選手がエビアンで強い理由とは?
女子ゴルフのメジャー第4戦「アムンディエビアン選手権」が、フランスのエビアンリゾートGCで開幕します。今回は日本から総勢16人が参戦し、昨年の古江彩佳選手に続く日本人優勝に期待が高まっています。この大会で1997年に日本人初優勝を飾ったJLPGAの小林浩美会長が、当時の思い出と、日本人がこのコースで結果を出せる理由を語りました。
天皇皇后両陛下の「リンクコーデ」が素敵すぎる!話題のファッション3選をチェック
さりげないペア感!両陛下の「リンクコーデ」が今どきでオシャレ
最近、SNSやネットニュースで天皇皇后両陛下のファッションが「素敵すぎる!」と話題になっているのをご存知ですか?特に注目されているのが、ご夫婦で色味を揃えた「リンクコーデ」です。決めすぎないのに上品で、お二人の仲の良さが伝わってくるコーディネートは、私たちの日常のファッションにも取り入れたいセンスの良さが光ります。例えば、5月の全国植樹祭では、陛下がグリーンのネクタイ、雅子さまが淡いグリーンのスーツを着用され、会場の雰囲気に合わせた爽やかな装いが大きな反響を呼びました。
トランプ氏がFIFA会長に直談判!米代表バログンの出場停止騒動の真相とは?
「あれは反則ではない」トランプ氏が異例の介入で物議
サッカー界が前代未聞の事態に揺れています。北中米W杯で米国代表のフォワード、フォラリン・バログン選手に出されたレッドカード判定をめぐり、なんとトランプ氏がFIFAのインファンティーノ会長に直接、判定の再考を求めたことを認めました。ボスニア・ヘルツェゴビナ戦でのVAR判定により退場となったバログン選手に対し、トランプ氏は「ただの衝突であり、殴ったわけではない」と主張。「大会に汚点を残す」として、ベストメンバーで戦うべきだと訴えたのです。