ロッテサヨナラ勝ちの裏に「勝利の女神」が!≠ME谷崎早耶の応援姿が可愛すぎると話題沸騰
観戦勝率の高さが話題に!ZOZOマリンに舞い降りた「勝利の女神」とは
21日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ対日本ハム戦。延長10回までもつれ込む激闘の末、ロッテがサヨナラ勝ちを収め、幕張の夜空に歓喜の渦が巻き起こりました。そんな興奮冷めやらぬ中、試合内容以上にファンの視線を釘付けにしたのが、スタンドで観戦していた人気アイドルグループ「≠ME(ノットイコールミー)」の谷崎早耶さんの姿です。
【日本ハム】西川遥輝が1軍復帰戦で躍動!5カ月ぶりの盗塁&激走でファンを魅了
5カ月ぶりの復活!西川遥輝の代名詞「盗塁」がエスコンを沸かせる
日本ハムファイターズのベテラン、西川遥輝選手が帰ってきました!過去に4度もの盗塁王に輝いたそのスピードスターが、9月15日に行われたロッテ戦で1軍復帰を果たし、試合開始早々から持ち味を遺憾なく発揮しました。なんと4月2日以来、約5カ月ぶりとなる盗塁を見事に決め、球場を大きく盛り上げました。
【日本ハム】待望の主力復帰!西川遥輝&万波中正がいきなりスタメンで躍動
西川遥輝と万波中正が1軍へ合流!チームに活力を
日本ハムファイターズのファンにとって、待ちに待ったニュースが届きました。9月15日のロッテ戦(エスコンフィールド北海道)において、西川遥輝選手と万波中正選手が揃って1軍復帰を果たし、いきなりスターティングメンバーに名を連ねました。長らく1軍を離れていた両雄の帰還は、シーズン終盤の戦いに向けて大きなプラス材料となりそうです。
日本ハム・レイエス「ここにずっといたい」の衝撃!他球団が警戒する大型契約の行方とは?
今シーズンのプロ野球界で、熱い注目を集めている選手といえば、日本ハムファイターズの主砲、フランミル・レイエス選手です。圧倒的なパワーでチームを牽引する彼が、ファンに向けて放った「ある言葉」が、球界の勢力図に大きな影響を与えようとしています。
【DeNA】佐々木千隼が今季初登板で劇的勝利!延長12回のピンチを救った「執念の投球」
今季初登板で見せた意地!苦境を乗り越えた佐々木千隼のドラマ
2026年9月14日に行われた巨人戦。DeNAファンにとって忘れられない夜になりました。延長12回という極限のプレッシャーの中、マウンドに上がったのは佐々木千隼投手。今季初登板という重圧のかかる場面で見事にピンチを切り抜け、チームの劇的なサヨナラ勝ちを呼び込みました。
【日本ハム】智弁和歌山OB・細川凌平が後輩の甲子園Vに感激!新庄監督との「衝撃DM」の中身とは?
母校の頂点に細川凌平も感無量!「苦しい時期を越えての優勝はよかった」
日本ハムの細川凌平内野手が、母校である智弁和歌山の甲子園制覇に熱いエールを送りました。昨秋の県大会敗退から這い上がり、見事に夏4度目の日本一をつかんだ後輩たちの姿に、プロで戦う先輩として「選手も監督も報われた瞬間だったと思う」と、その努力を称えました。テレビ観戦していた細川選手は、「準備がしっかりできていたからこその結果」と、母校の戦いぶりに深く感銘を受けた様子です。
【ソフトバンク】絶好調・正木智也が26号2ラン!ホーム6連戦で3発、Vへ向けて止まらない
「少し先でしたが…」まさかのパワーでスタンドへ!正木智也が魅せた勝負強さ
福岡ソフトバンクホークスの正木智也選手が、またしてもやってくれました!13日にみずほペイペイドームで行われたロッテ戦で、今季26号となる2ランホームランを放ち、優勝へ向けて突き進むチームを強力にバックアップしています。
【ソフトバンク】緊急スタメンの川村友斗が躍動!周東負傷の穴を埋める値千金のヒット
代役のチャンスを逃さない!川村友斗が今季2度目のスタメンで魅せた
2026年9月13日、みずほペイペイDで行われたロッテ戦。福岡ソフトバンクホークスの川村友斗外野手(27)が、今季2度目となるスタメン出場で輝きを放ちました。不動の中堅手である周東佑京選手が、前日の試合で左膝裏を負傷し欠場するという緊急事態。そんな中、代役として「8番・中堅」を任された川村選手が、チームのチャンスメークを担う重要な仕事をやってのけました。
前田健太が悔やむ「防げた1点」6回2失点の力投も日米通算170勝はお預けに
悔しさが残る5回の失点。勝負所で痛恨の適時打を献上
楽天の前田健太投手が、8日に行われたロッテ戦に先発登板しました。6回を投げて8安打2失点という粘りの投球を見せたものの、残念ながら勝ち星をつけることはできませんでした。チームは惜しくもサヨナラ負けを喫し、今季ワーストとなる借金28に。そんな中、マウンドを降りた前田投手が口にしたのは、自らの投球に対する強い悔しさでした。
【ロッテ】藤原恭大が先制8号ソロ!ソフトバンク新助っ人ラトリッジから衝撃の一発
初回に飛び出した美しいライナー弾!藤原恭大が先制点をもたらす
2026年9月12日、みずほペイペイドームで行われたソフトバンク対ロッテの一戦。初回、ロッテの藤原恭大選手が試合の均衡を破る先制の8号ソロホームランを放ちました。「2番・中堅」でスタメン出場した藤原選手は、ソフトバンクの来日初登板となった新助っ人・ラトリッジ投手の139キロのスライダーを完璧に捉え、ライトスタンドへと運びました。8月23日の日本ハム戦以来となる待望の一発は、チームに大きな勢いを与える貴重な先制点となりました。