【WBC】井端監督が最初に決めたのは「源田壮亮」!“源田の1ミリ”が引き寄せた大谷満塁弾!
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表が1次リーグ初戦の台湾戦を13対0の圧勝で飾り、連覇へのスタートを切りました。その勝利を大きく後押ししたのは、源田壮亮選手(西武)の“源田の1ミリ”でした。
【WBC】ブラジル代表、米国打線に苦戦!初回ジャッジ弾で先制され、5回までに7失点
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドB組の米国対ブラジル戦が6日、米テキサス州ヒューストンで行われ、ブラジル代表は米国代表に対し、初回にジャッジに先制被弾するなど、5回までに10個の四死球を許し、1-7と大きくリードを許しています。
【WBC】ドミニカのエース・サンチェスがまさかの2回途中KO!ニカラグア打線に屈し、大苦戦
野球ファンにとって衝撃的なニュースが飛び込んできました。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドD組のドミニカ共和国対ニカラグア戦で、ドミニカのエース左腕クリストファー・サンチェス投手が、まさかの2回途中で降板するというアクシデントが発生しました。
【WBC】ブラジル代表・ボー・タカハシ、初回先制2ラン許す!米国ジャッジに打ち込まれる
来日5年目を迎える西武ライオンズのボー・タカハシ投手が、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドB組、米国戦に先発出場。しかし、初回にニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手に先制2ランホームランを被弾し、苦戦のスタートとなりました。
ドミニカ共和国、WBC初戦まさかの黒星!“大谷キラー”サンチェスが2回途中KO
3月6日、マイアミで行われたWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)D組のドミニカ共和国対ニカラグア戦で、ドミニカ共和国がまさかの逆転負けを喫しました。昨季フィリーズのエースとして活躍したクリストファー・サンチェス投手が先発を担いましたが、2回途中で3失点し、降板となりました。
ドミニカ共和国のクリストファー・サンチェスがWBCで前代未聞の記録!1イニング4奪三振の衝撃
野球ファンなら誰もが驚いた、前代未聞の珍事がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で起きました!ドミニカ共和国代表のクリストファー・サンチェス投手(フィリーズ)が、ニカラグア戦で1イニング4奪三振という驚異的な記録を達成したのです。
【WBC】キューバ先発モイネロ、好投!初回ピンチも冷静に乗り越え無失点
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドA組のキューバ対パナマ戦で、キューバ代表のリバン・モイネロ投手が先発し、3回2/3を無失点に抑える好投を見せました。初回に連係ミスでピンチを招いたものの、4つの三振を奪い、冷静にマウンドを降りています。
【WBC】モイネロ、初回ピンチを切り抜け無失点発進!日本にも馴染み深いキューバ代表に注目
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が盛り上がりを見せる中、キューバ代表のリバン・モイネロ投手が、パナマとの初戦で先発登板し、無失点の好スタートを切りました。
侍ジャパン・北山亘基、156キロ圧巻!「お茶たてポーズ」浸透に感謝「大谷さんのおかげ」
3月6日に行われたWBC1次リーグC組の台湾戦で、侍ジャパンの北山亘基投手が、1回を無失点に抑える好投を見せました。自己最速に迫る156キロの速球を披露し、チームの13-0での勝利に貢献しました。
侍ジャパン・北山亘基、WBC初登板で無失点!「お茶たてポーズ」背負いデビュー戦を力投
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドC組の日本対台湾戦で、侍ジャパンの北山亘基投手(26=日本ハム)が6日、WBC初登板を果たしました。本番前から“お茶たてポーズ”の発案者として注目を集めていた右腕が、期待に応える無失点の力投を見せました。