なんJ大好き民のトレンドニュース

「地力問われた1年」から「グローバル足掛かりの1年」へ-ジャフコ長島昭氏が語る2026年のスタートアップシーン展望

投稿日:2026年04月06日

ForbesJAPAN2026年版「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング」で2位に輝いたジャフコグループの長島昭氏。2015年の入社以来、シード・アーリーステージの投資に特化し、dely(現クラシル)やミラティブといった企業の急成長を支えてきました。4月1日からは同社のチーフキャピタリストに就任。4月16日に開催される「RISINGSTARAWARD2026」の審査員も務める長島氏に、2026年のスタートアップシーンについて展望を伺いました。

2025年12月IPO株を徹底分析!アナリストが注目する「NSグループ」と「ミラティブ」に投資のチャンス?

投稿日:2026年04月06日

2025年12月は15社が新規上場を果たし、活況を呈しました。しかし、IPOラッシュの影響で株価の動きは様々。初値好調の銘柄もあれば、公開価格を下回る銘柄も存在します。今回は、その中でもアナリストが“強気”と診断した注目銘柄、家賃保証を手掛ける「NSグループ」とゲーム配信アプリの「ミラティブ」に焦点を当て、投資判断を詳しく解説します。

SpaceXが衝撃のIPO準備!280兆円規模で株式公開へ、個人投資家への配分も拡大か?

投稿日:2026年04月02日

宇宙開発の最前線を走るSpaceXが、ついに株式公開(IPO)の準備を進めていることが明らかになりました。Bloombergの報道によると、2026年6月にも上場する可能性があり、時価総額はなんと約280兆円(1兆7500億ドル)に達すると見込まれています。

ソニー&ホンダのEV計画に暗雲!「AFEELA1」開発・発売中止、異業種タッグ頓挫の理由とは?

投稿日:2026年03月25日

ソニーグループホンダの共同出資会社、ソニー・ホンダモビリティは、次世代の電気自動車(EV)「AFEELA1(アフィーラワン)」の開発と発売を中止すると発表しました。一時は大きな期待を集めた異業種タッグによるEV計画でしたが、なぜこのような事態になってしまったのでしょうか?

OpenAIの動画生成AI「Sora」、サービス終了へ!上場に向け企業向け事業に注力

投稿日:2026年03月25日

話題を呼んだOpenAIの動画生成AI「Sora(ソラ)」が、なんとサービスを終了することが発表されました。今年中に上場を控えるOpenAIが、企業向けのサービスに注力するため、消費者向けアプリや開発者向けの提供を終了するとのことです。

ぺんてる、4月1日から「アストラム」へ社名変更!ブランド名は「Pentel」を継続

投稿日:2026年03月18日

大人気文具メーカーのぺんてるが、4月1日よりアストラム株式会社へと社名変更することが発表されました!長年親しんできた社名が変わることに驚きですが、ブランド名「Pentel」は引き続き世界中で展開される予定です。

ホンダ、上場以来初の最終赤字へ!EV戦略の転換と経営陣の減俸

投稿日:2026年03月12日

ホンダが、2026年3月期の連結最終損益で最大6900億円の赤字となる見通しを発表しました。これは、1957年の上場以来初の赤字です。背景には、EV(電気自動車)事業の不振と、それに伴う減損損失の計上が大きく影響しています。

NISAで何が人気?最新3ヶ月のETFランキング!金ETFが圧倒的1位、でも要注意…

投稿日:2026年03月09日

2025年9月16日から12月8日までの期間、NISA口座で買われた東証ETFのランキングが発表されました。なんと、純金上場信託が1位に輝き、金関連の投資が非常に活発であることがわかりました。

50歳から始める!月5万円の積立投資で15年後にいくら貯まる?新NISAを活用して賢く老後資金を準備しよう

投稿日:2026年02月27日

2月も終わり、新しい季節が近づいてきましたね。3月は年度末で家計の整理をする時期ですが、同時に老後の準備を始める良いタイミングでもあります。特に50歳を迎えた方は、「そろそろ本気で老後資金を貯めなきゃ…」と感じているのではないでしょうか?

失敗から学ぶ!青森の若き起業家候補たちが東京で研鑽

投稿日:2026年02月27日

青森県が育成する起業家精神豊かな若者たちが、ビジネスの最前線を目撃するため東京研修に参加しました。高校生から大学生まで、4人の若者たちは現役の社長や起業家との交流を通じて、起業家としての視点とスキルを磨きました。RAB青森放送の特集でその様子が紹介されています。