原口一博氏と河村たかし氏が新党「減税日本・ゆうこく連合」を旗揚げ!参政党元議員・鈴木敦氏らも合流、28人擁立へ
元衆院議員の原口一博氏(66)と河村たかし氏(77)が24日、国会内で新党「減税日本・ゆうこく連合」の結成会見を開き、大きな注目を集めています。この新党は、立憲民主党と公明党による「中道改革連合」への反発をきっかけに原口氏が立憲民主党を離党し、新たな国政政党の立ち上げを目指す形で誕生しました。
原口一博氏、新党設立へ!「中道改革連合」離脱し、河村たかし氏らと新勢力
前衆院議員の原口一博氏が、新たな国政政党の設立に向けて動き出しました。立憲民主党と公明党が合流して結成された「中道改革連合」への参加を拒否し、独自の路線を歩むことになります。
中道・野田佳彦共同代表「大義感じられない」解散に疑問符、衆院選で「うねり」起こす決意
衆議院解散を受け、中道改革連合の野田佳彦共同代表が23日、国会内で報道陣の取材に応じました。解散のタイミングや自民党の姿勢を批判しつつ、今後の衆院選に向けて「中道のうねりを作り出していく」と意気込みを語りました。
戦後最短16日間!衆議院解散、事実上の選挙戦スタート【衆議院選挙2026】
前回の総選挙からわずか1年3ヶ月、真冬の選挙戦が突如として始まりました。2月27日公示、8日投開票という戦後最短の日程で、国民の判断が求められることになりました。
高市首相の敗北が現実的?中国メディアが新党「中道改革連合」に期待、辛辣な批判も
1月27日に公示される日本の総選挙。このニュースは日本国内で連日大きく報道されていますが、中国でも大きな関心を集めています。中国メディアは、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」による政権交代を期待する論調を強めています。一方で、現職の高市早苗首相に対しては、国営メディアが「軍国主義者」と位置づけ「毒苗」と揶揄するなど、露骨な嫌悪感をむき出しにしている状況です。
香川1区に共産党新人・長尾真希さん(37)が立候補表明!参院選に続き国政へ、物価高対策と生活防衛を訴え
2026年の衆議院選挙に向け、香川1区に共産党から新人の長尾真希さん(37)が立候補を表明しました。1月27日に公示され、2月8日に投開票が行われる予定です。
高橋ひかる所属オスカープロモーションが新人募集!「冬の特別オーディション2026」開催決定!
2026年1月期EX金曜ナイトドラマ『探偵さん、リュック開いてますよ』で酒井あおい役を演じる高橋ひかるさんが所属するオスカープロモーションが、新たな才能の発掘に向けて「冬の特別オーディション2026」を開催します!
れいわ山本太郎代表、議員辞職会見で痛烈批判「中道は創価学会と連合だろ」自民党には「30年経済を落とし続けるマヌケ」
れいわ新選組の山本太郎代表が、健康上の理由から議員辞職を表明。21日の会見では、現在の政治情勢に対し、痛烈な批判を展開しました。自身の病状(多発性骨髄腫の一歩手前)を明かしつつも、政治への強い問題意識をあらわにしました。
れいわ新選組・山本太郎代表、病気療養のため議員辞職を発表!解散に「仏罰くだればいい」と痛烈批判
参院議員を務めていたれいわ新選組の山本太郎代表が、病気療養のため議員辞職を表明しました。21日に都内で開かれた「不定例会見」では、自身の病状を「多発性骨髄腫の一つ手前」と説明し、議員バッジをつけたままでは療養に専念できないと訴えました。しかし、会見は病状の説明に留まらず、直近の衆院解散や中道改革連合への痛烈な批判が繰り広げられました。
枝野幸男氏の“苦しい言い訳”に批判殺到!原発再稼働めぐる過去との矛盾を指摘
立憲民主党と公明党が合流して結成する新党「中道改革連合」の基本政策発表をめぐり、枝野幸男氏(61)のX(旧Twitter)での発言が物議を醸しています。特に、原発再稼働に対する姿勢の変化を説明する内容に対し、ネット上から「苦しい言い訳」と批判が相次いでいます。