なんJ大好き民のトレンドニュース

ホロライブこより、朝のコラボ企画にまさかの寝坊!ファンからは温かい労いの声

投稿日:2025年12月30日

ホロライブ所属のVTuber・博衣こよりさんが、先輩ホロメン・夏色まつりさん主催の朝のコラボ企画「ホロメン体操」に、寝坊により参加できなかったことを自身のX(旧Twitter)で謝罪しました。

池田エライザ、大井競馬場初体験で熱狂!東京大賞典にエール「想像以上の熱気」

投稿日:2025年12月29日

女優の池田エライザさん(29)が29日、大井競馬場で開催された「東京大賞典」にスペシャルゲストとして登場し、ミニトークショーを行いました。TCK年間イメージキャラクターを務める池田さんは、黒のドレス姿でファンを魅了しました。

妻が「殺意」を抱く…義実家で絶対に言ってはいけない「一発で離婚危機」のNGフレーズ

投稿日:2025年12月29日

年末年始の義実家への帰省は、夫婦間のトラブルに発展しやすいもの。特に、夫の何気ない一言が妻の心を深く傷つけ、離婚危機に繋がるケースも少なくありません。男女問題に詳しい日本合コン協会の田中絵音さんは「夫は常に妻の立場を想像して話すよう心掛けるべき」と警鐘を鳴らします。

衝撃の2着!コスモキュランダ、有馬記念で大健闘!陣営は前向き「理想の競馬ができた」

投稿日:2025年12月28日

12番人気のコスモキュランダが、第70回有馬記念(G1・中山・芝2500メートル)で驚きの2着!ゴール直前まで逃げ切るかと思われた激戦を制することはできませんでしたが、その走りっぷりは多くの競馬ファンを魅了しました。

中谷潤人、スーパーバンタム級転向初戦を辛勝!井上尚弥との世界戦へ前進

投稿日:2025年12月28日

世界3階級制覇の実績を持つ中谷潤人選手(27=M.T)が、スーパーバンタム級転向初戦でWBC10位セバスチャン・エルナンデス選手(25=メキシコ)との激戦を判定勝利で制しました。この勝利で、国内新記録のプロデビューから32連勝を達成し、来年5月上旬に東京ドームで開催される井上尚弥選手(32=大橋)との世界4団体統一戦への道が開かれました。

野党支持率、国民民主が首位に返り咲き!立憲民主・参政は低迷…最新世論調査を徹底解説

投稿日:2025年12月23日

読売新聞社の最新世論調査で、野党支持率に大きな変動がありました。国民民主党が再び首位に躍り出て、立憲民主党と参政党は低迷が続いています。この結果を分かりやすく解説します。

阪神・デュプランティエ、ソフトバンクへ移籍決定!契約交渉終了を球団副本部長が報告

投稿日:2025年12月16日

阪神タイガースから自由契約となったジョン・デュプランティエ投手(31)の移籍が13日、ほぼ確定しました。ソフトバンクホークスへの移籍が有力視されています。

大阪万博「大屋根リング」解体は“日本の恥”?ホリエモンも同感、賛否両論のワケ

投稿日:2025年12月09日

2025年大阪・関西万博のシンボルだった「大屋根リング」の解体が始まり、SNSで大きな議論を呼んでいます。実業家や著名人たちがそれぞれの意見を表明し、その賛否が波紋を広げています。

【ステイヤーズS】1番人気クロミナンスまさかの3着!ルメール騎手が語る敗因の真相

投稿日:2025年12月06日

ステイヤーズS、1番人気クロミナンスが惜敗!大混戦レースを制したのは?

2025年12月6日(土)に中山競馬場で行われたGⅡステイヤーズステークス(芝3600m)は、出走馬全頭が前走5着以下という異例の難解メンバーとなりました。
そんな中でも、単勝オッズ3.5倍の1番人気に推されたのは、休み明けを叩き2戦目で良化が期待されたクロミナンス(牡8・尾関厩舎)。昨年も日経賞、アルゼンチン共和国杯でGⅡ2着の実績があり、多くのファンが勝利を信じていました。

レースでは、ルメール騎手がクロミナンスを中団インに誘導し、無理なくポジションをキープ。淡々とした流れの中で勝機を伺いました。
勝負どころでもじっと我慢し、直線ではインの進路を選択して先頭を追いかけます。しかし、終始スムーズな競馬ができた勝ち馬とは対照的に、クロミナンスは馬群の中で思うようにフルスピードを発揮できない場面もありました。
ゴール前で猛追を見せましたが、わずかハナ差及ばず3着という悔しい結果に終わりました。

【衝撃告白】阪神・西勇輝「右膝靱帯がない」現状維持3億円契約!ベテランが来季へ燃やす「負けない」決意

投稿日:2025年12月02日

『新語・流行語大賞』特別賞に「ミスタープロ野球」が選ばれ、長嶋茂雄さんの「メークドラマ」が1996年に大賞を受賞するなど、野球界の話題が尽きない中、阪神タイガースのベテラン、西勇輝投手(35)が1日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨みました。驚くべきことに、現状維持の年俸3億円(推定)でサイン。しかし、その裏には衝撃的な告白がありました。
今季は右膝内側側副靱帯(じんたい)の変性で、まさかの1軍登板1試合。誰もが心配する中、西投手は自身の状態を「靱帯がない」と明かした上で、「負けないように」と来季への熱い決意を語りました。来季は4年契約の最終年。ベテランの完全復活に注目が集まります!