【W杯2026】クロアチア代表がパナマを下し初勝利!モドリッチ代表通算200試合のメモリアルを白星で飾る
後半投入のブディミルが救世主に!クロアチアが執念の1勝
FIFAワールドカップ2026のグループL第2節、パナマ代表対クロアチア代表の一戦が行われました。初戦を落としていた両チームにとって、決勝トーナメント進出の行方を占う重要な一戦は、クロアチアが1-0で勝利し、今大会初の勝ち点3を獲得しました。前半はパナマの堅い守備に苦しめられましたが、後半からピッチに入ったブディミルが見事な先制弾を決め、チームに大きな希望をもたらしました。
41歳の伝説!C・ロナウドがW杯史上初の「6大会連続ゴール」を達成!
開始6分で歴史を塗り替える!衰え知らずの驚異の決定力
サッカー界のレジェンド、クリスティアーノ・ロナウドがまたも歴史を塗り替えました!北中米ワールドカップのグループステージ第2節、ウズベキスタン戦で、41歳となったC・ロナウドがW杯史上初となる「6大会連続ゴール」という前人未踏の偉業を達成しました。
【オリックス】若月健矢が先制弾!ジェリー好投で鷹に完封勝利、貯金7で2位を堅守
若月健矢の今季1号弾で流れを掴み、投打噛み合う完勝劇
23日、みずほPayPayドームで行われたソフトバンクとの一戦。オリックス・バファローズは投打が完璧に噛み合い、5ー0で完封勝利を収めました!前日までの連敗を2で止める貴重な勝利となり、貯金を7として2位の座をしっかりとキープしています。
【W杯2026】“怪物”ハーランドが止まらない!2戦連発の計4得点でノルウェーが決勝T進出決定
怪物ハーランドが覚醒!ノルウェーがセネガルを下して2連勝
2026年北中米ワールドカップで、北欧の雄・ノルウェー代表が歴史的な躍進を見せています。グループIの第2戦、セネガル代表との一戦を3ー2で制し、見事に2連勝で決勝トーナメント進出を決めました!今大会、最も注目を集めている“怪物”アーリング・ハーランドが、初戦に続いてこの試合でも2得点を記録。その圧倒的な決定力に世界中が熱狂しています。
【W杯2026】スペインが圧勝で初白星!エジプトは悲願のワールドカップ初勝利を達成!
スペインがサウジアラビアを圧倒!今大会初勝利を飾る
北中米W杯は連日熱い戦いが繰り広げられています!グループHのスペイン代表は、サウジアラビア代表と対戦し4-0の完勝を収めました。試合開始早々の10分にラミン・ヤマルが先制弾を叩き込むと、その後もオヤルサバルの2ゴールなどで着実にリードを広げ、今大会初となる待望の白星を手にしました。
【W杯2026】NZ、エジプトに逆転負けで最下位転落…サラーの躍動に沈み初勝利はお預け
高さで先制も後半に失速…ニュージーランドの「W杯初勝利」の夢は次戦へ
2026年6月21日(現地時間)、カナダ・バンクーバーで行われたFIFAワールドカップ1次リーグG組。ニュージーランド(FIFAランキング80位)はエジプト(同29位)と対戦しましたが、1―3の逆転負けを喫しました。前半は空中戦を制して先制するなど優位に立ちましたが、後半にエジプトの反撃に遭い、勝ち点1のままグループ最下位に転落するという悔しい結果となりました。
【W杯2026】「まじか!」格上イラン相手にニュージーランドが衝撃の先制弾!SNSでトレンド入りのゴラッソとは?
開始7分の衝撃!イライジャ・ジャストの鮮烈ボレーが炸裂
FIFAワールドカップ2026のグループG第1節、FIFAランキング20位のイラン代表と85位のニュージーランド代表が激突しました。下馬評では圧倒的にイラン優勢と見られていましたが、試合開始わずか7分、スタジアムを震撼させる「番狂わせ」の先制ゴールが飛び出しました。
【W杯】「ブラジルも怖くない」今の日本代表はスキがない!チュニジア戦で見せた圧倒的強さの舞台裏
実況アナも確信!今の日本代表は過去最強レベルの仕上がり
日本時間21日に行われたW杯グループステージ第2節、チュニジア戦で見事に4-0の完勝を収めた日本代表。この試合をピッチサイドで実況した日本テレビ・山本紘之アナウンサーが、試合直後の熱気とともに今の日本代表の「完成度の高さ」について語りました。山本アナは「取材を続けてきた中で、今が最もスキがない」と断言。さらには、世界王者ブラジルや強豪モロッコの名前を挙げ、「今の日本代表なら全然怖くないと胸を張って言えるレベルにある」と、その実力を高く評価しています。
18歳の神童が世界を熱狂!スペイン代表ヤマルがW杯初ゴールで衝撃デビュー!
今大会初先発で躍動!スペインの至宝ヤマルが圧巻の先制弾
北中米ワールドカップ・グループステージ第2節、スペイン代表対サウジアラビア代表の試合で、18歳の“神童”ラミネ・ヤマルが世界中のサッカーファンに衝撃を与えました。今大会初めての先発出場となったヤマルは、序盤から右サイドで圧倒的な存在感を放ち、スペイン攻撃陣の主軸として躍動しました。
岩手・紫波町が青く染まる!サッカーW杯日本対チュニジア戦、ファン100人が熱狂応援
会場が一体となって日本代表を後押し!紫波町で熱いパブリックビューイング
21日、岩手県紫波町のオガールプラザにて、サッカーFIFAワールドカップ「日本対チュニジア」のパブリックビューイングが開催されました。岩手県サッカー協会が企画したこのイベントには、サムライブルーのユニフォームに身を包んだファンおよそ100人が集結。大型スクリーンを見つめながら、キックオフの瞬間から会場は大きな期待と興奮に包まれました。