上野公園でクリスマス気分満喫!限定パンダ切手も販売中「上野シタマチCHRISTMAS」開催
東京・上野恩賜公園の不忍池で、12月25日(木)まで、クリスマスイベント「上野シタマチCHRISTMAS」が開催されています!
2024年の「今年の漢字」は「熊」!全国から寄せられた声と、その背景を徹底解説
2024年も残すところあと20日。12月12日には、年末の風物詩とも言える「今年の漢字」が発表されました。今年は一体どんな漢字が選ばれたのでしょうか?
仙台クリスマスマーケットに華、シンガーソングライターまつむらかなうさんがクリスマスツリー点灯!
仙台の新たな冬の風物詩、仙台クリスマスマーケットが青葉区の錦町公園で開催中です。12月23日には、共感を呼ぶ恋愛ソングで人気のシンガーソングライター、まつむらかなうさんによるクリスマスツリーの点灯式が行われ、会場を温かい雰囲気に包みました。
青森県沖で地震!津波注意報も発令、八戸港では20cmの津波を観測
2024年5月12日午前、青森県東方沖を震源とする地震が発生しました。青森県や北海道など広い範囲で震度4を観測し、一時津波注意報が発表されるなど、沿岸部では一時的に避難の呼びかけも行われました。
毛利蘭のトレードマーク“角”はいつから?初期絵柄が別人級で話題!
国民的漫画『名探偵コナン』の毛利蘭の絵柄が、連載当初と現在では大きく変化していることが話題を呼んでいます。特に、蘭のトレードマークとも言える髪の“角”は、実は初期には存在していなかったのです!
大阪万博「大屋根リング」解体は“日本の恥”?ホリエモンも同感、賛否両論のワケ
2025年大阪・関西万博のシンボルだった「大屋根リング」の解体が始まり、SNSで大きな議論を呼んでいます。実業家や著名人たちがそれぞれの意見を表明し、その賛否が波紋を広げています。
草なぎ剛主演「終幕のロンド」第9話:衝撃の展開!真琴から突然の別れ、息子の陸との接触…
草なぎ剛さん主演のドラマ「終幕のロンドーもう二度と、会えないあなたにー」の第9話が、12月8日に放送されます。今回は、衝撃的な展開が待ち受けているようです!
注目度MAX!新鋭バンドluvのフロントマン・Hiynが語る、唯一無二の音と言葉のルーツとは?
【luv】彗星の如く現れた才能集団!デビューまでの軌跡
今、音楽シーンで最も注目を集める新鋭バンド、luv(ラヴ)。
その独特の世界観とグルーヴは、一度聴いたら忘れられない魅力に溢れています。
クールでありながら温かみを感じるサウンド、そして言葉遊びのように紡がれるおしゃれな歌詞。
そんなluvの音楽を軸で創り出しているのが、ボーカル&ギターのHiyn(ヒン)さんです。
「初めからプロになろうと思っていたわけじゃないんです。3年ぐらい前から、Sho(Dr)のバイト先のバーでちょくちょく集まって、ただ音楽好きな5人が趣味を楽しんでいただけでした」と語るHiynさん。
しかし、インディーズで配信を始めると、SNSで瞬く間に話題となり、様々なレーベルから声がかかるように。
そこから「プロへの意識が固まっていった」と言います。
メンバー全員が平成生まれながら、90s〜Y2Kのネオソウル、ジャズ、ロック、ソウル、ファンク、R&B、ヒップホップ、クラシックと、多様な音楽ルーツを持つluv。
これらが絶妙にミックスされたサウンドが、唯一無二の「luvの世界」を構築しています。
2023年の結成からわずか1年足らずでデビューを飾り、SWEETLOVESHOWERやコヤブソニックといった大型フェスにも出演するなど、その勢いは止まりません!
【速報】M-1グランプリ2025、ドンデコルテが初の決勝進出!沖縄出身・小橋共作さんの夢の舞台へ
速報!M-1グランプリ2025、ドンデコルテが初の決勝へ!
漫才コンクール「M-1グランプリ2025」の準決勝が4日、東京都のニューピアホールで開催され、お笑いコンビ「ドンデコルテ」が初の決勝進出という快挙を成し遂げました!特に注目されるのは、メンバーの小橋共作さん(36)が沖縄県宜野湾市出身であること。沖縄出身者としては、2016年のスリムクラブ以来、実に9年ぶりの決勝進出となり、地元沖縄でも大きな話題となりそうです!
昨年大会では準決勝で涙をのんだドンデコルテ。1年越しのリベンジを果たし、夢の舞台への切符を掴みました!
『ドラゴンボール』41周年で衝撃!当時のジャンプが170円だったってマジ!?タイムスリップ級の物価にSNS騒然
国民的漫画『ドラゴンボール』が連載開始から41周年を迎え、公式による初の全世界キャラクター人気投票「DRAGONBALLTHEONE」がスタートするなど、ファンを中心に大きな盛り上がりを見せています。
そんなお祝いムードの中、SNSでは意外な“過去の真実”が話題を席巻中!なんと、連載開始号である1984年11月20日発売の「週刊少年ジャンプ」の価格が、いまの若者たちにとっては衝撃的な金額だったんです!