なんJ大好き民のトレンドニュース

自民党大会での自衛官による国歌斉唱に批判 「不適切で違法」の声も

投稿日:2026年04月14日

自民党の党大会で陸上自衛官が国歌を斉唱したことが、野党や一部の政治家から批判を浴びています。中道改革連合の小川代表は、この行為が「不適切で違法の疑いもある」と指摘し、自民党に説明を求めています。

自民党に痛手!清瀬市長選で共産・社民推薦の新人が現職を破る

投稿日:2026年03月30日

東京都清瀬市長選が29日に行われ、共産党社民党の推薦を受けた原田博美氏(50)が、自民党公明党の推薦を受けた現職の渋谷桂司氏(52)を破り、初当選を果たしました。今回の結果は、直近の衆議院選挙自民党が圧勝した流れとは異なり、地方選挙における自民党の勢いに陰りが見え始めています。

原田博美氏が清瀬市長に初当選!現職を破る歴史的勝利

投稿日:2026年03月30日

東京都清瀬市長選が29日に投開票され、原田博美氏(50)が初当選を果たしました。現職の渋谷桂司氏(52)を破る衝撃的な結果となり、清瀬市に新たな風が吹き込みます。

高市首相、伊勢神宮で「勝利祈願」?衆院選、神風は吹くのか?脳内戦艦サナエ、決戦へ!

投稿日:2026年03月20日

1月5日、高市早苗首相が伊勢神宮に参拝し、安倍元首相の遺影を掲げたことが大きな話題を呼んでいます。この行動が、来る衆議院選挙に向けて「神風」を願うものではないか、という憶測が広がっています。

高市首相、武器輸出解禁を強行 「時代が変わった」と宮沢元首相の言葉を否定

投稿日:2026年03月17日

殺傷能力のある武器輸出の全面解禁を進める高市早苗首相は、国会で宮沢喜一元首相の過去の発言を問われた際、「時代が変わった」と明確に線引きし、解禁の必要性を強調しました。緊迫する国際情勢と経済成長を理由に、防衛装備移転三原則の見直しを加速させる姿勢を示しています。

東日本大震災から15年:各党の復興への誓いと課題、変わらぬ痛みに寄り添う姿勢

投稿日:2026年03月11日

2026年3月11日、東日本大震災から15年目を迎えました。この節目に、国政政党12党が発表した談話・声明をまとめ、復興への各党の姿勢や、変質し続ける課題への意識を読み解きます。復興は来年度から「第三期復興・創生期間」に入り、新たな局面を迎えます。

中道改革連合、落選議員が安住淳氏を痛烈批判!「驚くべき卑怯者」と非難

投稿日:2026年03月02日

2月28日、中道改革連合は、衆院選での惨敗を受けた落選者向けのヒアリング会合を開催しました。しかし、この会合で安住淳氏の欠席が大きな波紋を呼んでいます。特に、愛知10区で落選した藤原規真前衆院議員は、安住氏を「驚くべき卑怯者」激しく批判し、その姿勢を厳しく追及しました。

高市首相、立憲への国民会議参加要請を誤認!「声かけせず」訂正し謝罪

投稿日:2026年02月26日

2024年2月26日、参院本会議で高市早苗首相が、消費減税などを議論する超党派の「国民会議」への立憲民主党の参加を呼びかけたとする自身の答弁を訂正しました。この発言を巡り、野党からは「傲慢」「不誠実」と批判の声が上がっています。

中道・小川代表、首相への初質問の裏側と「オガジュン構文」の進化

投稿日:2026年02月25日

24日から始まった国会での高市早苗首相の施政方針演説に対する代表質問。中道改革連合の小川淳也代表の初質問の舞台裏を、日本テレビ政治部の矢岡亮一郎記者が徹底解説します。

立憲・杉尾参院議員「1年3ヶ月で首を切られ無職に」発言に批判続出!衆院選敗北の責任は?

投稿日:2026年02月24日

2月8日投開票の衆院選で自民党が歴史的勝利を収めた一方、立憲民主党は壊滅的な敗北を喫しました。その中で、立憲民主党の杉尾秀哉参院議員の発言が物議を醸しています。