大谷翔平、2試合連続弾!ワールドシリーズ再戦で圧巻ホームランパーティー!
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、6日(日本時間7日)のトロント・ブルージェイズ戦で、今季3号ソロホームランを放ち、連日の活躍を見せました!
岡本和真、マルチ安打もチームは5連敗…ドジャース打線が猛威!山本由伸&大谷翔平との再戦も控える
ブルージェイズの岡本和真選手(29)が6日(日本時間7日)のドジャース戦に「4番・三塁」で先発出場し、4打数2安打を記録するも、チームは2-14で大敗を喫しました。開幕戦以来となるマルチ安打を放ったものの、チームの連敗は5に伸びています。
サトノレーヴ、高松宮記念連覇達成!異次元の強さで世界への挑戦再び
中京競馬場で行われたGⅠ高松宮記念で、1番人気のサトノレーヴ(牡7・堀)が、見事なレースレコードで2馬身差の勝利を収めました。キンシャサノキセキ以来となる史上2頭目の連覇を達成し、日本最強のスプリンターとしての地位を確固たるものにしました。
RIZIN.52:コレスニック、直前対戦相手変更も「どんな条件でも感謝」武田光司戦への意気込みを語る
2024年3月7日(土)に東京・有明アリーナで開催される『RIZIN.52』を目前に、出場選手の個別インタビューが5日(木)に行われました。当初、RIZINフェザー級(-66kg)5分3Rで相本宗輝選手との対戦が決まっていたビクター・コレスニック選手(ロシア/TigerMuayThai/Kuznya)ですが、相本選手の交通事故による欠場を受け、急遽武田光司選手(TRIBETOKYOMMA)との71kg契約での対戦が決定しました。
アクアヴァーナル、阪神大賞典で2着!四位師「100点の競馬」と大絶賛!
2月22日、阪神競馬場で開催されたG2・阪神大賞典(芝3000m)で、出走馬中ただ一頭の牝馬、アクアヴァーナル(牝5、四位師)が2着に健闘しました。優勝はアドマイヤテラがレコードタイムで飾りました。
【センバツ】神戸国際大付、激戦制す!昨秋の雪辱はならずも「気持ちよかった」
春の甲子園、第4日に行われたセンバツ1回戦で、近畿王者の神戸国際大付が九州国際大付に4-3で惜敗しました。延長11回タイブレークの末に劇的なサヨナラ負けを喫しましたが、青木尚龍監督は「強いて言えば、不安は守備。それが出てしまいました」と振り返りつつも、相手の強さを認め、「気持ちが良かったですね」と笑顔を見せました。
センバツ高校野球:イチローからの“縁起物”が勝利を呼んだ?九州国際大付、劇的サヨナラで初戦突破!
第98回センバツ高校野球大会1回戦、九州国際大付(福岡)が神戸国際大付(兵庫)との激戦を制し、見事初戦突破を果たしました。延長11回タイブレークの末、6番吉田選手の逆転サヨナラ打が飛び込み、チームを勝利に導きました。
花咲徳栄、16年ぶりセンバツ勝利!23年前の宿敵・東洋大姫路にリベンジ達成
春の甲子園、センバツ高校野球第3日、花咲徳栄高校が東洋大姫路高校との激戦を制し、16年ぶりの勝利を飾りました。2003年のセンバツ準々決勝で延長15回に及ぶ熱戦を繰り広げた両校の再戦は、花咲徳栄が1点差でリベンジを遂げ、大きな話題を呼んでいます。
センバツ、23年前の伝説再現か?花咲徳栄vs東洋大姫路が実現!
春の甲子園、センバツ高校野球の第3日、1回戦で東洋大姫路(兵庫)と花咲徳栄(埼玉)が激突します。この対戦カードは、2003年のセンバツ準々決勝で行われた、福本真史投手とグエン・トラン・フォク・アン投手による伝説的な死闘を思い起こさせます。
【WBC決勝】敗戦後も“気品”!ブライス・ハーパーがベネズエラ選手と握手した理由「個人の問題じゃない」
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が17日(日本時間18日)にフロリダ州マイアミで行われ、米国代表はベネズエラ代表に2-3で敗れ、2度目の優勝を逃しました。試合後、ブライス・ハーパー内野手が、歓喜に沸くベネズエラナインに歩み寄り、握手を交わす姿が話題となっています。