引退決意の坂本花織「今は楽しみが勝ちすぎている」世界選手権へ現地入り!
3月25日からチェコ・プラハで開幕する世界フィギュアスケート選手権。今大会を最後に引退を決めている坂本花織選手をはじめ、日本の代表選手たちが現地に到着し、いよいよ戦いの準備を始めました。
廣岡絵美理、異色の二刀流ゴルファーがTOPCONNECTレディースで初優勝!稲村かぐやもジュニア部門を制す
TOPCONNECTが主催する「DstyleGrouppresents第23回TOPCONNECTレディース」が24日、茨城県阿見町のイーグルポイントGCで開催され、廣岡絵美理選手(23)が女子ゴルファー部門で初優勝を果たしました。稲村かぐや選手(15)はジュニア部門で見事優勝を飾っています。
大阪桐蔭・川本晴大、センバツ初出場で圧巻完封!最速151キロで熊本工を粉砕
春の甲子園、第6日に行われた1回戦で、大阪桐蔭高校の2年生左腕・川本晴大投手が、熊本工高校相手に初完封勝利を飾りました。192cmの長身から繰り出す最速151キロの剛速球を武器に、14個の三振を奪う圧巻のピッチングでした。
【センバツ】熊本工・堤大輔、大阪桐蔭相手に力投!「夏は絶対的なエースに」
春の甲子園、選抜高校野球大会1回戦で、熊本工のエース堤大輔投手(3年)が、優勝候補筆頭の大阪桐蔭を相手に力強い投球を披露しました。試合は0-4で敗れましたが、堤投手の活躍は甲子園の観客を魅了し、今後の活躍への期待を高めました。
熊本工、大阪桐蔭との激戦を振り返る!田島監督「大チャンスだった…」悔しさと未来への展望
春の甲子園、選抜高校野球大会は24日、1回戦最後の試合で熊本工が大阪桐蔭に0-4で敗れ、19年ぶりの勝利はなりませんでした。試合後、熊本工の田島圭介監督は、「力負けだった」と潔く認めつつも、選手たちの成長と今後の課題について語りました。
大阪桐蔭・川本晴大、センバツ初出場で14奪三振完封!圧巻のピッチングでチームを勝利に導く
選抜高校野球大会第6日、阪神甲子園球場で行われた1回戦で、大阪桐蔭高校が熊本工業高校に4-0で勝利しました。この試合、大阪桐蔭の2年左腕・川本晴大投手が、3安打14奪三振でセンバツ初出場にして完封勝利という鮮烈なデビューを飾りました。
【センバツ】大阪桐蔭・川本晴大が150球の熱投!2年生左腕が完封勝利でチームを2回戦へ導く
春の甲子園、第98回選抜高校野球大会1回戦で、大阪桐蔭高校が熊本工業高校を4-0で破り、2回戦進出を決めました。注目を集めたのは、今秋のドラフト上位候補である吉岡貫介ではなく、2年生左腕の川本晴大選手です。
センバツ甲子園、熊本工業・井藤キャプテン「チャンスで必ず打つ」!悔しさを糧に鍛え上げた成長
春の選抜高校野球、通称センバツ甲子園が明日、大会6日目を迎え、熊本工業高校が初戦に挑みます。逆境を乗り越え、チームを牽引する井藤啓稀キャプテンの熱い想いと、その成長に迫ります。
FRUITSZIPPER鎮西寿々歌、2026年は女優業に挑戦!ViVi専属モデルとして更なる飛躍を目指す
FRUITSZIPPERのメンバー、鎮西寿々歌さん(愛称:ちんぜー)が、講談社ViViの2026年2/3月号で自身の未来予想図を大胆公開!2025年の紅白出場という夢を叶え、ViVi専属モデルとしても活躍する彼女が、2026年には新たな目標に挑戦することを発表しました。
「チャンスのない選手はいない」森保一監督が語る代表監督としての思考と裏側
スカパー!のサッカー番組『Jリーグラボ』に日本代表監督の森保一氏がゲスト出演し、代表監督としての“本音”を語りました。アジア予選で8大会連続・史上最速でW杯出場を決めた森保ジャパンの裏側とは?