なんJ大好き民のトレンドニュース

百田夏菜子、初の対談集『この道をゆけば』発売イベント開催!「人生の光になれたら」

投稿日:2026年06月11日

ピンクのドレスでファンを魅了!新宿・紀伊國屋ホールが熱狂に包まれたトークショー

「ももいろクローバーZ」のリーダー・百田夏菜子さんが、自身初となる対談集『この道をゆけば』の発売を記念したトークショーツアーを、東京・新宿の紀伊國屋ホールからスタートさせました。いつものイメージとは異なる華やかなピンクのドレスで登場した百田さんは、「本の発売日なので気合を入れました!」と笑顔で語り、会場に集まった300人のファンを魅了しました。

「妻へ手紙を書きたい」64歳で夜間中学へ。映画化された感動の実話が児童書に!

投稿日:2026年06月08日

なぜ今、学び直すのか?90歳の西畑保さんが教えてくれる「学ぶ意味」

皆さんは、もし文字が読めなかったら、誰かに自分の想いを伝えるときどうしますか?映画『35年目のラブレター』のモデルにもなった、奈良市の西畑保さん(90歳)の物語が、このたび子ども向けの児童書『読み書きを覚えたい!―64歳で夜間中学に―』(銀の鈴社)として出版されました。この本は、単なる自伝ではなく、今を生きる私たちに「なぜ学ぶのか」という問いを投げかけてくれる、心に深く刺さる一冊です。

BEYOOOOONDS高瀬くるみが卒業前に初のフォトエッセイを発売!「100点満点」の出来栄えと今後の活動とは?

投稿日:2026年06月07日

高瀬くるみ、初のフォトエッセイで見せた新たな一面と今の心境

6月16日のコンサートをもってアイドルグループ「BEYOOOOONDS」を卒業する高瀬くるみさんが、自身初となるフォトエッセイ「BEYOOOOONDS高瀬くるみフォトエッセイ『beyondmyself』」を発売しました。東京都内で開催された発売記念イベントに登場した高瀬さんは、卒業前に形に残る作品を出せたことに感無量の様子。「100点満点!」と自己採点しつつも、「次出すときには120点、150点の自分になれていたらうれしい」とさらなる成長への意欲を語りました。

【2025年版】高校教科書に「生成AI」「闇バイト」が掲載!石破茂前総理も年表に登場

投稿日:2026年06月05日

来年度から高校の教科書が激変!現代社会のリアルを反映

来年4月から使用される高校の教科書に、今まさに私たちが直面している「現代社会のリアル」が反映されることになりました。島根県松江市で開催された展示会では、最新の学習指導要領に基づいた200点以上の教科書が公開され、その内容が大きな注目を集めています。特に、SNS世代の高校生にとって避けては通れない「情報リテラシー」に関する記述が大幅に強化されているのが大きな特徴です。

「どっちがいい?」に即答はNG!3000人の経営者が実践する「頭のいい人」の会話術とは?

投稿日:2026年06月04日

今、働く若手・中堅が読むべき本はこれ!「flier」上半期ベスト20発表

毎年大量に出版されるビジネス書の中から、「本当に読むべき1冊」を選ぶのは至難の業ですよね。そこで、ビジネスパーソンに人気の本の要約サービス「flier(フライヤー)」が、2026年上半期のアクセスランキングベスト20を発表しました。仕事の効率化からメンタルケアまで、今の時代を生き抜くヒントが詰まったラインナップとなっています。

30歳になった桃月なしこ「頑張らなくてもいいや」6年ぶり写真集で見せた“ありのまま”の姿とは

投稿日:2026年06月02日

20代ラストの決断!6年ぶり写真集『むすび』に込めた想い

モデルやコスプレイヤー、さらにはドラマ主演とマルチに活躍する桃月なしこさんが、4月22日に2nd写真集『むすび』を発売しました。前作から6年という月日を経て、30歳という節目のタイミングで出版を決めた理由について「20代ラストの姿をしっかり形に収めておきたかった」と語っています。今回の写真集は、作り込みすぎない“ありのまま”の素顔が詰まった一冊となっており、まさに今の彼女の等身大の魅力が存分に表現されています。

【訃報】「スクール☆ウォーズ」のモデル・山口良治さんが死去 “泣き虫先生”が遺した伝説とは

投稿日:2026年05月30日

ドラマのモデルにもなった“泣き虫先生”の生涯

80年代に社会現象を巻き起こした伝説の学園ドラマ「スクール☆ウォーズ~泣き虫先生の7年戦争~」。そのモデルとして知られる、伏見工業高校ラグビー部元監督の山口良治さんが逝去されました。83歳でした。ドラマでは俳優の山下真司さんが演じた熱血教師・滝沢賢治の姿が、当時多くの視聴者の心を揺さぶりました。

京都で民泊を開業したい人必見!住民と揉めない「ずるくてうまい」調整術とは?

投稿日:2026年05月29日

今、観光地・京都で増え続けているのが民泊や簡易宿所です。インバウンド需要でビジネスチャンスが広がる一方、静かな住宅街での開業には「近隣住民とのトラブル」という大きな壁が立ちはだかっています。そんな「ややこしい問題」を300件以上も解決してきた現役の行政書士・服部真和さんが、住民との関係を円滑にするノウハウをまとめた著書「京都人が教えるずるいけどうまい合意の技術」が話題です。なぜ、多くの事業者は京都で失敗してしまうのでしょうか?そのヒントを探ります。

【速報】月刊誌『ダ・ヴィンチ』が2026年11月号で休刊へ 32年の歴史に幕

投稿日:2026年05月26日

「本の情報誌」として愛された『ダ・ヴィンチ』が紙媒体としての役割を終了

読書好きやエンタメファンから長年親しまれてきた月刊誌『ダ・ヴィンチ』が、2026年11月号(10月6日発売)をもって休刊することが発表されました。1994年の創刊から32年もの間、小説から漫画、映画やアニメまで、幅広い「物語」の魅力を伝えてきた同誌の歴史に、ついに一つの区切りが打たれることになります。

【悲報】「ダ・ヴィンチ」が2026年で休刊へ…32年の歴史に幕、WEBメディアへ完全移行

投稿日:2026年05月26日

「本とコミックの娯楽マガジン」の先駆者が紙媒体としての役割を終了

本好きや漫画ファンにとっておなじみの月刊誌『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)が、2026年10月6日発売の2026年11月号をもって休刊することが発表されました。1994年の創刊から約32年。アニメや声優特集、人気漫画とのコラボ表紙などで私たちを楽しませてくれた同誌が、ついに紙の雑誌としての歴史に一区切りをつけることになります。