【ブルーバードカップ】カタリテ、初黒星!宿敵フィンガーに競り負け、2着
2月24日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)は、高杉吏麒騎手騎乗のカタリテが、最後の直線で抜け出しを図るも、戸崎圭太騎手騎乗のフィンガーに1馬身半差で競り負け、2着となりました。カタリテにとっては、新馬戦、寒椿賞に続く無傷の3連勝がストップする結果となりました。
フィンガー、ブルーバードカップで重賞初制覇!羽田盃への優先出走権獲得
1月21日(水)、船橋競馬場で開催された第52回ブルーバードカップ(3歳オープン、JpnⅢ)を、戸崎圭太騎手のフィンガーが制しました。デビューから4戦目で初勝利を挙げたフィンガーは、いきなりの重賞挑戦で断然の1番人気に応え、見事重賞初制覇を果たしました。この勝利で、4月29日に大井競馬場で行われる羽田盃(JpnⅠ)への優先出走権を獲得しました。
【ブルーバードC】まさかの低配当!1番人気フィンガーが勝利し、3連単780円の大波乱!
4月22日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)で、1番人気のフィンガーが勝利を飾りました。しかし、2着カタリテ、3着チャーリーと、上位人気馬がそのまま決着したため、3連単の配当は驚きの780円!SNSでは「超合金並みの硬さ」「ガチガチ決着」と、その低配当に驚きの声が上がっています。
衝撃の勝利!フィンガー、ブルーバードカップで重賞初制覇!羽田盃への切符を掴む
2024年4月24日、船橋競馬場で開催されたブルーバードカップ(Jpn3)で、1番人気に支持されたフィンガー(牡3歳)が、大外枠から見事な差し切りで重賞初制覇を飾りました!
フェアリーS優勝馬ライラック、繁殖入り決定!7年の活躍に感謝、ファンからは惜しむ声
2024年1月22日、重賞制覇のライラック(牝7歳、相沢調教師)が競走馬としての登録を抹消し、繁殖入りすることが発表されました。1月21日に明らかになったもので、22日には美浦トレーニングセンターを退厩する予定です。
衝撃…25歳で天国へ…名馬ダイワメジャーが急逝、SNSでは悲しみの声が続出
2004年の皐月賞で衝撃的な勝利を飾ったダイワメジャーが、20日、繋養先の社台スタリオンステーションで25歳の若さで急逝しました。現役時代はG1を5勝し、引退後は種牡馬としても活躍。その突然の訃報に、競馬ファンからは悲しみの声がSNSで多数寄せられています。
G1・5勝のダイワメジャー、25歳で逝去 安田記念&マイルCS連覇のトップマイラー
競馬界に悲しい知らせです。G1レースを5勝した名馬ダイワメジャーが、20日に繋養先の社台スタリオンステーションで25歳の生涯を終えました。同期のダンスインザムードの訃報からわずか2週間という、競馬ファンにとって痛ましい出来事です。
ダイワメジャー追悼:2018年アーカイブス復刻版-皐月賞Vの栄光と、その先に待っていた苦難
2006年の皐月賞を制覇したダイワメジャー。その栄光の裏に隠された苦難を、過去の記録を基に振り返ります。競馬ファンにとって忘れられない名馬の軌跡を、改めてご紹介します。
G1・5勝馬ダイワメジャー、25歳で逝去 安藤勝己元騎手「利口な馬、自分で息を入れられる」
競馬界に悲しい知らせです。2006年と2007年のJRA最優秀短距離馬に輝いたダイワメジャーが、20日早朝に北海道安平町の社台スタリオンステーションで25歳の若さで亡くなりました。
G1・5勝のダイワメジャーが老衰で逝去、ダンスインザムードの訃報から一夜明け…競馬界に深い悲しみ
競馬界に衝撃が走りました。2004年のクラシック世代を代表する名馬、ダイワメジャー(牡、父サンデーサイレンス)が、2024年5月20日朝4時20分頃、老衰のため息を引き取ったと社台スタリオンステーションが発表しました。G1レースを5勝し、種牡馬としても活躍したダイワメジャーの死に、SNS上では悲しみの声が広がっています。