【ロッテ】まさかの初回8失点KO…連勝はストップも山口航輝が4戦連発の意地!
初回に悪夢の8失点…ロングがまさかの大炎上
24日に行われた楽天対ロッテ戦は、ロッテにとって厳しい結果となりました。先発のマウンドに上がったロング投手は、初回から楽天打線の猛攻を受け、なんと打者11人に対して被安打8、8失点という大誤算。先制点をもらった直後の立ち上がりでしたが、平良選手に痛恨の3ランを浴びるなど、試合の流れを一気に相手へ渡してしまいました。この初回だけで勝敗が決まってしまったと言っても過言ではない、悔やまれるスタートとなりました。
【巨人】西舘勇陽が今季初先発で約1年ぶりの勝利!橋上代行体制でチーム初の連勝
今季初先発の西舘勇陽が躍動!6回無失点の好投でチームに貢献
2026年5月30日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハムとの交流戦。この試合で大きな注目を集めたのが、今季初先発となった西舘勇陽投手です。西舘投手は、最速153.9キロを記録する力強い直球を軸に、日本ハム打線を圧倒。6回を投げて4安打無失点、8奪三振という見事なピッチングを見せ、昨年6月18日以来となる約1年ぶりの白星を手にしました。チームにとって待望の先発投手の好投に、ファンからも歓喜の声が上がっています。
「あかん、強すぎてバレてまう!」オリックスが侍ジャパンを圧倒!菊池雄星から3得点&大谷翔平封じにネット騒然
侍ジャパン相手にオリックスが猛攻!SNSで「おりほー」の嵐
2023年3月2日、京セラドーム大阪で行われた「WBC強化試合侍ジャパン対オリックス」にて、とんでもない事態が起きました。なんと、大谷翔平選手や鈴木誠也選手らメジャーリーガーを擁する侍ジャパン相手に、オリックス打線が爆発!初回から菊池雄星投手からいきなり3点を奪うという衝撃的な立ち上がりを見せました。これには野球ファンだけでなく、ネット上も「あかん、強すぎて世界にバレてまう」「オリックス優勝してまうやん」と大盛り上がりです。
【ドジャース】佐々木朗希が日本時間31日フィリーズ戦で先発!チーム7連勝の期待がかかるマウンドへ
佐々木朗希が31日に先発!チームの勢いを加速させられるか
メジャーリーグ(MLB)ドジャースの佐々木朗希投手が、日本時間31日に行われるフィリーズ戦で先発マウンドに上がります。現在、チームは6連勝中と絶好調。佐々木投手自身も2連勝中と波に乗っており、その勢いのままチームを7連勝へと導けるのか、ファンからの熱い期待が集まっています。
【西武】快進撃が止まらない!隅田知一郎が今季初完封でチームを首位固めへ導く
今季2度目の6連勝!交流戦無敗で貯金は最多の11へ
西武ライオンズの勢いが止まりません!5月30日に行われたDeNAとの交流戦で6-0の完封勝利を収め、チームは今季2度目となる6連勝を達成しました。交流戦に入ってから12球団で唯一の負けなしを継続しており、首位の座をしっかりと固めています。通算成績を31勝20敗2分とし、貯金も今季最多の11にまで積み上がりました。パ・リーグでは最多となる8度目の完封勝ちを収めたライオンズ、まさに投打が噛み合う最高の状態です!
【MLB】大谷翔平が2戦連発の10号ソロ!ドジャースが好投手攻略で6連勝の快進撃
大谷翔平が豪快な10号アーチ!強豪フィリーズ相手に投打が噛み合う
ドジャースの勢いが止まりません!日本時間5月30日に行われたフィリーズとの強豪対決3連戦初戦、ドジャースは大谷翔平選手の2試合連続となる10号ソロホームランを含む計4本のソロ弾で、相手の好投手ザック・ウィーラーを攻略。4-2で見事に勝利し、チームの連勝を6に伸ばしました。
【ドジャース】ロブレスキーが圧巻の7勝目!先発6番手からの大躍進でチーム勝ち頭へ
なぜ球速が上がったのか?本人も驚きの快投でフィリーズ打線を圧倒
現地時間29日に行われたドジャース対フィリーズの試合で、ジャスティン・ロブレスキー投手が躍動しました。なんと7回を投げ、被安打わずか1、失点1という驚異のピッチングで、チームトップとなる今季7勝目をマークしました。初回から圧巻の3者連続三振を奪うなど、この日のロブレスキーは絶好調。本人の話によると、普段の平均球速より約2マイル(約3.2キロ)もアップしており、その要因について「なぜ速くなったのかは自分でも分からない」と語るほど。しかし、その力強い速球でフィリーズの強打者たちを完全に封じ込め、今やチームに欠かせない大黒柱としての地位を確立しています。
大谷翔平が2戦連発の10号弾!ドジャース快進撃で6連勝!フィリーズを撃破
大谷翔平が今季10号ソロ!ドジャース打線が止まらない
現地時間5月29日、ロサンゼルス・ドジャースが本拠地でフィラデルフィア・フィリーズと対戦し、4対2で勝利しました。この勝利でチームは破竹の6連勝を飾り、勢いが止まりません。特に注目を集めたのは、大谷翔平選手による2試合連続となる今季第10号アーチです。3回に見せた右翼ポール際への一発は、打球速度約160.7キロという衝撃的な弾道で、本拠地のファンを熱狂させました。
大谷翔平が2戦連発の10号ソロ!ベンチで同僚たちが大興奮、伝説の「腕フリフリ」ポーズで祝福
難敵ウィーラーから特大弾!大谷翔平の10号にベンチが一体化
ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間30日に行われたフィリーズ戦で2試合連続となる今季10号ソロホームランを放ちました!対戦相手はなんとメジャー屈指の好投手、ザック・ウィーラー選手。3回、低めの難しいスプリッターを見事にすくい上げ、右翼席へと突き刺しました。打球速度約160.8キロ、飛距離約114メートルの弾丸ライナーは、まさに圧巻の一言です。
【ドジャース】止まらないアーチ!難敵ウィーラーから「3イニング連続本塁打」で猛攻
大谷翔平が2戦連発の10号ソロ!ドジャース打線の勢いが止まらない
日本時間30日、ドジャースタジアムで行われたフィリーズ戦で、ドジャース打線が爆発しました。相手はメジャー屈指の難敵、ザック・ウィーラー投手。並みの打者なら手玉に取られるような実力派投手ですが、この日のドジャースは一味違いました。