カーリング男子日本代表、世界選手権で快調2連勝!ロコ・ソラーレに続く活躍に期待
カーリング男子の世界選手権がアメリカ・オグデンで開幕し、日本代表(SC軽井沢クラブを中心としたメンバー)が初戦から2連勝という素晴らしいスタートを切りました。女子代表ロコ・ソラーレの奮闘が記憶に新しい中、男子代表も勢いを見せています。
カーリング世界選手権、日本代表SC軽井沢クラブが強豪スコットランドを撃破!2連勝発進!
カーリングの世界選手権がアメリカ・ユタ州オグデンで開幕し、日本代表のSC軽井沢クラブが快調な2連勝を飾りました。強豪スコットランドとの激戦を制し、1次リーグ突破に向けて大きな一歩を踏み出しました。
障害転向2戦2勝!ホウオウプロサンゲが圧勝!ネット「案の定バケモン」「とんでもない新人」と衝撃
阪神競馬場で28日に行われた三木ホースランドパークJS(障害芝3140m)で、ホウオウプロサンゲ(牡5歳)が障害オープン初戦で圧勝を飾りました。2着に10秒差をつけるという圧倒的な強さで、障害界に新たなスターの誕生を予感させ、ネット上では驚きの声が多数上がっています。
ブルージェイズ岡本和真、メジャー開幕へ!打率.316・OPS1.067の好成績で米メディアも大絶賛
ブルージェイズに新加入した岡本和真選手が、いよいよメジャーリーグでの初戦を迎えようとしています。オープン戦では打率.316、OPS1.067という驚異的な数字を残し、その実力を現地メディアに強く印象付けました。
智弁学園、最大8点差を大逆転!エース杉本真滉の好救援が劇的勝利を呼び込む
春の甲子園、準々決勝で智弁学園(奈良)が花咲徳栄(埼玉)との激戦を制し、4強進出を果たしました。試合は智弁学園が最大8点差を背負う苦しい展開でしたが、エース左腕・杉本真滉投手(3年)の好救援がチームに流れを引き寄せ、見事な大逆転劇を演じました。
花咲徳栄・黒川凌大投手、悔しさを胸に夏へ!智弁学園との激戦を振り返る
第98回選抜高校野球大会準々決勝、花咲徳栄高校の黒川凌大投手が、智弁学園との試合で見せた焦りと悔しさ。8点のリードを逆転され、チームは惜しくも8強で大会を終えました。しかし、黒川投手は、この経験を夏の糧に、更なる成長を誓っています。
九州国際大付・柴原奈旺芙、甲子園でも光る俊足と勝負強さ!夏の全国制覇へ決意
第98回選抜高校野球大会で8強入りは逃したものの、九州国際大付(福岡)の1番打者、柴原奈旺芙選手(3年)がその存在感を大いにアピールしました。甲子園の舞台で、その俊足と勝負強さを存分に発揮し、チームを牽引する姿が注目を集めています。
【センバツ】大垣日大、188球エース竹岡を指名打者起用!惜しくもベスト8ならず…夏への課題と手応え
第98回選抜高校野球大会2回戦、大垣日大(岐阜)は山梨学院に1-3で逆転負けし、16年ぶりのベスト8進出はなりませんでした。注目を集めたエース左腕の竹岡大貴選手(3年)は、前回の近江戦で188球を投げた影響から、この試合は「4番・指名打者」として先発出場しました。
センバツ2回戦・専大松戸vs九州国際大付、まさかの順延!77歳・持丸監督も「50年間で初めて」と苦笑
春の甲子園、センバツ高校野球大会2回戦の専大松戸(千葉)と九州国際大付の試合が、25日の天候不良により明日26日の第4試合に順延となりました。
花咲徳栄、8強進出!岩井監督が語る「令和の親子鷹」との向き合い方
第98回全国選抜高校野球大会第7日、2回戦で花咲徳栄高校(埼玉)が日本文理高校(新潟)を17-0の圧勝で下し、2003年以来の8強進出を果たしました。この快進撃を支える一翼を担っているのが、岩井隆監督の次男である岩井虹太郎選手です。