小倉記念馬リフレーミング、引退決定!次なる舞台は北海道・アシュリンジャパン
2024年の小倉記念(GⅢ)で勝利し、話題を呼んだリフレーミング(牡8)が、この度競走馬としての引退を迎えました。JRAは11日、同日付での競走馬登録抹消を発表。12日には、種牡馬としての繫養先が北海道日高町のアシュリンジャパンに決定したことが発表されました。
「ザ!世界仰天ニュース」に新レギュラー登場!新春4時間SPでサプライズ発表!
人気バラエティ番組「ザ!世界仰天ニュース」に、新しいレギュラーメンバーが加わることになりました!1月6日(土)午後7時から放送される新春4時間スペシャルで、そのメンバーがサプライズ発表される予定です。
『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーショー』ついに熊手真白&ファイヤキャンドル参戦!ファイナルバトル開幕!
スーパー戦隊シリーズ『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』のヒーローショーシリーズ第4弾『これが最後の戦いだ!ファイナルナンバーワンバトル!レディ、ゴー!』が、1月31日から3月22日までシアターGロッソにて開催されます。
2026年午年に観たい!心を揺さぶる馬映画おすすめセレクション
2026年は午年!古来より人間と深い関わりを持つ馬をテーマにした映画は、感動と興奮を与えてくれます。今回は、午年にこそ観てほしい、おすすめの馬映画をピックアップしました。迫力満点のレースから心温まる友情、壮大な歴史まで、様々な馬の世界を堪能しましょう!
50TA、MステSUPERLIVEでKing&Princeと夢のコラボ!神主への道も語る
「ロンドンハーツ」から誕生した奇跡のアーティスト、50TA(狩野英孝)さんが、12月26日放送の『ミュージックステーション「SUPERLIVE2025」』に出演します。今年はデビュー15周年を迎え、横浜アリーナでの1万人ライブも成功させた50TAさん。直近では『ロンドンハーツ』でKing&Princeに楽曲提供(本人は知らず)した新曲が話題となるなど、勢いは止まりません。
メイショウハリオ、引退前にまさかの東京大賞典参戦!?チャンピオンズC激走でプラン急浮上!
激走メイショウハリオ、引退前に大一番へ!
先日行われたダート王決定戦、チャンピオンズカップで4着と惜敗しながらも強い印象を残したメイショウハリオ(牡7)。年内での引退、そして北海道浦河町のイーストスタッドでの種牡馬入りが既に決まっていましたが、この激走を受け、なんと引退前のラストランとして東京大賞典(GⅠ)参戦プランが急浮上していることが分かりました!これは競馬ファンにとって最高のサプライズとなるかもしれませんね!
【競馬速報】ダブルハートボンドがGI初制覇!中京チャンピオンズCで歴史的快挙!
激戦を制し、牝馬ダブルハートボンドがGI初勝利!
2023年12月7日、中央競馬のダート頂上決戦「第26回チャンピオンズカップ(GI)」が中京競馬場で行われ、単勝3番人気の4歳牝馬ダブルハートボンドが、見事な走りでGI初制覇を果たしました!坂井瑠星騎手との息の合ったコンビで、ゴール前の接戦を制し、タイムは1分50秒2。この勝利は、ダブルハートボンドにとって初のGIタイトルというだけでなく、牝馬がチャンピオンズカップを制するのは実に10年ぶりという歴史的な快挙となりました!競馬ファンはもちろん、多くの人々がその勇姿に熱狂しました。
ダノンベルーガが電撃引退!ドバイターフ2着の世界的実力馬、今後は東京競馬場で新たな馬生へ
世界の舞台で輝いた名馬がターフを去る
23年のドバイ・ターフで圧巻の2着に入り、日本競馬ファンを熱狂させたあのダノンベルーガ(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎、父ハーツクライ)が、本日12月6日付けで競走馬登録を抹消し、現役を引退することがJRAより発表されました。
彼のラストランは先週行われたジャパンカップ(13着)となりましたが、世界の強豪と渡り合ったその勇姿は多くの競馬ファンの記憶に深く刻まれています。
小柳ルミ子、W杯抽選会に超本気!手書き組分け公開で「全試合観るぞー!」にファンも驚愕
現地時間12月5日(日本時間12月6日)、アメリカのワシントンD.C.で2026年北中米ワールドカップ(W杯)の組分け抽選会が開催されました!史上初のポット2入りを果たした日本代表は、強豪オランダ、チュニジア、そして欧州プレーオフB勝者と同じグループFに決定。
このビッグイベントを、芸能界きってのサッカー通として知られる歌手でタレントの小柳ルミ子さんが、SNS(X)でリアルタイムにレポート!その「ガチすぎる」熱量がサッカーファンの間で大きな話題となっています!
伝説の高速戦艦「霧島」進水から112年!最前線で戦い続けた金剛型4番艦の軌跡
今から112年前の1913年12月1日、旧日本海軍の戦艦「霧島」が進水しました。第二次世界大戦の日本海軍において、特に活躍したと言われる金剛型戦艦の4番艦として、数々の歴史的な作戦に参加。旧式化しながらもアメリカ海軍の新型戦艦と激突するなど、特徴的な艦歴で知られています。