小高和剛×打越鋼太郎の話題作「HUNDREDLINE-最終防衛学園-」が舞台化!全10種のエンディングに挑む極限選別演劇とは?
13公演中10公演が異なる結末?「HUNDREDLINE」が銀河劇場で舞台化決定
ゲーム界の鬼才・小高和剛と打越鋼太郎がタッグを組んだ話題のADV+SRPG「HUNDREDLINE-最終防衛学園-」が、ついに舞台化されることが発表されました。タイトルは『極限選別演劇「HUNDREDLINE-最終防衛学園-」』。2026年8月8日から16日まで、東京・天王洲銀河劇場にて上演されます。本作は、平凡な日常を送っていた主人公・澄野拓海が、異能の力“我駆力”に目覚め、人類を救うために100日間学園を守り抜くという衝撃のストーリー。舞台版では、ゲーム同様に全10種もの異なるエンディングが用意されており、まさに「役者泣かせ」の無謀とも言える挑戦的な内容となっています。
【ラノベ週間ランキング】『よう実』3年生編4が堂々の1位!『超かぐや姫!』の牙城を崩す
ついに首位交代!『よう実』最新刊がランキングを席巻
2026年5月11日~17日のRakutenブックス「ライトノベル週間ランキング」が発表されました。長く首位を独占し続けていた『超かぐや姫!』(ファミ通文庫)がついに3位に後退し、新たに王座に輝いたのは『ようこそ実力至上主義の教室へ3年生編4』(MF文庫)です!アニメ第5期の放送も始まり、物語がさらに加速する中、3年生に進級した綾小路清隆が挑む新たな特別試験「トークン収集」の行方にファンが釘付けとなっています。
“中国のシャーロック・ホームズ”が降臨!大ヒット中国ドラマ「大唐狄公案」が4月10日よりBS初放送決定
謎解き×アクション!没入感たっぷりの傑作ミステリーがついに日本上陸
サスペンス好きや中国時代劇ファンにとって見逃せないニュースが飛び込んできました!「上陽賦~運命の王妃~」などで知られる実力派俳優ジョウ・イーウェイが主演を務める大注目の中国ドラマ「大唐狄公案(だいとうてきこうあん)神探、王朝の謎を斬る」が、4月10日(金)朝10時より、J:COMBS(BS260ch)にて毎週月~金曜に放送されることが決定しました。
【動画配信】アン・ヒョソプ×ジス出演!映画「全知的な読者の視点から」Huluでレンタル最速配信スタート
世界的人気ウェブ小説が待望の実写化!注目のサバイバル・アクションがついに解禁
全世界累計25億回以上の閲覧数を誇る、超人気Web小説を原作とした映画「全知的な読者の視点から」が、ついにHuluにてレンタル最速独占配信を開始しました。突如として現実世界が小説のストーリーとリンクしてしまったという衝撃的な設定から始まり、過酷なミッションに挑む主人公たちの姿を描いた本作は、ファン待望の超大作です。主演を務めるアン・ヒョソプをはじめ、イ・ミンホ、BLACKPINKのジスといった韓国を代表する超豪華キャストが集結したことでも大きな話題を呼んでいます。
50年以上愛される名作が待望のアニメ化!『ねずみくんのチョッキ』プロデューサーが語る制作の裏側
絵本の空気感をそのままに。アニメ化でこだわった「余白」の魅力
1974年の誕生から半世紀、世代を超えて愛され続ける大人気絵本シリーズ『ねずみくんのチョッキ』。今年春から待望のTVアニメがスタートし、「絵本の世界がそのまま動いている!」とSNSを中心に大きな話題を呼んでいます。なぜこれほどまでに忠実な再現が可能なのか、その裏側についてプロデューサーの片岡桃佳さんにお話を伺いました。片岡さんによると、アニメ化にあたって最も大切にしたのは「絵本を読んでいる時の空気感や読後感」。あえて余計な演出を詰め込まず、原作の特徴である「余白のある構図」を活かすことで、視聴者が想像を膨らませられるようなシンプルさを追求したといいます。デジタル全盛の時代に、あえて鉛筆画の繊細なタッチを3DCGで表現するという丁寧な仕事ぶりが、多くのファンを魅了しています。
【ドラマ1週間】松村北斗主演「告白-25年目の秘密-」ヒロインに岡崎紗絵!あのちゃんの初単独主演作も話題に
松村北斗×岡崎紗絵が再共演!「告白-25年目の秘密-」で描かれる25年の純愛と狂気
5月9日、日本テレビ系で放送される注目のドラマ「告白-25年目の秘密-」のヒロインが、岡崎紗絵さんに決定したことが発表されました!本作で主演を務めるSixTONESの松村北斗さんが25年間もの間、一途に片思いを続ける「野瀬麻里子」役を演じます。松村さんと岡崎さんは、2019年のドラマ「パーフェクトワールド」以来の共演となり、息の合った演技に期待が高まります。物語は、純愛と狂気が交錯するラブサスペンス。25年前の凄惨な事件が鍵を握るというストーリーに、今から目が離せません。
本木雅弘、菅田将暉、宮舘涼太がカンヌを席巻!映画『黒牢城』フォトコールで現地メディアを魅了
カンヌの青い海を背に、日本映画の新たな夜明けを予感させる堂々の登場
世界最高峰の映画の祭典、第79回カンヌ国際映画祭の地で、日本映画が熱い視線を浴びています。黒沢清監督が自身初の時代劇に挑んだ映画『黒牢城』(6月19日公開)が「カンヌ・プレミア」部門に正式出品され、現地時間19日、公式上映を控えたフォトコールが行われました。
目黒蓮が元殺し屋に!映画『SAKAMOTODAYS』が「眠気も吹き飛ぶ」ほど面白い理由とは?
実写化の壁を越えた!目黒蓮の再現度と福田ワールドの融合
4月29日に公開された映画『SAKAMOTODAYS』が、今SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。鈴木祐斗の大ヒットマンガを実写化した本作で、伝説の元殺し屋・坂本太郎を演じるのは、SnowManの目黒蓮。監督は『銀魂』シリーズで知られるコメディの鬼才・福田雄一です。「140kgの巨体とスリムな姿をどう演じ分けるのか?」という公開前の懸念を、見事に払拭するクオリティに仕上がっています。本作の魅力は、ただのキャラクター再現にとどまらない、笑いと感動の絶妙なバランスにあるのです。
【2026夏】GW明けに絶対見たい!『トイ・ストーリー5』ほか、話題の新作映画を先取りチェック
ゴールデンウィークの次は夏休み!この夏必見の注目映画3選
ゴールデンウィークが終わり、早くも次の楽しみを探している方も多いのではないでしょうか。実は、夏休み前後の映画館には、見逃せない超大型タイトルが続々と公開されます!今回は、2026年7月に公開される期待の新作映画をピックアップしてご紹介します。友達や恋人とのお出かけ計画の参考にしてくださいね。
【パトレイバー】32年ぶりの奇跡!ゆうきまさみが描く新作読切が「週刊ビッグコミックスピリッツ」に登場!
伝説の特車二課が帰ってきた!ファン待望の新作マンガ『機動警察パトレイバー2026』
80年代から90年代にかけて日本中を熱狂させた名作『機動警察パトレイバー』が、時を超えて再び動き出しました。2026年5月18日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」第25号にて、原作の生みの親の一人であるゆうきまさみ先生による、実に32年ぶりとなる新作読切マンガ『機動警察パトレイバー2026』が巻頭カラーで掲載されています。かつて夢中になった世代はもちろん、現在のパトレイバーを知る世代にとっても見逃せない、まさに「過去と未来を繋ぐ」貴重なエピソードとなっています。