松本莉緒が提案!大人女子のための「デニム×甘トップス」垢抜け着こなし術4選
デニムを「上品かつ可愛く」着こなすのが今の気分!
甘めなスタイルが好きな層から絶大な支持を集める松本莉緒さん。昔から大好きだというデニムを、今の気分で大人可愛く着こなすコツを披露してくれました!ポイントは、フリルやギャザーなど「甘めのトップス」を合わせること。あえてデニムでカジュアルダウンさせることで、ヘルシーで洗練された大人の甘コンサバ・カジュアルが完成します。今回は、今すぐ真似したくなる4つのスタイルをご紹介します。
M!LK曽野舜太さんが「三重おいないナビゲーター」&伊勢観光大使に就任!「うれしすぎて滅!」と喜びを爆発
ずっと夢見ていた地元・三重への恩返し!曽野舜太さんの観光大使就任
NHK紅白歌合戦にも出場し、今や若者から絶大な人気を誇る5人組ダンスボーカルグループ「M!LK(ミルク)」。そのメンバーで、伊勢市出身の曽野舜太さん(24)が、2026年7月6日に「三重おいないナビゲーター2026」および伊勢観光大使に就任しました!中学生の頃からの夢を叶えた曽野さんは、就任式でグループの楽曲にちなんだ「うれしすぎて滅!」というフレーズと共に、満面の笑みで喜びを表現しました。
劇団☆新感線『髑髏城の七人LASTSTAND』上演決定!主演・早乙女太一が捨之介に挑む!
日本中の演劇ファンを熱狂させ続けてきた劇団☆新感線の金字塔、『髑髏城の七人』が、ついに大きな転換期を迎えます。2026年、劇団創設46周年を記念した冬興行として、『髑髏城の七人LASTSTAND』の上演が決定しました。これが同劇団による最後の「髑髏城」再演となります。
佐々木麟太郎がMLBドラフトで指名!マーリンズから8巡目指名、運命の進路選択へ
高校通算140発の怪物が海を渡る!MLBドラフトでマーリンズが指名
日本時間の13日未明、海を越えて届いたビッグニュースに野球ファンが沸いています。高校通算140本塁打という驚異の記録を打ち立て、現在は米国スタンフォード大学でプレーする佐々木麟太郎選手が、「2026MLBドラフト」においてマイアミ・マーリンズから8巡目(全体235位)で指名されました。
怪物ハーランド、W杯8強で涙の終戦も世界に衝撃!「ノルウェーを世界に知らしめた」
初出場で旋風を巻き起こしたハーランドのW杯が終わる
2026年北中米ワールドカップ(W杯)準々決勝、ノルウェー代表対イングランド代表の一戦がマイアミで行われました。結果は延長戦の末に1―2でノルウェーが敗退。悲願のベスト4進出は叶いませんでしたが、今大会で「怪物」FWアーリング・ハーランドが見せた輝きは、世界中のサッカーファンを虜にしました。
【英ジュライカップ】サトノレーヴ無念の3着…海外G1初制覇の夢は次回へ持ち越し
日本期待のサトノレーヴ、1番人気の重圧の中で見せた意地の走り
現地時間7月11日、イギリスのニューマーケット競馬場で行われた短距離路線の最高峰レース「ジュライカップ(G1・芝1200m)」に、日本から参戦したサトノレーヴが出走しました。現地オッズで堂々の1番人気に支持され、日本中から大きな期待が寄せられた一戦でしたが、結果は3着。悲願の海外G1制覇は、またもやあと一歩のところで叶いませんでした。
難病を乗り越え8年越しの夢へ!Next☆Rico・眠猫緋奈乃が語る「覚悟と強さ」の源泉
声優アイドルへの憧れから始まった、8年間の険しい道のり
9人組アイドルグループ「Next☆Rico」の新メンバーとして注目を集める眠猫緋奈乃さん。彼女がアイドルを目指した原点は、小学生の頃に見たアニメや声優ユニット「ゆいかおり」でした。キャラクターを演じながら歌い踊る姿に強く惹かれ、「自分もそんなステージに立ちたい」と抱き続けた夢。高校時代から養成所に通い、何度もオーディションに挑戦しながら、ついに現在の事務所『Stand-Up!Records』へ所属しました。「やりたいことが全てできる環境」と語る彼女の表情からは、長年追い続けた夢が結実した喜びが溢れています。
【2026年上半期ベスコス】アイシャドウ賞をコスメデコルテが独占!旬の「締めない」目元がトレンドに
「あえて締めない」が今の正解!2026年上半期アイシャドウランキング
美容雑誌『美ST』8月号にて、ついに2026年上半期のベストコスメが発表されました!大人世代の悩みに寄り添うプロ65名が厳選した中、今年のアイシャドウトレンドは「あえて締めない」こと。力まないのに印象的な、極上の抜け感メイクを叶えるアイテムが上位を独占しました。気になるランキングを早速チェックしていきましょう。
78年ぶりの帰郷。「父の骨、一片だけでも幸せ」済州4・3事件遺族の願いが叶うまで
78年の時を経て、名札をつけた「父」と再会
78年という途方もない歳月を経て、ようやく「父」の居場所を見つけた人たちがいます。済州(チェジュ)4・3事件で本土の刑務所に連行され、行方不明となっていた父親たちです。イム・ジノクさん(79)とヤン・ゲチュンさん(78)の物語は、国家暴力によって引き裂かれた家族の絆が、どれほどの時間をかけて癒やされようとしているかを伝えています。かつて20歳という若さで連行されたイム・テフンさんの骨箱に、娘のジノクさんが自分の手で名札をつけた瞬間、テフンさんは78年ぶりに名前を取り戻し、故郷へ帰ることができました。「ようやく父を温かい所に迎えられた」と語るジノクさんの瞳には、長年抱えてきた苦しみと、それ以上の深い安らぎが宿っていました。
「全然癒やしじゃない…」やんちゃすぎた保護猫兄弟が、3年で超エリート猫に成長!飼い主が語る感動の結末
想像以上の破壊活動!?「思い描いた暮らしと違う」と悩んだ日々
保護猫を家族に迎えたいという夢を叶え、動物愛護センターから生後3〜4カ月の兄弟猫、ソラくんとマメくんをお迎えした@necomocomocoさん。しかし、新しい生活は予想外の連続でした。ケージから出すと部屋中を猛ダッシュし、机の上の物を落とす、紙をビリビリに破く、花瓶を倒すなど、想像を超えるやんちゃぶりに、飼い主さんは「全然癒やしじゃない…」と涙したこともあったそうです。