【音楽の日】M!LKが「心臓破りの坂」を全力疾走!感動のゴールにファン胸熱
過酷な坂を駆け抜けるM!LKの姿にSNSが大興奮
7月18日に放送されたTBS系大型音楽特番「音楽の日2026」。番組の幕開けを飾る「赤坂オープニングパレード」にて、5人組ダンスボーカルグループ「M!LK」が魅せたパフォーマンスが大きな話題となっています。パレードの終盤に登場した彼らは、人気曲「アイドルパワー」を披露しながら、TBS周辺の名物として知られる「心臓破りの坂」を全力で疾走しました。
【小松島市】ブルーインパルスの事前飛行が18日に決定!本番前にチェックしよう
18日の午後、小松島市でブルーインパルスの事前飛行が実施されます
徳島県小松島市の市制施行75周年を記念して、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」がやってきます!7月19日の本番に先立ち、18日に事前飛行が行われることが徳島県の公式SNSで発表されました。
「アメリカとフランスの間」で生まれる独自の文学?いま注目されるケベック文学の魅力とは
北米の現実をフランス語で描くケベック文学のユニークな立ち位置
皆さんは「ケベック」という場所をご存知でしょうか。カナダにあるケベック州は、周囲を英語圏に囲まれながらもフランス語を公用語とする独自の文化を育んできた地域です。明治大学の佐々木菜緒先生によれば、ケベックを一言で表すなら「アメリカとフランスを足して二で割ったようなところ」。北米大陸という広大な自然環境と、かつてフランス領であった歴史的背景が重なり合い、ここでしか生まれない独特の空気が流れています。そんなケベックの文学は、「北米的な現実をフランス語で語る」という、非常にスリリングで魅力的な特徴を持っているのです。
【ウルトラマンテオ】光石イブキ役・岩崎碧が語る!60周年記念作への熱い想いと今後の見どころとは?
現在、テレビ東京系6局ネットにて毎週土曜日あさ9時から絶賛放送中の『ウルトラマンテオ』。ウルトラマンシリーズ60周年記念作品として、故郷を失った青き巨人の成長と、異なる種族が手を取り合う姿を描いた本作は、放送開始直後からSNSを中心に大きな話題を呼んでいます。今回は、主演・光石イブキ役を務める岩崎碧さんの独占インタビューと、ファン必見の最新情報をお届けします!
【ウルサマ2026】明日開幕!最新ヒーロー「ウルトラマンテオ」の展示や巨大ジオラマが熱い!見どころを速報
いよいよ明日開幕!「ウルサマ2026」でウルトラマンテオの世界に飛び込もう
夏休み恒例の特撮イベント「ウルトラヒーローズEXPO2026サマーフェスティバルIN池袋・サンシャインシティ」(通称:ウルサマ)が、いよいよ明日7月18日に開幕します!今年もファン必見の豪華な展示が目白押し。今回は、開幕直前に行われたメディア内覧会の様子を交えて、見どころを詳しくご紹介します。
「いい会社をなぜ辞めるんだ」ミスターレッズ・福田正博が語る、安定を捨ててプロを選んだ決断の裏側
安定か、夢か。Jリーグ黎明期に突きつけられた究極の選択
今でこそプロサッカー選手という職業は多くの若者の憧れですが、Jリーグが産声を上げた1990年代初頭、その道は決して「安泰」とは呼べない未知の世界でした。後に「ミスターレッズ」として浦和レッズの象徴となる福田正博氏が、自身の連載でプロ転向を巡る当時の葛藤と決断を明かしました。当時、終身雇用が当たり前だった大企業・三菱重工(三菱自動車)の社員という安定した立場。多くの選手が「Jリーグが本当に日本に根付くのか」という不安を抱える中、福田氏の背中を押したのは、意外にも会社の上司からのある一言でした。
【劇場版公開記念】祝10周年!社会現象を巻き起こした『暗殺教室』E組の絆と暗殺事情を徹底解説
社会現象となった異色の学園ストーリー『暗殺教室』とは?
2012年から週刊少年ジャンプで連載され、コミックス累計発行部数2700万部を突破した松井優征による大ヒット作『暗殺教室』。テレビアニメや実写映画など、メディアミックスでも絶大な人気を誇りました。物語の舞台は、椚ヶ丘中学校の落ちこぼれクラス「3年E組」。そこに赴任してきたのは、月を破壊し、地球をも脅かすタコ型の超生物「殺せんせー」でした。生徒たちは地球を救うため、殺せんせーを暗殺するミッションを背負うことになります。しかし、殺せんせーは教育熱心で生徒思いな最高の先生だったのです。「殺し合い」という極限状態の中で育まれる、生徒たちの成長と絆を描いた本作は、多くのファンの胸を打ちました。
「口のネバつき」は危険信号!夏こそ要注意のドライマウス対策とリスク
意外と知らない「夏ドライマウス」の正体とは?
ジメジメと蒸し暑い今の時期、実は「口の乾燥」に悩む人が急増しているのをご存知ですか?「なんだか口がネバつく」「口臭が気になる」といった症状があれば、それは『ドライマウス』のサインかもしれません。ドライマウスとは、口の中の唾液分泌が減り、慢性的に乾燥した状態のこと。日本国内では予備軍を含めると約3000万人もの人が抱えている可能性があると言われており、決して他人事ではない身近なトラブルなのです。
富山空港の愛称が「富山高山すし空港」に!狙いはインバウンド集客
海外からの旅行者に「富山」を知ってもらうための新たな挑戦
富山空港が、新しい愛称を「富山高山すし空港」に決定したと発表しました!驚きのネーミングですが、これには明確な理由があります。実は、海外からの旅行者の間で飛騨高山は絶大な人気を誇りますが、高山を訪れる外国人の約77%が「富山」という場所を知らないという調査結果が出ていました。そこで、世界的に認知度が高い「高山」というワードと、食の魅力として世界共通言語である「すし」を掛け合わせることで、空港の存在感を一気に高め、訪日客を富山へと呼び込むきっかけにしたいという狙いがあります。
伝説のカメラマン・菊池茂夫の40周年を祝う豪華祭典!「KickthePast!2026」が新宿LOFTで開催決定
音楽と写真が交差する、熱狂の夜が新宿に帰ってくる
パンク・ロックからプロレス、タトゥーカルチャーまで、独自の視点で日本のアンダーグラウンドを記録し続けてきた写真家・菊池茂夫。彼の活動40周年を記念する特別なライブイベント「SHINJUKULOFT50thANNIVERSARY菊池茂夫写真屋稼業四十周年記念興行KickthePast!2026」が、2026年8月2日(日)に新宿LOFTで開催されることが発表されました。