BALLISTIKBOYZ、新曲「DoDonPA!!」で熱狂のツアー開幕!アリーナ公演決定でBALLY’S歓喜
宮城からスタート!最新ツアー「BEATBLASTZ」の熱量がすごい
7月8日、宮城・仙台サンプラザホールから、7人組ダンス&ボーカルグループBALLISTIKBOYZ(BBZ)のライブツアー『BALLISTIKBOYZLIVETOUR2026"BEATBLASTZ"』がついに開幕しました!初日の会場は、彼らの熱いパフォーマンスを待ちわびたファン「BALLY’S」の熱気で溢れかえりました。今回のツアーでは、この日リリースされたばかりのツアーキックオフソング「DoDonPA!!」を含む全26曲を披露。大人の色気が漂う演出と、会場全体を巻き込む一体感で、最初から最後まで目が離せないステージとなりました。
【神戸・須磨】海開き!真夏日に園児が歓喜 今年の夏は「スマイルビーチ」で楽しもう
須磨海水浴場が海開き!園児たちの元気な声が響く
ついに本格的な夏がやってきました!神戸市須磨区にある須磨海水浴場では、待ちに待った海開きが行われました。梅雨明けの晴天のもと、集まった地元の園児たちは水温24度の海へ一目散。真夏日となったこの日、青い海で思い切り水遊びを楽しむ子供たちの歓声が響き渡りました。今年の夏も、ここ須磨で最高の思い出作りができそうですね!
嘉手納基地でF22が「ホットピット」を実施 日米合意との整合性に疑問の声
日米合意で禁止されている場所での給油
沖縄県の米軍嘉手納基地にて、現在暫定配備されている最新鋭のF22ステルス戦闘機が、エンジンを止めることなく燃料を補給する「ホットピット」を行っていたことが判明しました。今回確認されたのは、基地内の旧海軍駐機場エリアです。この場所は、日米合意においてエンジン稼働などによる騒音が発生する運用は認められていないエリアであり、今回の運用が合意に反するのではないかと大きな波紋を呼んでいます。
【ボートレース徳山】今年4Vの柳生泰二がV5&クラシック出場へ気合十分!「隙を突いて優勝狙う」
絶好調の柳生泰二が狙う次なる野望とは?
8日にボートレース徳山で行われた「中日スポーツ杯争奪戦」の準優勝戦。地元・山口支部の柳生泰二選手(41)が11Rをイン逃げで快勝し、見事に優出を決めました。今大会で好調を維持している11号機を武器に、さらなる高みを見据えています。現在の心境について柳生選手は「足はバランスが取れていて、優勝戦でも引けは取らない。スタートもしっかり行けている」と自信をのぞかせました。
「富山空港」にドラえもん?空港名変更を巡る議論がネットで白熱!その真相とは
名前を変えるだけで観光客は増える?ネットで巻き起こる議論の行方
今、ネット上で大きな注目を集めているのが「富山空港の名称変更」を巡る話題です。観光客誘致を目的に、空港名をより分かりやすく、あるいは魅力的に変えようという案が浮上していますが、ヤフコメをはじめとするSNSでは様々な意見が飛び交っています。「高山」や「すし」といった名称案も挙がっているようですが、これには「ちょっと違うのでは?」という疑問や反発の声も多く見られます。一方で、注目されているのが『ドラえもん』を活用したネーミング案。富山県はドラえもんの作者、藤子・F・不二雄先生の出身地であることから、地元資源を活かしたアイデアとして「ドラえもん空港」といった大胆な提案も出ているようです。
【ウインブルドン】車いすテニスが開幕!小田凱人と三木拓也が準々決勝で日本人対決へ
世界最高峰の舞台で実現!小田凱人選手と三木拓也選手が激突
テニスの聖地、イギリス・ロンドンで開催されている「ウインブルドン」で、ついに車いすの部がスタートしました!世界中が注目する今大会の男子シングルス1回戦において、日本のエース小田凱人選手(東海理化)と三木拓也選手(トヨタ自動車)がそれぞれ快勝し、次なる準々決勝で直接対決することが決まりました。
約20年ぶりのブラジル!読売新聞リオ支局長・南部さやかさんが語る「東洋街の変化」と原点
20年前の記憶と今の景色に驚き!ブラジル・サンパウロ東洋街の今
読売新聞のリオデジャネイロ支局長として新たに赴任した南部さやかさん(43歳)が、先日、地元メディアの編集部を訪れました。実は南部さん、2005年から約1年間、日伯交流協会を通じてサンパウロのニッケイ新聞で記者研修を受けていたという過去があるんです。
【巨人】大勢が球宴選出!3度目の出場に「新たな出会いを楽しみたい」と意気込み
ファン投票で選出!3度目のオールスターに喜びの声
2024年のプロ野球オールスターゲームのファン投票結果が7日に発表され、読売ジャイアンツの大勢投手がセ・リーグ中継ぎ部門で選出されました。今回で自身3度目となる選出に「うれしいです」と笑顔を見せました。今シーズンも守護神としての安定感を発揮し、31試合に登板して21ホールド、防御率2.22という成績を残している大勢投手の活躍がファンからも高く評価された形です。
トランプ大統領の介入騒動を跳ね返す!ベルギーが米国に4-1の圧勝、世界中から「正義の勝利」と喝采
政治介入で出場したバログンを封じ込め、ベルギーが米国に4-1で圧倒
サッカー界を揺るがす異例の事態に、「赤い悪魔」ベルギー代表が見事な回答を出しました。前戦でレッドカードを受け、本来であれば出場停止処分となるはずだったアメリカ代表のエースFW、フォラリン・バログン。しかし、トランプ大統領がFIFAへ直接電話を入れ、異例の措置として出場が可能になるという「政治介入」とも取れる騒動が勃発しました。この決定に世界中から批判が集まる中、決勝トーナメント2回戦で対戦したベルギーは、ピッチ上で米国を4-1と粉砕。不公平な状況を実力で跳ね返したベルギーに、各国メディアから称賛の嵐が巻き起こっています。
【W杯2026】騒動の末に散ったアメリカ代表…「外部の雑音は言い訳にならない」ポチェッティーノ監督らが語った敗因とは
バログンの出場停止問題と物議を醸した「異例の裁定」
FIFAワールドカップ2026の開催国として、悲願の頂点を目指したアメリカ代表。しかし、ベルギーとのベスト16の試合は1ー4の惨敗という非常に悔しい結果となりました。今大会、ピッチ内外で最も注目を集めていたのが、FWフォラリン・バログンの出場停止処分を巡る騒動です。ラウンド32でレッドカードを受けたはずのバログンに対し、FIFAは「1年間の執行猶予」という極めて異例の措置を下しました。この決定には欧州サッカー連盟(UEFA)をはじめ、世界中から批判の声が殺到し、まさに「嵐の真っ只中」で試合当日を迎えることになったのです。