なんJ大好き民のトレンドニュース

長野県北部で震度5強の地震!津波の心配なし、北陸新幹線は運転再開

投稿日:2026年04月18日

18日午後1時20分ごろ、長野県北部を震源とする地震が発生しました。気象庁によると、最大震度は震度5強を観測し、津波の心配はありません。緊急地震速報も発表されました。

柏崎刈羽原発6号機、14年ぶり営業運転再開!安全性向上への取り組みと課題

投稿日:2026年04月16日

2011年の東日本大震災後、長らく停止していた柏崎刈羽原子力発電所6号機が、2024年5月16日午後4時営業運転を再開しました。新潟県に位置するこの原発は、東京電力ホールディングスが運営しており、原子力規制委員会からの使用前確認証と使用前検査合格証の交付を経て、ついに運転を再開するに至りました。

熊本地震10年、熊本県庁・市役所で緊急地震対応訓練!初動体制と職員の意識向上を図る

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から10年となる14日、熊本県庁と熊本市役所で大規模地震を想定した緊急参集訓練が実施されました。職員たちは、地震発生直後の初動対応被害状況の把握、そして迅速な情報共有を確認しました。

熊本地震10年:鎮魂の祈りと復興への誓い-益城・御船町で追悼式典

投稿日:2026年04月14日

2016年4月14日に発生した熊本地震から10年。震度7の激しい揺れで甚大な被害を受けた熊本県益城町御船町では、犠牲者を悼む鎮魂の祈りと、復興への決意を新たにする追悼式典が行われました。

二度の震度7から10年…益城町「今からがスタート」熊本地震の記憶と復興への決意

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から14日で10年。熊本県内各地で追悼の祈りが捧げられています。特に甚大な被害を受けた益城町では、「今からがスタート」と復興への決意を新たにしています。

熊本地震前震から10年:別府市で防災フェア開催!備えの重要性を再認識

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から前震が発生して14年。大分県別府市では、市民の防災意識を高めるため、防災フェアが開催されています。20店舗が参加し、備蓄用の食料品防災グッズの販売、防災マップの配布などが行われ、多くの市民が訪れています。

熊本地震前震から10年…益城町で献花「地震の教訓を未来へ」

投稿日:2026年04月14日

2016年4月14日に発生した熊本地震の前震から、14日で10年。甚大な被害を受けた熊本県益城町では、町関係者や住民らが犠牲となった方々に花を捧げ、復興への誓いを新たにしました。

熊本地震10年:益城で追悼式、遺族「後世へ伝えるのが役目」

投稿日:2026年04月14日

2016年に発生した熊本地震から14日で10年。熊本県益城町で12日、追悼式が開かれ、犠牲者を悼みました。地震とそれに伴う災害で亡くなった方は、熊本県と大分県で合計278人に上り、住宅の損壊も約20万棟に達しました。

言葉は心の糧になる…熊本地震から10年、詩人・和合亮一さんの魂の詩に再会

投稿日:2026年04月14日

2016年の熊本地震から10年。あの時、詩人・和合亮一さんがRKK熊本放送に寄せた渾身の5編の詩が、改めて多くの人々の心を打ち続けています。東日本大震災後も詩作活動を続け、国際的にも評価される和合さん。震災の経験から「言葉は心の糧になる」と語る彼の言葉と、熊本への深い想いが込められた詩をご紹介します。

熊本地震から10年:官房長官「教訓を生かし災害対応力強化」–被災者の8割が災害関連死、避難生活環境整備も進む

投稿日:2026年04月14日

2016年4月14日に発生した熊本地震の前震から10年。木原稔官房長官は14日の記者会見で、この大災害から得られた貴重な教訓を活かし、災害対応力のさらなる強化に努める姿勢を強調しました。