【一点モノ】リサ・ラーソンの新作「萩焼の猫」が涼しげ!夏の通り雨をイメージしたミントカラーが登場
世界にひとつだけの表情。夏の情緒を感じる特別な「萩焼の猫」
北欧を代表する陶芸家、リサ・ラーソンの人気シリーズ「にっぽんのリサ猫」から、待望の最新作《にっぽんのリサ猫(十番、萩)夏時雨》が登場しました。山口県萩市の熟練した職人によって一つひとつ丁寧に制作されたこの猫は、夏の強い日差しのなかに降る、通り雨のような涼やかなミントカラーが最大の特徴です。
【バイエルンに暗雲?】PSVの急成長株・サイバリがブラジル戦で輝く!移籍金高騰で争奪戦勃発か
今季37戦28関与の怪物サイバリ、W杯の活躍で市場価値が急上昇中
オランダの名門PSVで大ブレイク中のモロッコ代表FWイスマエル・サイバリが、今夏の移籍市場で最大の目玉になるかもしれません。現在25歳のサイバリは、今シーズン公式戦37試合で19ゴール9アシストという圧巻のスタッツを記録。この圧倒的なパフォーマンスを受け、すでに伊藤洋輝選手が所属するバイエルンが獲得に向けて動き出していることは周知の事実です。
サッカーユニフォームが街着に?W杯で見せるアディダスの「ブロークコア」戦略とは
今、おしゃれな人がこぞって取り入れている「ブロークコア」とは?
2026年W杯の開幕とともに、街中でサッカーのゲームシャツを着こなすおしゃれな人を多く見かけるようになりました。ここ2~3年で定着したファッションスタイル「ブロークコア(Blokecore)」をご存知でしょうか。これは、サッカーユニフォームやトラックパンツといったスポーツアイテムを、日常のコーディネートに取り入れるスタイルのこと。今大会、スポーツブランド各社は単なる観戦グッズとしてだけでなく、「ファッションアイテム」としての打ち出しをこれまで以上に強めています。
ClariSがアニメ『鬼の花嫁』OPを担当!新曲「ヒトコト」で描く儚くも美しい愛の世界
大人気「和風あやかしシンデレラ」の物語をClariSが彩る
シリーズ累計650万部を突破し、実写映画化でも大きな注目を集めた「和風あやかしシンデレラストーリー」が、ついに待望のTVアニメ化決定です!2026年7月4日より放送がスタートするTVアニメ『鬼の花嫁』のオープニングテーマを、実力派ユニットClariSが担当することが発表されました。
SixTONES森本慎太郎が新プロジェクトのリーダーに就任!鉄腕DASHで「江戸前のタコ」復活を目指す
DASH歴6年の森本慎太郎が挑む、前代未聞の「タコ誘致」ミッション
6月14日放送の日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』にて、SixTONESの森本慎太郎さんが、自身初となるプロジェクトリーダーに就任することが明らかになりました。今回彼が挑むのは、かつて東京湾で親しまれていたものの、現在は激減してしまった「江戸前名物・タコ」をDASH海岸に呼び戻すという超難関ミッションです。「海の賢者」とも呼ばれるタコをどのようにして呼び寄せるのか、ファンならずとも見逃せません。
SixTONES森本慎太郎が初リーダーに抜擢!『ザ!鉄腕!DASH!!』で挑む「海の賢者」を呼び込む新プロジェクト
DASH歴6年の森本慎太郎が挑む「タコを呼び戻せ」ミッション
日本テレビ系で放送中の人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』にて、SixTONESの森本慎太郎さんが自身初となるプロジェクトリーダーに就任することが発表されました。番組参加から6年、ついに大役を任された森本さんが挑むのは、かつて東京湾の風物詩だったものの、今では激減してしまった「タコ」を横浜DASH海岸に呼び戻すという超難関ミッションです。
【新日本プロレス】真夏の祭典「G1クライマックス」出場選手16名が決定!柔道金メダリスト・ウルフアロンが熱烈アピール
G1クライマックス出場枠をめぐる熱い戦い、残り4枠は誰の手に?
新日本プロレスの真夏の祭典としておなじみの「G1クライマックス」の出場選手が、ついに16名まで発表されました。名だたるトップ選手が名を連ねる中、残りの「4枠」を巡る争いが激しさを増しています。現時点で決定している出場選手は以下の通りです。
【府中牝馬S】データで導く的中への近道!東京芝1800mを攻略する最強の狙い目とは?
春のGⅠシーズンが終わり、いよいよ競馬界は本格的な夏競馬のムードへ。秋の大舞台に向けて、東京競馬場での戦いも見逃せません。今回は、府中牝馬Sの攻略に向け、2017年以降の東京芝1800mで開催された重賞38レースのデータを徹底分析しました。馬券のヒントとなる重要な傾向をご紹介します。
【宝塚記念】ダノンデサイルは3着!戸崎圭太騎手が語った「道中の手応えと収穫」とは
過酷な大雨の決戦を振り返る!ダノンデサイルが堂々の3着
2026年6月14日、阪神競馬場で開催された上半期のグランプリレース「宝塚記念」。G1馬5頭が顔を揃える豪華メンバーの中、雨が降りしきるタフな馬場コンディションで熱い戦いが繰り広げられました。今回、見事3着に食い込んだダノンデサイルと、鞍上の戸崎圭太騎手のコメントに注目です。
【歴史的快挙】ニックスが53年ぶりの王座!ブランソンが史上初の3冠MVPで父の雪辱を果たす
最大16点差を逆転!ニックスが53年越しの悲願を達成
2026年6月13日、NBAの歴史が動きました。ニューヨーク・ニックスがスパーズとのファイナル第5戦で奇跡の大逆転勝利を収め、実に53年ぶりとなるNBA王者に輝きました!試合序盤はスパーズの堅い守備に苦しみ、一時16点ものリードを許す苦しい展開でしたが、最終クオーターで見せた驚異の粘りが勝負を分けました。試合終了のブザーが鳴った瞬間、選手たちは歓喜の涙に包まれました。