M-1グランプリ2025、たくろう優勝確信でSNSを席巻!年末特番ポスト数ランキング1位を獲得
12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』が、X(旧Twitter)のポスト数ランキングで圧倒的な1位を獲得しました。ビデオリサーチの「Buzzビューーン!」による分析結果によると、ポスト数は約47万2千件に達し、2位に2倍以上の差をつける大記録となりました。
根岸ステークス:衝撃の160万円超え!ロードフォンスが劇的な勝利でフェブラリーSへ
2月1日、東京競馬場で開催された根岸ステークス(G3)で、6番人気のロードフォンスが劇的な勝利を収めました。3連単の配当はなんと166万430円!これは同レース史上最高配当を更新する大記録です。
【日経新春杯】菊花賞組が鍵!距離短縮で爆発する可能性を秘めた4歳馬に注目!
新年最初のG2、日経新春杯が京都競馬場で開催されます。今回は、京都競馬場への舞台替わりと、距離短縮が重要なポイントとなりそうです。過去のデータから、菊花賞を前走に経験した馬が好走する傾向にあることがわかっています。
箱根駅伝:国学院大学、初の総合2位!青山学院大学が大会新記録で圧倒的優勝
102回東京箱根間往復大学駅伝競走大会(箱根駅伝)が2月2日、3日にかけて開催され、青山学院大学が10時間37分34秒という大会新記録で総合優勝を飾りました。国学院大学は、上原琉翔選手(北山高出身)を主将に、初の総合2位という素晴らしい結果を残しました。
青学大・塩出翔太、箱根駅伝8区3年連続区間賞!区間新記録で先輩・下田裕太氏以来の偉業達成
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、青学大の塩出翔太選手(4年)が8区で圧倒的な強さを見せ、3年連続の区間賞を達成しました。さらに、1時間3分45秒という驚異的なタイムで区間新記録を樹立し、7年ぶりに記録を塗り替えました。
早大、駅伝で活躍した増子陽太ら有力高校生を続々獲得!陸上長距離陣が大幅補強
早稲田大学競走部は21日、来年度の入部予定者を発表し、全国高校駅伝で目覚ましい活躍を見せた増子陽太(学法石川高3年)、新妻遼己(西脇工高3年)、本田桜二郎(鳥取城北高3年)ら、将来有望な高校生ランナーが名を連ねました。
【東京2R速報】柴田善臣騎手がJRA最年長勝利を更新!グランマエストロは惜しくも2着
【歴史的快挙】柴田善臣騎手、59歳4か月0日でJRA最年長勝利を達成!
29日、東京競馬場で行われた東京2R・2歳未勝利戦で、アグネスクレストに騎乗した柴田善臣騎手(59歳)が歴史的な勝利を飾りました。
この勝利は、柴田善臣騎手にとってJRA史上最年長となる59歳4か月0日での勝利という大記録!
レース後には「上積みある」と力強いコメントを残しており、ベテランの貫禄を見せつけました。多くの競馬ファンがこの偉業に感動し、SNSでも大きな話題となっています。