峯岸みなみ、夫・東海オンエアてつやとの「密室での不意打ちキス」を告白!久しぶりにドキッとしたエピソードに反響
クローゼットでまさかの急接近?峯岸みなみが明かす夫婦のラブラブエピソード
8月9日に開催されたABEMA開局10周年イベント「恋の神回診断所」の記者会見に、タレントの峯岸みなみさんが登壇しました。イベントでは自身の「恋の神回」について語る場面があり、夫である東海オンエアのてつやさんとの、思わずキュンとしてしまうようなプライベートなエピソードが飛び出しました。
三山凌輝の密会報道で「とんだ風評被害」発生!なぜか人気アイドルが疑われたワケ
シルエットが物語った?「なで肩」疑惑で飛び火した意外な人物
俳優の三山凌輝さんと元宝塚トップ娘役の花乃まりあさんの“密会”を報じた週刊誌スクープが、芸能界をざわつかせています。しかし、報道が出る前、ネット上では全く別の人物に疑いの目が向けられるという珍事が発生していました。その意外な人物とは、人気グループ『WEST.』の濱田崇裕さんです。なぜ、無関係の濱田さんに疑惑の目が向けられてしまったのでしょうか。
元巨人「ガッツ」小笠原道大、現在のイケオジ姿が話題!娘の美人タレント・まゆとの意外な接点とは?
シルバーヘアでダンディーに!小笠原道大さんの現在の姿が話題
かつて日本ハム、巨人、中日で活躍し、その全力プレーから「ガッツ」の愛称で親しまれた小笠原道大さん。52歳となった現在の姿が、ファンの間で大きな注目を集めています。自身のInstagram(
【令和8年8月8日】芸能界で結婚ラッシュ!及川光博さん、岸田タツヤさんらがおめでたい発表
縁起の良い「末広がり」の日に続々と結婚報告!
2026年8月8日、数字の「8」が3つ並ぶ「末広がり」の縁起の良い日に、芸能界から驚きと祝福のニュースが次々と届きました。この日は、俳優の及川光博さんをはじめ、特撮俳優の岸田タツヤさん、人気声優の衣川里佳さんらが結婚を発表し、SNSを中心に大きな話題となっています。
【令和8年8月8日】奇跡の「8並び」!及川光博、衣川里佳ら芸能界で結婚・妊娠発表が続々
令和8年8月8日、元号・月・日がすべて「8」で揃う、30年ぶりの縁起の良いメモリアルデーが到来しました。この「末広がりの日」に合わせるかのように、芸能界では結婚や妊娠といった幸せな報告が相次いでいます。SNS上でも「奇跡の日」「ご縁が無限に広がりそう」と大きな話題となっており、今回、注目の発表をまとめてご紹介します。
「ポコスカ猫パンチ」の応酬が可愛すぎる!段ボール箱をめぐる2匹の結末に涙腺崩壊
SNSで大きな注目を集めている、ある猫動画をご存知ですか?登場するのは、マンチカンのきなこくんとミヌエットのおだんごちゃん。2匹がたった一つの段ボール箱を巡って繰り広げた、あまりにもコミカルで激しい「ポコスカ猫パンチ」の応酬に、ネット上では「マンガみたい!」「一生見ていられる」と話題沸騰中です。
【映画ちいかわ】興収50億円&動員350万人突破!勢いが止まらない「人魚の島のひみつ」の記録的ヒットの裏側
公開からわずか2週間で大台突破!「映画ちいかわ」が社会現象に
2026年7月24日に公開された劇場版アニメ「映画ちいかわ人魚の島のひみつ」が、公開から驚異的なスピードでヒットを飛ばしています。8月7日、公式X(
今田美桜“遥”が鈴木愛理“千春”の心に寄り添う…第2話の救済シーンに「涙が止まらない」と視聴者号泣
限界の母親を救いたい…遥の直球な思いがSNSで話題に
7月14日に放送されたドラマ「クロスロード~救命救急の約束~」第2話。今田美桜さん演じる熱血救命医・春木遥が、シングルマザーの山下千春(鈴木愛理さん)と向き合うシーンが、視聴者の心に深く突き刺さりました。今回のエピソードでは、育児と生活の過酷な現実が描かれ、ネット上では「自分も辛い」「遥先生の言葉に救われる」といった共感の声が溢れています。
アンガールズ山根、81回目の広島原爆の日に込めた「優しい世界」への切実な願い
「隣の人に優しく」山根良顕が語る平和の作り方
8月6日、広島出身のお笑いコンビ・アンガールズの山根良顕さんが、自身のSNSを通じて平和への強いメッセージを発信しました。81回目の「広島原爆の日」を迎えたこの日、山根さんは「まだまだ世界平和とは程遠い」と率直な胸の内を明かしました。しかし、決して悲観するだけでなく、「まず隣にいる人に優しい気持ちを持ってあげること」が、平和への第一歩になるのではないかと、独自の平和観を綴っています。
【81年目の記憶】3歳で被爆、震災も乗り越えた84歳洋画家が伝えたい「平和の尊さ」
幼い目に焼き付いた閃光と、被爆者が駆け込んできたあの日
8月6日、広島は81回目の「原爆の日」を迎えました。広島市の平和記念公園では式典が営まれ、多くの人が犠牲者を悼みました。今回、兵庫県代表として初めて式典に参列したのが、神戸市在住の洋画家・内藤幸子さん(84)です。彼女は3歳の時、爆心地から約5キロの自宅で被爆しました。「ピカッと光り、『雷じゃ!』と母に駆け寄った瞬間、爆風が襲ってきた」。幼い日の記憶は、80年以上経った今も鮮明に残っています。その後、裏手の斜面に逃げ込んできたのは、全身に火傷を負い、背中の皮が剥け落ちた若い姉妹の姿でした。近所の親しかった女子学生も犠牲となり、その惨状は内藤さんの心に消えることのない深い傷として刻まれました。