授業参観でリアルな地震・津波訓練!三重・松阪の三雲中で生徒・保護者が災害への備えを確認
三重県松阪市の中道町にある市立三雲中学校で、17日午前9時45分から授業参観に合わせた大規模な避難訓練が実施されました。生徒や教職員、そして保護者ら約700人が参加し、巨大地震とそれに伴う津波を想定した垂直避難訓練を行い、緊急時の行動を確認しました。
HANA、デビュー1年で記録的な活躍!『HANA-CHANnel』が映したメンバーの成長と相思相愛な師弟関係
オーディション番組『NoNoGirls』から誕生した7人組ガールズグループ・HANAが、デビューからわずか1年で目覚ましい成功を収めています。デビュー曲「ROSE」から最新アルバム『HANA』まで、その活躍ぶりを振り返ります。
親が知らない「断る力」と「ノーを受け入れる力」?2歳児から学ぶ「同意」が、ジェンダー不均衡解消の鍵になる?
「一緒に遊ぼう」と親に誘われた時、どうしても断れない…そんな経験、ありませんか?実は、この“ノーと言えない”状況が、ジェンダー不均衡や性加害といった社会問題と深く関わっている可能性があるのです。ハーバード大学准教授で医師の内田舞氏の新刊『ジェンダー・ジャスティス社会の無意識が生み出す性と権力の構造』は、その背景にある無意識の偏見と社会の構造に迫っています。
熊本地震前震から10年:別府市で防災フェア開催!備えの重要性を再認識
2016年の熊本地震から前震が発生して14年。大分県別府市では、市民の防災意識を高めるため、防災フェアが開催されています。20店舗が参加し、備蓄用の食料品や防災グッズの販売、防災マップの配布などが行われ、多くの市民が訪れています。
熊本地震から10年:小山薫堂が語る「次」への思いとくまモンの存在
2016年の熊本地震から10年。未曾有の被害を受けた熊本は復興を遂げつつも、深い爪痕と人々の心の傷跡が残っています。熊本出身の放送作家・脚本家、そしてくまモンの生みの親である小山薫堂さんが、故郷への想いを語りました。
東大の新入生に聞く!「人格が変わるほど勉強」「神社研究会」「思考や感情の研究」入学式で語られた夢と感謝
2024年4月13日、東京大学の入学式が日本武道館にて盛大に開催されました。約3000人の新入生が新たな一歩を踏み出すこの日、FNNプライムオンラインは、未来を担う彼らにインタビューを実施。多様な夢と熱い想いを語る新入生たちの声をお届けします。
福岡・吉松弥里さん刺殺事件、母親への賠償命じられた高裁判決を上告
2020年に福岡市で発生した、吉松弥里さん(当時21歳)の刺殺事件で、遺族が元少年の母親に損害賠償を求めた訴訟の上告がなされました。福岡高裁で逆転判決となり、母親側に約5400万円の賠償が命じられたことに対し、元少年の母親側が最高裁に上告したと6日に発表されました。
演技うますぎて話題沸騰!『九条の大罪』黒崎煌代、23歳ブギウギ俳優の正体と今後の活躍に注目
Netflixドラマ『九条の大罪』で、若手俳優黒崎煌代(23)の演技が「演技うますぎて何者?」と絶賛を浴び、その存在感が急上昇しています。今回は、黒崎煌代さんのこれまでの経歴から、今後の注目作まで、詳しくご紹介します。
大谷翔平、MLB剛腕デグロム相手に初球弾!Yahoo!ニュースで話題沸騰
大谷翔平選手と、MLB屈指の技巧派投手ジェイコブ・デグロム投手の初対戦が、Yahoo!ニュースのコメント欄で大きな話題となっています。この歴史的な一戦で、大谷選手はなんとデグロム投手の初球を見事な本塁打に!
【巨人vsヤクルト】走塁の意図に差!巨人は冷静、ヤクルトは積極的すぎる?
プロ野球、巨人とヤクルトの今季初戦は巨人が勝利し、首位ヤクルトとの差を1ゲームに縮めました。この試合で注目されたのが、両チームの走塁。積極的な姿勢は共通しているものの、その意図には明確な違いが見られました。