村上宗隆が止まらない!2打席連発でア・リーグ単独首位に浮上しファン熱狂
村上が衝撃の2連発!アーロン・ジャッジを抜いて本塁打王へ
シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が、現地時間5月16日に行われたカブスとの“クロスタウンシリーズ”で、驚異的なパフォーマンスを見せつけました。「2番・一塁」で先発出場した村上選手は、第2打席で16号ソロ、続く第3打席でも17号2ランを放ち、2打席連続ホームランという圧巻の活躍を見せました。
【MLB】村上宗隆が再び単独キングへ!1試合2発の衝撃とシカゴで起きている「ムラカミ現象」とは?
MLBで覚醒!村上宗隆が放った圧巻の17号ホームラン
シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が、またもや歴史を塗り替えました!現地時間16日、本拠地でのカブス戦に「2番・一塁」でスタメン出場すると、なんとメジャー移籍後初となる1試合2発を記録。これで今季のホームラン数を17本に伸ばし、あのアーロン・ジャッジ選手(ヤンキース)を突き放してア・リーグ単独トップに躍り出ました。
【ヴィクトリアマイル2026】黄金パターンに合致!二冠牝馬エンブロイダリーが狙う新たな勲章
血統データが導き出す「唯一の勝ち馬候補」とは?
5月17日に東京競馬場で開催される第21回ヴィクトリアマイル(G1)。今年も豪華メンバーが揃いましたが、勝利に最も近いとされるのが、昨年の二冠牝馬エンブロイダリーです。近年のヴィクトリアマイルには「父サンデーサイレンス系」かつ「3歳春までにマイルG1で連対」という非常に強力な黄金パターンが存在します。データ分析の結果、今年の出走馬の中でこのハイレベルな条件を唯一クリアしているのがエンブロイダリーであり、彼女の快進撃には大きな期待が寄せられています。
結成23年目の衝撃!TV初漫才の「ヤング」が博多大吉を唸らせた理由とは?
博多大吉も「とんでもない完成度」と絶賛!ベテラン芸人ヤングの正体
16日に放送された『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』で、結成23年目にしてテレビでの漫才初披露となったコンビ「ヤング」が大きな注目を集めています。対戦相手は実力派の金属バットでしたが、惜しくも敗れたその姿とネタのクオリティに、SNSでは視聴者から称賛の声が相次ぎました。スペシャルサポーターを務める博多大吉さんも「初めて見たけれど、6分の使い方が見事。来週『笑点』に出てもおかしくない」と、その卓越したバランス感覚と完成度の高さを大絶賛しました。
【新潟大賞典】グランディアが悲願の重賞初V!絶好調・西村淳也騎手が導いた7歳馬の覚醒
7歳での重賞初制覇!波乱を呼んだグランディアの力走
2026年5月16日、新潟競馬場で行われた第48回新潟大賞典(GⅢ)は、7番人気のグランディア(セン7・中内田厩舎)が制し、デビュー26戦目にして見事に重賞初制覇を飾りました!勝ちタイムは1分58秒9(良)。2着には12番人気のバレエマスター、3着には9番人気のフクノブルーレイクが入り、3連単は81万10円という大波乱の結果となりました。1番人気のドゥラドーレスは4着に敗れ、多くの競馬ファンを驚かせる結果となりました。
【ドジャース】パヘス&マンシーが2者連続弾!大谷翔平も好投でエンゼルス戦を圧倒
パヘスの豪快な10号3ランで先制!チームに勢いをもたらす一撃
日本時間16日に行われたエンゼルスとの一戦で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、ノーアウト1、2塁の絶好機で打席に立ったのはアンディ・パヘス選手です。低めの直球を見事に捉えた打球は、センターフェンスを越える10号先制3ランとなりました。5試合ぶりのヒットが最高の結果となり、試合の均衡を大きく破りました。
絶対王者ヴィンゲゴーが全幅の信頼を寄せる「最強の参謀」カンペナールツとは?ジロ・デ・イタリアの要に迫る
自転車ロードレース界の頂点に君臨するヨナス・ヴィンゲゴー(チームヴィスマ・リースアバイク)。彼が2026年のジロ・デ・イタリアで悲願の優勝を狙う裏側には、絶対に欠かすことのできない「最強の参謀」の存在がありました。その名はヴィクトール・カンペナールツ。かつてはタイムトライアルのスペシャリストとして、そして逃げの切り込み隊長として名を馳せた34歳のベテランが、なぜ今、エース直々の指名を受けるほどの「名アシスト」へと進化したのでしょうか。
2026年は節目の年!フェスシーンを熱くするアニバーサリーバンド3選
アーティストにとって、活動の軌跡を祝うアニバーサリーイヤーは特別なもの。2026年、日本の音楽シーンを牽引してきた多くのバンドが節目を迎えます。今回は、数多くのロックフェスで圧倒的な存在感を放ち、シーンの最前線で愛され続けるASIANKUNG-FUGENERATION、HEY-SMITH、KANA-BOONの3組をピックアップ。彼らがなぜこれほどまでに支持されるのか、その“らしさ”と歴史を振り返ります。
趣里が7月期連ドラ主演へ!夫・三山凌輝は実業家として新事業を次々展開する多忙な日々
産後も快進撃が止まらない趣里、7月期ドラマで主演内定
俳優の水谷豊さんと伊藤蘭さんの娘として知られ、実力派俳優として確固たる地位を築いている趣里さん。2025年8月に元BE:FIRSTの三山凌輝さんとの結婚を発表し、同年9月には第1子出産を報告したことも大きな話題となりました。そんな彼女が、早くも今年7月期から放送の連続ドラマで主演を務めることが内定したと報じられています。出産から間もない時期でありながら、映画『踊る大捜査線N.E.W』への出演や演劇イベントへの参加など、そのバイタリティあふれる復帰ぶりには業界内からも驚きの声が上がっています。
〝軍師〟勝又健志が覚醒!EX風林火山が優勝へ王手、Mリーグ最終日へ向け独走態勢!
Mリーグファイナル連夜の快進撃!勝又健志が魅せた圧巻の強さ
麻雀プロリーグ「Mリーグ」のファイナルシリーズもついに大詰め!14日に行われた第7戦では、首位を走るEX風林火山が、2度目の優勝に向けて圧倒的なリードを築きました。特に注目を集めたのは、連夜の快進撃を見せる〝軍師〟勝又健志選手の活躍です。第2試合で見せた8万点超えの大トップに続き、この日も親番での連続満貫など、隙のない試合運びでライバルを突き放しました。勝又選手は試合後、「逃げ回るのではなく、優勝を勝ち取りに行く」と力強く宣言。その冷静かつ熱い戦いぶりは、多くの麻雀ファンの心を鷲掴みにしています。