なんJ大好き民のトレンドニュース

RIZIN:参院選落選の久保優太、格闘家議員への挑戦継続!復帰戦は不成立も「やりながらが自分の生き方」

投稿日:2025年12月31日

7月の参院選で3000万円を投じたものの落選した、初代K―1ウエルター級王者・久保優太選手(31歳)が、1年ぶりの復帰戦を飾りました。しかし、RIZIN師走の超強者祭りでのカルシャガ・ダウトベック選手(カザフスタン)との試合は、1Rに久保選手の左手指がダウトベック選手の右目に入ってしまい、試合不成立となりました。

BreakingDownジョリー、RIZINデビュー戦で劇勝!「俺がリアルだ」と全国にアピール、RIZIN王座奪取を宣言

投稿日:2025年12月31日

2025年12月31日、さいたまスーパーアリーナで開催された『RIZIN師走の超強者祭り』で、BreakingDownで人気を博したジョリー(FIGHTER’SFLOW)が、RIZINMMAルールバンタム級5分3Rで芦澤竜誠(フリー)に、1R0分25秒で腕十字による一本勝利を収めました。

篠塚辰樹、冨澤大智に劇的なTKO勝利!ヒロヤへのリベンジ誓う「来年ぶっ飛ばす」

投稿日:2025年12月31日

RIZIN師走の超強者祭り、その中で篠塚辰樹選手(MASTERBRIDGE/剛毅會)が、冨澤大智選手(フリー)との再戦をTKO勝利で飾り、会場を沸かせました。2023年大晦日に判定で敗れた相手に、MMAルールでリベンジを果たした篠塚選手は、来年ヒロヤ選手との再戦を強くアピールしました。

timelesz、社会現象を巻き起こし「メン・オブ・ザ・イヤー」受賞!オーディション番組から生まれた奇跡の軌跡

投稿日:2025年12月31日

2025年2月に最終回を迎えたオーディション番組「timeleszproject-AUDITION-」を通して再出発した男性アイドルグループ、timeleszが、その目覚ましい活躍により「メン・オブ・ザ・イヤー・ブレイクスルー・ポップアイコン賞」を受賞しました。佐藤勝利菊池風磨松島聡の3人に加え、オーディションで選ばれた新たな5人のメンバーが加わり、瞬く間にスターダムに駆け上がった彼らの軌跡を追います。

城田優、timelesz寺西拓人の魅力を熱弁!「おいしくない役」への愛情も語る

投稿日:2025年12月31日

日本のミュージカル界を牽引する城田優さんが、自身が出演するミュージカル『PRETTYWOMANTheMusical』について語りました。リチャード・ギアとジュリア・ロバーツ主演の映画『プリティ・ウーマン』を原案とした本作で、城田さんは実業家のエドワード・ルイス役を演じます。さらに、日本版上演台本と訳詞にも挑戦する多才ぶりを見せています。

サッカー元日本代表・槙野智章氏、競輪場トークショーで監督就任決意を語る「テレビのお仕事はおしまい」

投稿日:2025年12月30日

サッカー元日本代表の槙野智章氏(38)が30日、平塚競輪場で行われた「KEIRINグランプリ2025」シリーズ最終日に来場し、トークショーに出演しました。現在は解説者やタレントとしても活躍する槙野氏ですが、この日、J2藤枝の監督就任について熱く語りました。

オーストリア大使館、コミケ参加中止を発表!「ルール抵触の危険性」で話題の企画に何が?

投稿日:2025年12月30日

世界最大の同人誌即売会「コミックマーケット(コミケ)」への異例の参加を予告していたオーストリア大使館観光部が、参加を中止することを公式X(旧Twitter)で発表しました。一体何が起こったのでしょうか?

StrayKids、日本年内ラスト活動に意気込み!2026年の抱負も語る「もっと活発に活動したい」

投稿日:2025年12月29日

グローバルに活躍するK-POPグループStrayKidsが、12月29日(月)放送の日本テレビ系音楽特番「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」に出演。番組出演前に、メンバーからの熱いコメントが到着しました。

StrayKids、日本での活動を振り返り「本当に癒された」!米津玄師やKingGnuもチェックしていることを告白

投稿日:2025年12月29日

12月29日放送の日本テレビ「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」に出演するStrayKids(ストレイキッズ)から、出演前コメントが到着しました。2025年の活動を振り返り、ファンへの感謝の思いを語るとともに、日本の人気アーティストへのリスペクトも明らかにしています。

ディクテオン、20年ぶり快挙!地方馬が東京大賞典を制覇!

投稿日:2025年12月29日

12月29日(日)、大井競馬場で開催された「東京大賞典・G1」で、7番人気のディクテオンが劇的な勝利を収めました。地方所属馬による東京大賞典制覇は、なんと20年ぶりとなる歴史的な快挙です!