なにわ男子・西畑大吾のこだわりが炸裂!佐久間大介とCoCo壱を深掘り『サクサクヒムヒム』
辛いのに甘い?西畑大吾流「CoCo壱」最強の食べ方とは
5月30日放送の日本テレビ系『サクサクヒムヒム☆推しの降る夜☆』では、国民的人気カレーチェーン「カレーハウスCoCo壱番屋」を大特集!MCのSnowMan・佐久間大介さんと共に、ゲストのなにわ男子・西畑大吾さん、元アルバイト経験者である相席スタート・山添寛さんが登場し、CoCo壱の魅力を徹底的に深掘りします。番組では、西畑さんが「CoCo壱は足し算!」と語る、こだわりのオーダー方法が話題に。「パリパリチキンカレー」に「ほうれん草」をトッピングし、辛さを「2辛」に設定した上で、さらに「とろ〜り甘くなるソース」を2回しするという独特なスタイルを披露しました。これに対し佐久間さんが「2辛にしなくていいじゃん!」と鋭くツッコむと、西畑さんが「わかってないな〜」とあきれ顔を見せるなど、スタジオは大盛り上がりとなりました。
【日本ダービー2026】皐月賞馬ロブチェンのルーツとは?最強王者の「意外な過去」が明らかに!
「怖がりな仔馬」がなぜ最強に?ロブチェンの知られざる幼少期
2023年生まれの3歳馬、全7944頭の頂点を決める日本ダービーがいよいよ目前に迫っています。そんな中、圧倒的な強さで皐月賞をレコード勝ちした「世代最強の王」ロブチェンに注目が集まっています。5月23日に放送されたテレビ東京の特別番組『日本ダービー2026いま頂点へ』では、そんなロブチェンの驚きのルーツが明かされました。
【日本ダービー2024】粗品が「最高の枠」と断言!本命馬は1番ライヒスアドラーに決定【マイ億君の予想】
粗品が選んだ日本ダービーの本命は「ライヒスアドラー」
競馬ファン注目の「第93回日本ダービー(G1)」がいよいよ開催されます。そんな中、自身のYouTubeチャンネルで予想を公開した「生涯収支マイナス5億円君」こと、霜降り明星・粗品さんの本命馬が話題です。今回の日本ダービーで粗品さんが指名したのは、最内枠に入った1番ライヒスアドラーでした。
レアル・マドリード「2季連続無冠」の理由は?ヴィニシウスが赤裸々に語ったチームの現状と課題
ベテラン不在の影響?ヴィニシウスが明かしたロッカールームの「真実」
世界最高峰のクラブ、レアル・マドリードが直面している深刻な危機について、エースのヴィニシウス・ジュニオールが口を開きました。2シーズン連続でタイトルなしという屈辱的な結果に終わった今季。シャビ・アロンソ監督とアルベロア監督という指揮官の交代に加え、選手同士の衝突など、ピッチ外でもネガティブな話題が絶えませんでした。ヴィニシウスは、この不振の要因を「チームをまとめる精神的支柱の不在」にあると分析しています。「ナチョやモドリッチ、クロースのような、経験豊富でロッカールームを統率できる選手たちがいないことが大きかった」と語り、自身やバルベルデといった中堅層がまだその役割を担いきれていないという率直な葛藤を明かしました。
【SVリーグ男子】いよいよ頂上決戦!チャンピオンシップ・クォーターファイナル徹底プレビュー
王者への挑戦権は誰の手に?運命のクォーターファイナルが幕開け
ついに開幕する「2025-26大同生命SVリーグ」男子チャンピオンシップ。レギュラーシーズンを勝ち抜いたチームが、頂点を目指して激突します。上位2チームが待ち構えるセミファイナルへの切符を懸け、5月1日(金)から3日(日)にかけて熱いバトルが繰り広げられます。今シーズンを締めくくる最高のドラマを見逃さないために、注目の対戦カードを予習しておきましょう!
【プロ野球】未来のスター候補!高卒ルーキーたちの「開幕2ヶ月」で見せた圧倒的ポテンシャル
「158キロ右腕」石垣元気の奪三振ショーが止まらない
昨年のドラフト会議で大きな話題をさらったロッテのドラ1・石垣元気投手(健大高崎)。U18W杯で大会最速の158キロを叩き出した逸材は、プロの世界でもその片鱗を存分に見せつけています。プロ初登板こそ制球に苦しみましたが、現在は5回で11奪三振という驚異的なピッチングを披露。まだ四死球の課題は残るものの、150キロ台中盤のストレートと鋭いスプリットで打者をねじ伏せるスタイルは、まさに大器の予感。小さくまとまらず、このまま長所を伸ばして成長してほしいですね。
【葵ステークス】1番人気タガノアラリアは7着!敗因は「距離短縮によるペースへの戸惑い」か
期待の1番人気が重賞の壁に涙
2026年5月30日、京都競馬場で行われた3歳重賞「葵ステークス(GⅢ・芝1200m)」。混戦模様の中で単勝3.8倍の1番人気に支持されたタガノアラリアでしたが、結果は勝ち馬から0.4秒差の7着に沈みました。前走の橘Sでは見事な逃げ切りを見せ、重賞初制覇への期待が高まっていましたが、またしても重賞の壁を越えることはできませんでした。
【葵S】ヒシアイラ惜敗の2着!重賞制覇はお預けも収穫の大きいレースに
悔しい首差!ヒシアイラが見せた新たな可能性
5月30日に京都競馬場で行われた葵ステークス(G3・芝1200メートル)。6番人気に支持されたヒシアイラは、直線で鋭い末脚を繰り出し外から猛追を見せましたが、惜しくも勝ち馬デアヴェローチェに首差届かずの2着という結果に終わりました。残念ながら重賞タイトル獲得とはなりませんでしたが、その戦いぶりは多くの競馬ファンの目に焼き付いたはずです。
【葵ステークス】タマモイカロス猛追も3着!高杉吏麒騎手の重賞初制覇はお預けに
上がり最速32秒7の衝撃!タマモイカロスが魅せた驚異の末脚
5月30日に京都競馬場で行われた第9回葵ステークス(G3・芝1200メートル)。3歳短距離界のスピード自慢16頭が激突したこのレースで、3番人気に推されたタマモイカロス(牡3歳、栗東・藤岡健一厩舎)が驚異的な走りを見せました。レース終盤、メンバー最速となる上がり3ハロン32秒7という驚異的な末脚で猛追しましたが、惜しくも3着という結果に終わりました。
ホリエモン所有馬「イッテラッシャイ」が圧巻の逃げ切り!鳳雛Sで見せた強さに堀江貴文氏も喜び
1番人気に応える快勝!イッテラッシャイが京都で魅せた実力
5月30日に行われた京都競馬場9R・鳳雛ステークス(ダート1800メートル)で、堀江貴文氏の所有馬イッテラッシャイが見事に勝利を収めました。単勝1番人気という大きな期待を背負っての出走でしたが、見事な逃げ切りを見せ、その強さを改めて証明しました。レース後のタイムは1分50秒1という好記録。SNSグループ(株)名義の所有馬として、今後さらなる飛躍が期待される注目の一頭です。