小学館「マンガワン」で起きた性加害問題、新連載原作者起用から打ち切り、そして再起用…批判の声止まらず
小学館の漫画アプリ「マンガワン」で、性加害を行った漫画家の新連載原作者起用問題が深刻化しています。一度打ち切りになった漫画家を、わずか2か月後に別のペンネームで起用した小学館の対応に、漫画家や読者から批判が相次いでいます。
小学館「マンガワン」でまた問題発生!『アクタージュ』原作者が別名義で新作連載、過去の罪歴が発覚
小学館の漫画アプリ「マンガワン」で、過去に強制わいせつで有罪判決を受けている漫画家・マツキタツヤ氏(本名:八ツ波樹氏)が、別名義で漫画『星霜の心理士』の原作者として起用されていたことが明らかになりました。これは、先日発覚した漫画『堕天作戦』作者・山本章一氏の性加害問題を受け、小学館が実施した社内調査で判明したものです。
東京競馬が雪で中止!「続行競馬」はなぜ実施されなかった?
7日の東京競馬3日目は、積雪の影響で安全な競馬の施行が困難となり、8R以降のレースが中止となりました。今回は「続行競馬」が実施されませんでしたが、その理由を分かりやすく解説します。
谷原章介、フジテレビ日曜朝の顔に!「サン!シャイン」スタッフと新情報番組スタートへ
俳優の谷原章介さん(53)が、フジテレビの新たな日曜朝の顔に抜擢されました。4月からスタートする新情報番組でMCを務めることが14日、明らかになりました。
ニュース番組の革命児・久米宏さん逝去 共演者が語る“素顔”と功績
1985年から18年間『ニュースステーション』のキャスターを務め、報道番組の常識を覆した久米宏さんが、肺がんのため12月1日に亡くなりました。81歳でした。ニュース番組に革命を起こした久米さんの功績と、共演者からの思い出を振り返ります。
たくろうがM-1グランプリ2025を制覇!「THEW」とのレベル差が際立つ圧勝劇
12月21日、東京・六本木で開催された「M-1グランプリ2025」決勝戦で、漫才コンビ・たくろうが優勝を飾りました。賞金1000万円を獲得したたくろうは、結成15年以内の漫才日本一の称号を手に入れました。
豊漁一転、不調続く「ひみ寒ぶり」出荷宣言は年内なし?氷見市に広がる落胆と期待
富山県氷見市のブランド魚「ひみ寒ぶり」の出荷宣言が、昨シーズンに比べて1か月近く遅れ、地元関係者の間で不安と期待が入り混じっています。書き入れ時の師走、鮮魚店や民宿は「早く宣言が出て」と切実に願う中、豊漁が期待されていた今年の寒ブリ漁は不調が続いています。
ヒロミ&東野幸治、番組打ち切りでもすぐ次へ! タレントとして重宝される“2つの強み”とは?
タレントのヒロミ(60)と東野幸治(58)がMCを務めるバラエティ番組『タミ様のお告げ』(TBS系)が、来春の改編期をもって終了することが報じられました。しかし、2人のタレントとしての活躍はこれで終わらないようです。なぜ、彼らは番組が打ち切られてもすぐに次の仕事に繋げられるのでしょうか?その理由を徹底解説します。
議員定数削減法案、成立難航!維新・吉村代表「茶番劇」と批判、自自維党首会談へ
衆議院の議員定数を削減する法案の成立が、今国会で困難な状況を迎えています。自民党と日本維新の会が提出した法案に対し、野党側が企業・団体献金の法案の審議を優先する姿勢を崩さず、審議入りが実現していません。
Aぇ!group草間リチャード敬太、復帰はいつ?公然わいせつ逮捕で冠番組異例の再収録、ファンの悲鳴と現状を徹底解説
人気グループ「Aぇ!group」のメンバー、草間リチャード敬太さんが公然わいせつの疑いで逮捕・送検され、10月6日に釈放された衝撃のニュースは、芸能界に大きな波紋を広げています。
特にファンを動揺させているのが、グループにとって待望の関東初レギュラー冠番組が、草間さん抜きで異例の再収録となったことです。