なんJ大好き民のトレンドニュース

【中日】石伊雄太が死球で離脱…井上監督「2、3日は厳しい」 代役・木下が攻守で躍動!

投稿日:2026年07月18日

左前腕への死球で無念の離脱、石伊雄太の容体は?

17日の巨人戦で、中日の石伊雄太捕手をアクシデントが襲いました。9回、マルティネス投手の156キロの直球が左前腕を直撃。一度はプレー続行を試みたものの、その後交代を余儀なくされました。翌18日、球場には姿を見せた石伊選手ですが、練習には参加せずベンチ入りも外れる結果に。試合後、井上監督は「検査の結果は打撲。2、3日は厳しい」と、今後の起用について慎重な見通しを語りました。

【オリックス】最大貯金10が消滅!今季3度目の4連敗で勝率5割に逆戻り…日本ハムに6連敗と悪夢が続く

投稿日:2026年07月18日

オリ姫デーにまさかの完封負け…首位争いから一転、苦しいチーム状況

京セラドーム大阪で開催された、年に一度の大人気イベント「オリ姫デー」。華やかなムードでスタートしたはずの試合でしたが、結果は0-7と屈辱的な完封負けを喫することとなりました。これでチームは今季3度目となる4連敗。かつて最大10あった貯金もついにゼロとなり、4月13日以来となる勝率5割への逆戻りとなってしまいました。

佐々木朗希を襲った「捕逸の悪夢」…ドジャース捕手ラッシングに厳しい声「信用度がなくなる」

投稿日:2026年07月18日

止まらないパスボールにファンも懸念…佐々木朗希の好投が報われない事態に

ドジャースの佐々木朗希が現地時間7月17日、敵地ヤンキース戦で先発登板を果たしました。この日の佐々木は160キロ超えのフォーシームを連発するなど圧巻の投球を披露しましたが、4回に思わぬ形で先制点を献上してしまいます。二死三塁の場面、捕手のダルトン・ラッシングがスプリットをキャッチできずパスボール(捕逸)。これで1点を失い、チームも苦しい展開を強いられました。

【ドジャース】マンシーがヤンキー・スタジアムで確信弾!佐々木朗希の黒星を消す逆転劇にファン熱狂

投稿日:2026年07月18日

ヤンキースとの熱戦でマンシーが魅せた!佐々木朗希を救う起死回生の18号2ラン

ドジャースのマックス・マンシー内野手が、まさに「仕事人」ぶりを発揮しました。日本時間18日に行われたヤンキースとの一戦、1点を追う7回無死一塁の場面で、マンシーがヤンキースのエース、コールから右越えの逆転18号2ランを放ちました。

【カープ】今季初登板のアドゥワ誠に期待!山内泰幸氏が語る「攻めのピッチング」の重要性

投稿日:2026年07月17日

ついに1軍マウンドへ!アドゥワ投手の今季初登板に注目

広島東洋カープは、7月に入り絶好調の打撃陣がチームを牽引し、ファンを熱狂させています。特にファビアン選手のスイングの鋭さや打球の質の向上には、TSS野球解説者の山内泰幸氏も「非常に素晴らしい」と太鼓判を押しています。そんなチームの勢いをそのままに、17日からは宿敵・阪神タイガースとの重要な3連戦がスタートします。

【阪神】佐藤輝明の劇的21号で逆転勝ち!3カード連続勝ち越しで単独首位を死守

投稿日:2026年07月16日

ノーヒットの苦境を救ったのは佐藤輝明の強烈な一発

バンテリンドームで行われた中日戦。阪神タイガースは、相手先発・柳投手の前に6回までチーム初安打が出ないという苦しい展開を強いられました。しかし、沈黙を破ったのは主砲の一振りでした。7回、先頭の森下選手が死球で出塁すると、続く佐藤輝明選手が初球を完璧に捉え、ライトスタンド中段へ突き刺さる21号逆転2ラン!直近5戦で5発という驚異的なペースで、チームを勝利へと導く一撃となりました。

【ソフトバンク】柳田悠岐が同点弾!まさかの「ポランコ」イメージで放った価値ある11号ソロ

投稿日:2026年07月16日

柳田悠岐、まさかの「ポランコ流」で一発!

ソフトバンクの柳田悠岐選手が、16日に行われた日本ハム戦(エスコンフィールド)で試合を振り出しに戻す貴重な一発を放ちました。1点を追う6回、1死走者なしの場面で打席に入った柳田選手は、見事なライナーで右翼ポール際へ。今季11号となるソロホームランを叩き込みました。

【高校野球】東海大相模が横浜にまさかのコールド負け…原俊介監督が語った「敗因」と「雪辱への誓い」

投稿日:2026年07月16日

名門対決は横浜に軍配!東海大相模が喫した悔しい8回コールド

夏の甲子園を目指す高校野球神奈川大会で、波乱が起きました。長年のライバルである東海大相模と横浜が激突した4回戦。結果は8対1で横浜が勝利し、8回コールドで東海大相模を下しました。ノーシードから頂点を目指した東海大相模にとっては、あまりに悔しい結末となりました。

【速報】佐々木麟太郎がマーリンズ入団を決断!ソフトバンク指名を断り「本場での挑戦」へ

投稿日:2026年07月16日

高校通算140発の怪物が選んだ道、メジャーへの夢を追いかける

高校野球界で史上最多の通算140本塁打を放ち、その圧倒的な打撃センスで注目を集めていた佐々木麟太郎選手が、ついに大きな決断を下しました。米スタンフォード大学でプレーしていた佐々木選手は、大リーグのドラフト会議で指名を受けたマイアミ・マーリンズへの入団を正式に決意。日本プロ野球界の強豪・ソフトバンクからの熱烈なラブコールもあり、進路が注目されていましたが、自身の夢である「メジャーリーガー」への道を突き進むことになりました。

27歳人気タレント吉田恵美が「サノちゃんぺっ」!中日・サノーの決めポーズ披露にファン歓喜

投稿日:2026年07月15日

吉田恵美がハマスタで披露した可愛すぎる「サノちゃんぺっ」にファンもメロメロ

ミス東京薬科大学グランプリに輝き、現在はボクシング井上尚弥選手のラウンドガールとしても話題の人気タレント・吉田恵美さんが、自身のインスタグラムを更新。9日に横浜スタジアムで行われたプロ野球・DeNA対中日戦を現地観戦した際のオフショットが「めっちゃかわいい」と大きな反響を呼んでいます。
吉田さんは「どらほー」の掛け声とともに、中日のミゲル・サノー選手が本塁打を放った際に披露するパフォーマンス「サノちゃんぺっ」をカメラ目線で完コピ。お笑い芸人・加藤茶さんのギャグを彷彿とさせるこのポーズをキュートに決める姿に、ファンからは「勝利の女神すぎる」「可愛すぎて癒やされた」といったコメントが殺到しました。
今回、吉田さんが着用していたのは松山晋也投手のユニホーム。今シーズン初の現地観戦での勝利ということもあり、ファンにとっても最高の笑顔を見せてくれました。