櫻井翔MCの新番組『真剣遊戯!THEバトルSHOW』放送決定!伊野尾慧と児嶋一哉がガチ対決
豪華メンバーが参戦!アイドル俳優軍vs芸人バラエティ軍の真剣勝負
櫻井翔さんがMCを務める、フジテレビ系の新しいゲームバラエティ番組『真剣遊戯!THEバトルSHOW』が、5月11日(月)午後8時から放送されます。この番組は、6人ずつで構成された「アイドル俳優軍」と「芸人バラエティ軍」が、番組オリジナルのゲームで白熱したバトルを繰り広げる注目の内容です。
【ソフトバンク】移籍後初ヒット!山本祐大が攻守で魅せた光る存在感
移籍後初ヒットで先制の起点に!山本祐大の勝負強さ
トレードでソフトバンクホークスに加入した山本祐大選手が、早くもチームに馴染み、強烈なインパクトを残しています。16日に行われた楽天戦で「7番・キャッチャー」としてスタメン出場した山本選手は、2回に待望の移籍後初ヒットをマーク。この一打がチャンスの火付け役となり、後の先制点へと繋がる重要な役割を果たしました。新天地での活躍を期待するファンにとっても、嬉しい瞬間となったはずです。
ZARD35周年記念ライブが待望の映像化!命日の5月27日には全国で追悼上映も
伝説のステージが蘇る!35周年記念ライブ「Whatabeautifulmemory~forevermoment~」がBlu-ray/DVD化
デビューから長年愛され続けるZARDの35周年を記念して開催された、ファン必見のホールライブ「ZARD"Whatabeautifulmemory~forevermoment~"」。今年2月に大阪と東京で開催されたこの感動的なステージが、7月8日にBlu-ray/DVDとしてリリースされることが決定しました!ステージを包み込む紗幕に投影された坂井泉水さんの美しい映像と、バンドによる生演奏がシンクロする演出は、まるで時を超えて彼女がそこにいるかのような感覚をファンに届けました。今回発売される映像作品には、ライブ本編全39曲に加え、当時のMCやオフショットまでを完全網羅。さらに特典映像として、昨年開催された初のアコースティックライブ「ZARDAcousticLive~Especialmoment~」の横浜公演映像や、最新技術でリマスターされた「二人の夏」「あなたを感じていたい」のMVも収録されるという、ZARDファンにとっては永久保存版の内容となっています。
戦争が「ゲーム」になる恐怖──米政府の投稿動画が招く危機的な現実
SNSで拡散される「戦争動画」の裏側にある残酷な意図
最近、SNSのタイムラインで軍事攻撃の映像が流れてきたことはありませんか?実は、米ホワイトハウスが公開したイランへの攻撃動画に、人気ゲーム『コール・オブ・デューティ』の映像が混ざっていたことが判明し、世界中で大きな波紋を呼んでいます。単なる動画の演出に見えるかもしれませんが、これは非常に危険なサインです。米政府が意図的に戦争を「ミーム化」し、ゲームのハイライト映像のように見せることで、暴力に対する私たちの感覚を麻痺させようとしているからです。
ホンダは“技術”でハーレーは“人生”?創業家4代目が語るブランドの真髄とは
創業者の名前が刻まれる、バイクブランドの誇り
ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ。日本のバイクファンなら誰もが知る「4大メーカー」ですが、実はこれらすべてが創業者の名前に由来していることをご存知でしょうか。企業の名前は単なる記号ではなく、創業者の理念やスピリットそのものが宿っている証です。これは海外でも同様で、120年以上の歴史を誇る「ハーレーダビッドソン」も、創業者ハーレー氏とダビッドソン兄弟の名を冠しています。
【ガンダムベース限定】あの「REVIVALVer.」が特別カラーで登場!1/144RX-78-2ガンダム(REVIVALVer.)をチェック
懐かしさと最新技術の融合!ガンダムベース限定カラーのガンダムが登場
1980年に発売された伝説の「1/144ガンダム」が、現代のバンダイスピリッツの技術で蘇った「ベストメカコレクション1/144RX-78-2ガンダム(REVIVALVer.)」。この話題作に、ガンダムベース限定の特別カラーバージョンが仲間入りしました!5月2日からガンダムベース各店舗で販売が開始されており、ガンプラファン必見のアイテムとなっています。
Mリーグ新規参入の「アースジェッツ」が誓う逆襲!最下位からの挑戦、来季へ向けて選手・監督が語った本音
初年度は悔しい最下位。アースジェッツが見据える「来季の逆襲」とは?
2024シーズン、Mリーグに鮮烈なデビューを果たした第10のチーム「アースジェッツ」。盤石の布陣で挑んだ初年度でしたが、レギュラーシーズン10位という悔しい結果に終わりました。しかし、閉会イベントでの選手たちの言葉からは、すでに「来季への強い闘志」が漲っています。チームを支える4人の選手と川村芳範監督が語った、この一年の振り返りと次なるシーズンへの決意をお届けします。
ガンダム50周年プロジェクト始動!「SEEDFREEDOMZERO」映画化や「ガンダムの日」制定など新情報が解禁
ついに50周年へ!「ガンダム」シリーズの壮大なプロジェクトが始動
1979年に放送が開始され、長きにわたり世界中のファンを熱狂させてきた「機動戦士ガンダム」シリーズ。2029年の50周年に向けて、ついに「ガンダム50周年プロジェクト」が本格始動しました!5月15日に開催された「ガンダムカンファレンスSPRING2026」にて、ファン待望の新作やイベント情報が一挙に発表され、SNSでも大きな話題となっています。
キオクシアが過去最高益を記録!AI特需で純利益が約2倍に急成長
AI時代を支える半導体メモリーの需要が爆発的に増加
半導体大手であるキオクシアホールディングスが、2026年3月期の連結業績を発表しました。今回の発表で特筆すべきは、売上高が前期比37.0%増の2兆3376億円、純利益が約2倍となる5544億円という驚異的な数字を叩き出し、いずれも過去最高を更新したことです。この急成長を後押ししたのは、いま世界中で盛り上がりを見せているAI(人工知能)関連の特需です。特に、膨大なデータを処理するデータセンター向けのメモリー需要が大きく伸びたことが、今回の好業績に直結しました。
余命半年と宣告されて7年…「消化試合」と諦めかけた膵臓がん患者が希望を持ち続けられたワケ
診断から7年、奇跡を起こした「最後まで諦めない」という選択
「余命は半年程度」。膵臓がんの診断を受けた時、三木啓義さん(51)は「消化試合の人生」を受け入れざるを得なかったといいます。厚生労働省が発表したデータによると、膵臓がんの5年生存率はわずか10%台。ほかの部位のがんに比べて生存率が低く、非常に厳しい病気として知られています。しかし、三木さんは現在、診断から7年が経過した今も治療を続けながら、自身の経験を「誰かの支えになる」ために発信し続けています。手術ができないステージ3の状況から、どのようにしてがんを1センチ以下まで縮小させたのでしょうか。