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ホンダは“技術”でハーレーは“人生”?創業家4代目が語るブランドの真髄とは

投稿日:2026年05月16日

創業者の名前が刻まれる、バイクブランドの誇り

ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ。日本のバイクファンなら誰もが知る「4大メーカー」ですが、実はこれらすべてが創業者の名前に由来していることをご存知でしょうか。企業の名前は単なる記号ではなく、創業者の理念やスピリットそのものが宿っている証です。これは海外でも同様で、120年以上の歴史を誇る「ハーレーダビッドソン」も、創業者ハーレー氏とダビッドソン兄弟の名を冠しています。

創業家4代目が語る、ハーレーという生き方

13年ぶりに来日したハーレーダビッドソン創業家4代目のビル・ダビッドソン氏は、まさにハーレーの歴史そのものを体現する存在です。幼い頃からブランドとともに育った彼は、7歳の時に初めてバイクにまたがった瞬間の「高揚感」を今も大切にしています。彼にとってバイクは単なる移動手段ではなく、人生を豊かにする「情熱」そのものなのです。

ただのメーカーを超えたコミュニティの力

ビル氏の功績は、単なるバイクの製造販売にとどまりません。彼は世界最大級のオーナーズクラブ「HarleyOwnersGroup(H.O.G.)」の発展に尽力するなど、世界中のライダーをつなぐコミュニティ作りを牽引してきました。「技術」で世界を驚かせたホンダが日本の誇りであるように、ハーレーはライダーのライフスタイルそのものに深く寄り添うブランドとして愛され続けています。最新のハーレー情報は公式のハーレーダビッドソンジャパン公式サイトでもチェックできるので、ぜひその世界観に触れてみてください。

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2026年3月27日から29日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「第53回東京モーターサイクルショー2026」。今年の会場は、例年以上にエネルギッシュな熱気に包まれていました。その理由は、人気ゲーム「モンスターストライク」とのコラボや、スズキブースにおけるホロライブの人気VTuber「輪堂千速(りんどうちはや)」さんとのコラボ企画にあります。こうした親しみやすいコンテンツの効果もあり、普段はバイクに馴染みのない層や10代〜30代の若者が数多く来場し、会場は大盛り上がりとなりました。

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東京モーターサイクルショー2026の会場で、ひときわ異彩を放っていたモデルをご存知でしょうか?カスタムパーツ界の雄「OVER(オーヴァーレーシングプロジェクツ)」とデザイン会社「RIDEDESIGN」がタッグを組んだ月面走行用電動バイク「Luna-1(プロトタイプ)」が初公開されました。見た目はまるでSF映画から飛び出してきたような近未来的なデザインですが、その目的は極めて現実的。NASA主導の有人月面探査「アルテミス計画」における、過酷な月面での移動手段として開発された機体なのです。

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暑い季節の足元、皆さんは何を履いていますか?つい楽なビーサンに頼りたくなりますが、ただのビーサンだと少し物足りない…と感じることもありますよね。そんな時こそチェックしたいのが、「ヌーディサンダル」です。今回は、人気モデル・梅澤美波さんがCLASSY.で披露した、履くだけで即あか抜ける「ヌーディサンダル」の魅力と正解コーデをご紹介します。

【速報】MGEX第3弾がついに来る?ガンプラファン待望の新作発表を匂わせる予告が公開!

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「MGEX」シリーズ待望の新作が登場か!公式Xで「Comingsoon」が投稿されファンの期待が最高潮に

ガンプラファンのみなさん、ついに待望の瞬間がやってくるかもしれません!BANDAISPIRITSの公式X(旧Twitter)アカウント「BANDAIHOBBY公式」にて、ガンプラ最高峰ブランド「MGEX(マスターグレードエクストリーム)」新商品を匂わせるような予告ポストが投稿され、SNS上で大きな話題となっています。

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ゴルフのアプローチで「ダフリ」や「トップ」に悩んでいませんか?実はそのミス、自分のスイングとウェッジのソール形状がマッチしていないことが原因かもしれません。最近のウェッジは種類が豊富で選ぶのが難しいと感じる方も多いはず。今回はプロゴルファーの海老原秀聡さんに、最新ウェッジ42モデルをソール形状別に分類してもらい、自分にぴったりの一本を見つけるためのヒントをまとめました。