水上恒司&福士蒼汰が激突!映画『TOKYOBURST-犯罪都市-』スペシャルイベントで見せた鍛え上げられた肉体に会場熱狂
日韓メガヒットシリーズが日本で始動!豪華キャストが新宿の闇に挑む
2026年5月29日公開の映画『TOKYOBURST-犯罪都市-』。韓国で累計動員4000万人超えを記録した伝説的アクションシリーズが、待望の日本オリジナルストーリーとして映画化されます。公開に先駆け、4月18日には「JJ50thAnniversaryFest2026」にてスペシャルイベントが開催されました。主演の水上恒司さん、最狂ヴィランを演じる福士蒼汰さんをはじめ、オム・ギジュンさん、ヒコロヒーさん、上田竜也さん、長谷川慎さん(THERAMPAGE)、井内悠陽さん、そして内田英治監督が集結し、熱いトークを繰り広げました。
「ギャバンインフィニティ」最終回で長田光平が号泣!新シリーズへの出演も発表でファン歓喜
最終回視聴で感極まる…長田光平が明かした素顔
2024年10月19日、東京・シアターGロッソにて、テレビ朝日系特撮ドラマ「超宇宙刑事ギャバンインフィニティ」の最終回記念イベントが開催されました。主役の弩城怜慈(ギャバンインフィニティ)を演じた長田光平さんは、早朝に放送された最終回について「ベッドで見ていたけれど、気が付いたらめっちゃ涙が出ていた」と告白。作品への深い愛情と、半年間の撮影を終えた達成感を語りました。会場からの温かい拍手に対し「ギャバかった!」と独特の表現で感謝を伝え、ファンとの絆を深めていました。
【小倉記念】6番人気レーゼドラマが激走の3着!松若風馬騎手が悔やんだ「あの一瞬」とは?
大外枠から魅せた!レーゼドラマの粘り強い走りに拍手
2026年7月19日、小倉競馬場で行われたサマー2000シリーズ・小倉記念(GⅢ)。注目を集めたのは、6番人気という評価を覆す素晴らしい走りを見せた牝馬、レーゼドラマです。8枠18番という不利な大外枠からのスタートでしたが、持ち前のスピードで好位置を確保。レース前半から積極的に動く好騎乗を見せ、最後まで馬券圏内を死守する粘り腰で観客を沸かせました。
【Aぇ!group】アリーナツアー現場を直撃!デビュー後初となる囲み取材の様子を独占レポ
デビュー後初!熱気あふれるアリーナツアーの舞台裏に潜入
2ndアルバム『Runway』を引っ提げ、全国約32万人を動員するアリーナツアーを駆け抜けているAぇ!group。新体制となってから初となるライブツアーの終盤、神奈川公演の開演前に行われたマスコミ向け囲み取材の様子を、ViVi編集部が全力レポートします!デビュー以降、快進撃が止まらない彼らの、変わらぬ「笑いのコスパ」の高さと、ライブにかける真摯な想いをお届けします。
吉沢亮、大先輩が一斉にひざまずく“異様な光景”に戦慄!『キングダム魂の決戦』初日舞台挨拶で明かした王の苦悩
吉沢亮が語った撮影秘話!「震えが止まらなかった」現場の緊張感とは
2026年7月17日、都内にて大ヒット映画シリーズ最新作『キングダム魂の決戦』の初日舞台挨拶が開催されました。主演の山崎賢人をはじめ、小栗旬や豊川悦司ら超豪華キャストが勢ぞろいし、会場は熱気に包まれました。秦国王・嬴政(えいせい)を演じる吉沢亮さんは、撮影現場での壮絶なエピソードを披露。大先輩たちが一斉に自身の前でひざまずくという、まさに「異様な光景」を振り返り、「本当に震えが止まらなかった」と当時の心境を明かしました。若くして王という最高権力者を演じるプレッシャーと、共演者から受ける刺激について語る姿に、会場からは大きな拍手が送られました。
AKB48愛No.1・向井地美音が卒業!13年間の集大成で見せた涙と笑顔のラストステージ
「人生の全てでした」向井地美音がついに卒業、AKB48での13年間を締めくくる
2026年4月30日、東京・秋葉原のAKB48劇場にて、3代目AKB48グループ総監督を務めた向井地美音さんの卒業公演が開催されました。2013年の加入以来、約13年間グループの最前線で走り続けてきた彼女が、愛してやまないAKB48に別れを告げ、新たな人生のステップへと踏み出しました。
【巨人】ウィットリーが投打で覚醒!来日初バント成功&5回までノーノーの衝撃!
投打で躍動!ウィットリーが魅せた「努力」の犠打と圧巻の奪三振ショー
巨人ファン待望の瞬間が東京ドームで生まれました!今季13度目の先発マウンドに上がったフォレスト・ウィットリー投手が、投打にわたって圧巻のパフォーマンスを披露しています。特に注目を集めたのは、これまでの苦戦が嘘のような「来日初バント成功」です。5回1死一塁、カウント2-2から見事に決めた絶妙なバントは、24打席目にしてようやく実った努力の結晶。これにはスタジアムのファンからも大きな拍手が送られました。
【祇園祭2024】「動く美術館」が京都を彩る!圧巻の山鉾巡行と迫力の辻回しをレポート
京都の夏が来た!豪華絢爛な「前祭」山鉾巡行がスタート
日本三大祭りとして知られる京都・祇園祭のハイライト、「前祭(さきまつり)山鉾巡行」が17日に開催されました!「動く美術館」と称されるほど豪華な装飾を施した23基の山鉾が、京都の都大路を華やかに練り歩き、多くの観客を魅了しました。午前9時、先頭の長刀鉾(なぎなたほこ)に乗った稚児の長谷航太郎さん(8)が、見事にしめ縄を太刀で切り落とす「注連縄切り(しめなわきり)」を行うと、沿道からは大きな拍手が沸き起こりました。
【祇園祭2024】「動く美術館」が京都を練り歩く!圧巻の山鉾巡行・前祭レポート
京都の夏が熱い!豪華絢爛な「山鉾巡行」がついに開催
夏の京都を代表する一大イベント、祇園祭のクライマックスである「山鉾巡行(前祭)」が、7月17日に開催されました。真夏の日差しが降り注ぐ中、京都市の中心部には、「動く美術館」とも称される豪華絢爛な山鉾が23基も登場!軽快な「コンチキチン」という祇園ばやしの音色が響き渡り、沿道は多くの見物客で熱気に包まれました。
【高校野球】横浜が宿敵・東海大相模を撃破!コールド勝ちで証明した「神奈川の絆」と強さ
夏の風物詩、宿命のライバル対決は横浜が8回コールドで完勝
夏の神奈川大会、注目の4回戦で全国の高校野球ファンを震わせる「黄金カード」が実現しました。4季連続の甲子園出場を狙う横浜高校と、27年ぶりのノーシードから頂点を目指す東海大相模。昨夏の決勝カードということもあり、会場のサーティーフォー保土ケ谷球場には開門前から長蛇の列ができ、異例の盛り上がりを見せました。試合は、横浜が計15安打を浴びせる猛攻で8対1の8回コールド勝ちを収め、その底力を見せつけました。