67歳の高橋ジョージが宣言!「来年は69歳、ロックで生きていく」新曲で盆踊りとコラボ
「ロック×盆踊り」という新境地!高橋ジョージが贈る新曲「ShowaShowaOndo!」
「ロード」で一世を風靡したTHE虎舞竜のボーカル、高橋ジョージさんが6月9日、「ロックの日」に新曲「ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭」をリリースしました。今回彼が挑戦したのは、なんと「ロックと盆踊りの融合」。世代や場所を選ばず、誰もが一緒になって盛り上がれる音楽を作りたいという思いから誕生したこの楽曲は、まさに令和の夏を熱くするニューアンセムになりそうです。高橋さん自身、このスタイルを「ロックン盆踊り」と名付けており、昭和の懐かしさとロックの魂が共鳴するような熱い仕上がりになっています。
高橋ジョージ、自虐連発で報道陣を沸かす!「11年前の裁判所以来」の集結に感謝
「結婚も離婚もしてません!」爆笑をさらった会見の裏側
ロックバンド「THE虎舞竜」の高橋ジョージさんが、6月9日の「ロックの日」に新曲発表会見を行いました。会見冒頭、大勢の報道陣を目の当たりにした高橋さんは「11年前の裁判所の前のインタビュー以来、こんなに集まっていただいてありがとうございます」とキレのある自虐ネタを披露し、会場を爆笑の渦に巻き込みました。すかさず「何もしてません!結婚も離婚もしてません!」と強調し、現在の平穏な状況をアピールする余裕も見せていました。
高橋ジョージが「ロック×盆踊り」で全国行脚!新レーベル設立と驚きの自虐ネタで会見を沸かす
11年ぶりの大勢の取材陣に「結婚も離婚もしてません!」と高橋節が炸裂
THE虎舞竜のボーカル・高橋ジョージさんが、新曲「ShowaShowaOndo!~昭和昭和音頭」の発売と、自身が設立した新レーベル「パイナップルレコード」の発表会見を行いました。トレードマークのリーゼントに白の革ジャンで登場した高橋さんは、会場を埋め尽くす報道陣の姿を見て「11年前の裁判以来、こんなに集まってもらえて嬉しい。今回は結婚も離婚もしていないんだけどね」と自虐ネタを飛ばし、会場の笑いを誘いました。
川栄李奈、離婚後初の公の場!2年前の夢を叶え「店長」として笑顔で登場
川栄李奈、念願のローソン店長就任に喜びを語る
女優の川栄李奈さんが5月25日、都内で開催されたローソンの新施策発表会に出席しました。今年4月に離婚を発表して以来、今回が離婚後初めての公の場となります。会場には川栄さんのほか、共演者の佐野勇斗さん、ヒコロヒーさん、上坂樹里さん、梅沢富美男さんも駆けつけ、和やかな雰囲気の中でイベントが進行しました。
富山の未来を握る!「北陸すしアカデミー」第一期生がデビュー「寿司祭り」開催
2カ月の猛特訓を経て、ついに職人の卵たちが一般客へ初披露!
富山県滑川市で、寿司職人を目指す熱い若者たちの「寿司デビュー戦」が行われました。今年開校したばかりの県内初となる寿司職人養成学校「北陸すしアカデミー」で、2カ月間の過酷なカリキュラムを乗り越えた第一期生5人が、イベント「寿司祭り」にて一般客へのお寿司販売に初挑戦しました。
【東雲めぐ】VTuberとしての活動を終了。最後には夢だった「自身の声のボカロ化」を発表!
2018年から駆け抜けた東雲めぐがVTuber活動を卒業
2018年3月のデビュー以来、VTuber界の黎明期から活躍してきた東雲めぐさんが、2025年5月31日をもってVTuberとしての活動を終了しました。SHOWROOMからスタートし、その後YouTubeでも多くのファンを魅了してきた彼女は、活動終了日に「東雲めぐ卒業配信24」と題した24時間の記念配信を実施。ファンとこれまでの思い出を振り返りつつ、感謝の気持ちを伝えました。
【映画マイケル】主演ジャファー・ジャクソンが婚約者と来日!交際10年のラブラブ2ショットが話題に
マイケル・ジャクソン役のジャファー・ジャクソンが初来日!
全世界が注目する映画『Michael/マイケル』のジャパンプレミアのため、ついにマイケル・ジャクソン役を演じるジャファー・ジャクソンが初来日を果たしました!今回の来日には、なんと交際約10年になる婚約者で歌手のマディ・シンプソンも同行。二人はレッドカーペットやイベントで寄り添う姿を見せ、SNSでもそのラブラブな様子が話題になっています。
黒島結菜が語る映画『未来』の重み。「親になった今だからこそ伝えたい、子どもたちへの想い」
黒島結菜が挑む新たな境地、湊かなえ原作『未来』とは?
「告白」など数々のヒット作を生み出してきた湊かなえのベストセラー小説を、瀬々敬久監督が映画化した『未来』。本作で、過酷な状況下にある子どもたちに寄り添おうとする教師・真唯子を演じるのが、実力派女優の黒島結菜です。朝ドラ主演を経て、今や円熟味を増した彼女が、この複雑で繊細な役柄にどのような心境で挑んだのか。本作が持つ「社会的なメッセージ」と、彼女自身の「変化」について独占インタビューをお届けします。
「まさか農作業をするとは…」建設会社がモリンガ栽培?宮崎県都城市のユニークな挑戦
建設会社がなぜ農業に?「奇跡の木」モリンガにかける想い
宮崎県都城市にある建設会社「吉原建設」で、ちょっと意外な光景が広がっています。新入社員がヘルメットを被って行っているのは、なんと「モリンガ」の種植え。建設現場ではなく、広大な畑で農作業に取り組む姿に、社員自身も「まさか建設会社で農業をするとは思わなかった」と驚きを隠せません。なぜ建設業のプロたちが、インド原産のスーパーフード栽培に乗り出したのでしょうか。
「ふちなしメガネ」が再ブーム!空間デザイン会社が手がける「RIMLESSTOKYO」が今アツい理由
「なぜ空間デザイン会社がメガネを?」その驚きの背景とは
今、ファッション感度の高い若者たちの間で「リムレス(ふちなし)メガネ」が密かなブームとなっていることをご存知でしょうか。そんな中、東京・清澄白河のコンセプトストア「アトリエマクリ(AtelierMacri)」が手がける専門ブランド「リムレストーキョー(RIMLESSTOKYO)」が注目を集めています。実は、アトリエマクリの母体は店舗の内装や家具のスタイリングを行う空間演出会社。なぜ異業種の彼らがアイウェアブランドを立ち上げたのでしょうか。プロデューサーの斎藤雄介さんによると、その理由は「空間というビジネスを通じてエンドユーザーともっと深く繋がりたかったから」。メガネや香水は、その人のスタイリングを仕上げる重要なピースであり、メンテナンスを通じて長くお客様と付き合えるプロダクトであることから、この分野に挑戦したのだといいます。