【速報】コロンビアでM7.4の大地震発生!建物20棟が倒壊し救助活動続く
コロンビアでマグニチュード7.4の強い地震が発生
日本時間の10日午後9時半ごろ、南米のコロンビアを震源とするマグニチュード7.4の大きな地震が発生しました。アメリカ地質調査所(USGS)によると、揺れは広範囲に及び、各地で深刻な被害が報告されています。海外のニュースサイトなどでも大きく取り上げられており、現地の緊迫した状況が伝えられています。詳細は
【速報】南米コロンビアでM7.4の強い地震が発生 死者47人・建物倒壊の甚大な被害
コロンビア西部でM7.4の地震 死者47人を確認
南米のコロンビアで現地時間10日午前7時30分ごろ、マグニチュード7.4の非常に強い地震が発生しました。アメリカ地質調査所(USGS)によると、震源地は西部チョコ県で、深さは約110キロと推定されています。この地震により、現時点で少なくとも47人が死亡するという悲劇的な被害が報告されています。
【速報】コロンビア西部でM7.4の巨大地震が発生 過去10年で最大規模、死者20人超
コロンビア・チョコ県でマグニチュード7.4の地震 死傷者多数の可能性
南米コロンビアの西部、チョコ県にて現地時間2026年8月10日午前7時半すぎ、マグニチュード(M)7.4の非常に大きな地震が発生しました。コロンビア地質調査所の発表によると、今回の地震は「過去10年間にコロンビアで記録された中で最大の規模」となります。静かな朝を襲った突然の揺れにより、現地では甚大な被害が報告されています。
コロンビアで地震発生、死者20人以上に 現地での被害状況まとめ
コロンビア西部で強い地震が発生、人的被害が拡大
日本時間の10日、南米コロンビア西部で大きな地震が発生しました。海外メディアのロイター通信によると、特に被害が大きかったペレイラなどの地域で、これまでに少なくとも20人が死亡したことが確認されています。現地の状況は刻一刻と変化しており、救助活動が急ピッチで進められています。
【速報】コロンビアでM7.1の大地震が発生 建物倒壊や閉じ込め被害も
コロンビア西部でマグニチュード7.1の強い揺れを観測
日本時間の10日午後9時34分頃、南米のコロンビアを震源とするマグニチュード7.1の非常に大きな地震が発生しました。太平洋津波警報センターの発表によると、現地の被害状況が徐々に明らかになっています。
【重要】熊本県がボランティアの自粛を呼びかけ|現地の受け入れ態勢を優先へ
被災地への安易な訪問は控えてください
最大震度7を観測した熊本県の地震発生を受け、木村敬知事は30日、県内の被災地へボランティアとして駆けつけようとしている人たちに対し、当面の間は被災地入りを自粛するよう強く呼びかけました。SNSなどで支援の輪が広がる中での要請となりますが、現時点では「受け入れの態勢が整ってから来てほしい」と、行政側から慎重な対応を求める形となっています。
【速報】熊本地震の死者28人に 木原官房長官「救命・救助は時間との勝負」
熊本地震の死者数、現時点で28人に
木原誠二官房長官は会見を行い、今回の熊本地震による死者数が、災害との関連を調査中のものを含めて現時点で28人にのぼっていることを明らかにしました。警察からの報告として、被害状況の全容把握が急がれています。
【熊本地震】関連死含め死者28人に 木原官房長官が最新状況を発表
熊本地震の被害状況について政府が発表
7月30日、木原稔官房長官が首相官邸で記者会見を行い、熊本県で最大震度7を観測した地震による被害状況について言及しました。発表によると、同日午前6時半時点での死者数は、災害との関連を調査中のケースを含めて合計28人に達したとのことです。甚大な被害が確認されており、現地では引き続き慎重な調査と支援が進められています。
【熊本地震】イオンモール熊本で爆発事故、死傷者発生 続く余震に警戒
震度5弱の余震が続く熊本、被害状況と現在の現場の様子
熊本県を襲った最大震度7の地震から2日目、各地で甚大な被害が明らかになっています。特に嘉島町のイオンモール熊本では、爆発事故が発生し、これまでに3人の死亡が確認されました。現在も救助活動が続けられていますが、依然として安否不明者がいる厳しい状況が続いています。
【熊本地震】イオンモール熊本で爆発発生 従業員の死亡確認、安否不明者の捜索続く
イオンモール熊本で発生した爆発事故の現状
熊本県で最大震度7を観測した地震から約1時間後、イオンモール熊本で爆発が発生しました。現場周辺には建物のがれきが散乱しており、非常に緊迫した状況が続いています。現在も二次災害に警戒しながら、安否不明者の救助活動が全力で行われています。