砂漠のダイナーで“最悪”が連鎖!予測不能クライムスリラー「ユマカウンティの行き止まり」6月12日公開
6月12日(金)より、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネマート新宿、新文芸坐ほか全国で順次公開されるクライム・スリラー「ユマカウンティの行き止まり」。そのティザービジュアルと特報映像が到着しました。
朝井リョウ「イン・ザ・メガチャーチ」が2026年本屋大賞受賞!「もっと自由でいい」と飛躍誓う
全国の書店員が選ぶ「2026年本屋大賞」が9日、東京都港区で発表され、朝井リョウさんの「イン・ザ・メガチャーチ」(日本経済新聞出版)が栄えある大賞に輝きました。
朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』、文芸書籍チャート8週連続首位!『陰の実力者になりたくて!7巻』が話題の5位に初登場
2026年4月9日公開のBillboardJAPANHotBungeiBooksチャートで、朝井リョウさんの小説『イン・ザ・メガチャーチ』が、見事8週連続の首位を獲得しました!
朝ドラ「ばけばけ」モデル・八雲夫妻の知られざる関係…妻セツと“心の恋人”イライザの絆に迫る
いよいよ終盤を迎える朝ドラ「ばけばけ」。主人公トキ(髙石あかり)と夫・ヘブン(トミー・バストウ)のモデルとなった小泉セツと八雲夫妻の歩みは、ドラマ同様に波乱万丈でした。今回は、八雲とセツ、そして八雲の“心の恋人”とも言える女性、イライザ(モデル:エリザベス・ビスランド)の関係に焦点を当て、その特別な絆を紐解きます。
直木賞作家・佐藤正午『熟柿』、本屋大賞ノミネート&文芸書ランキング上位を独占!切ない物語が読者の心を掴む
直木賞作家佐藤正午さんの最新作『熟柿』が、2026年本屋大賞のノミネート作品に選ばれ、文芸書ランキングでもその人気を博しています。2025年上半期ベスト10で1位を獲得し、中央公論文芸賞も受賞するなど、高評価が続く話題の作品です。
2025年ライト文芸BEST5発表!「薬屋のひとりごと」から心に響くヒューマンドラマまで
書評家・嵯峨景子さんが選ぶ「2025年ライト文芸BEST5」が発表されました。話題の「薬屋のひとりごと」はもちろん、在日韓国人の女子高生の物語など、様々な女性が活躍する作品がランクイン!10代から30代のあなたもきっと楽しめる、心に刺さる5作品をご紹介します。
「このミス」大賞作家・新川帆立の新作は“恋と魔法の学園ファンタジー”!注目のライト文芸新刊5選
書評家の嵯峨景子さんがピックアップ!大人気シリーズ最新刊から、新川帆立さんの新作まで、今読むべきライト文芸新刊5タイトルをご紹介します。
久保田利伸、35年ぶり紅白でデビュー40周年を飾る!「紅白SPメドレー」披露で会場を沸かせた!
大みそかの恒例行事、「第76回NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで開催されました。今年デビュー40周年を迎えた久保田利伸さん(63)が、35年ぶりとなる紅白の舞台に登場し、「紅白スペシャルメドレー」を披露しました。
2025年ライト文芸BEST5発表!「薬屋のひとりごと」から心に響く物語まで
書評家・嵯峨景子さんが選ぶ「2025年ライト文芸BEST5」が発表されました。話題の「薬屋のひとりごと」をはじめ、様々なジャンルの作品がランクイン!10代から30代の男女が楽しめる、おすすめの5作品をご紹介します。
コミケ会場の段ボールの正体は?同人文化を支えた会社『ポプルス』の知られざる50年
コミックマーケット(コミケ)の会場で見かける、かわいらしい猫のイラストが描かれた段ボール。これは、コミケとほぼ同時期に誕生し、同人文化を支えてきた印刷会社『ポプルス』のものなんです。2026年1月で設立50周年を迎えるポプルスの意外な歴史を紐解きます。