【オールスター】日本ハム・清宮幸太郎が犠飛も本音ポロリ「ホームランを打ちたかった」
新庄監督の“持ってる力”に脱帽!夢の舞台での裏側とは?
富山市民球場アルペンスタジアムで開催された「マイナビオールスターゲーム2024」第2戦。日本ハムの清宮幸太郎選手が、四回に価値ある右犠飛を放ち、ファンを沸かせました。しかし、試合後の本人は少し悔しそうな表情。「ホームランを打ちたかったので残念です」と、スター選手らしい向上心の高さをのぞかせました。
【衝撃映像】日ハム万波中正が東京ドームの電光掲示板を破壊!?規格外の特大弾にファン騒然
打った瞬間に確信!万波中正が見せた「バケモン級」の一撃
7月28日に東京ドームで開催された「マイナビオールスターゲーム2026」。試合前のホームランダービーで、北海道日本ハムファイターズの万波中正選手が、観客の度肝を抜く衝撃的な一打を放ちました。阪神・森下翔太選手との対戦中、ラストボールをフルスイングすると、打球は左中間のスタンドを越え、なんと設置されていた選手紹介の電光掲示板に直撃。この常識外れのパワーに、現地ファンだけでなくSNS上でも「バケモンかよ」「エグすぎる」と驚愕の声が止まりません。
【オリックス】フェンス際で神プレー!来田涼斗の「完全捕球」で判定が覆る!岸田監督が抗議した理由とは?
緊迫の京セラドーム!来田涼斗のジャンピングキャッチが試合を動かす
18日に京セラドーム大阪で行われたオリックス対日本ハムの一戦で、思わぬリクエスト劇が繰り広げられました。4回無死二塁の場面、日本ハム・万波中正選手が放った鋭い大飛球は、フェンス際まで到達。これをオリックスの右翼手・来田涼斗選手が華麗なジャンピングキャッチで捕球しました!
【日本ハム】連敗脱出!新庄監督もご満悦「選手に聞いてちょうだい」投打かみ合い11得点の快勝劇
北山が今季9勝目&万波が通算100号のメモリアル達成!
2026年7月23日、ベルーナドームで行われた西武戦で、日本ハムが投打ともに圧倒し、今季3度目となる2桁得点で見事に連敗をストップさせました!先発の北山投手は、6回7安打1失点という力投で今季9勝目をマーク。昨年の自己最多記録に並び、さらなる飛躍を予感させるピッチングを見せてくれました。
【日本ハム】万波中正が衝撃の181キロ弾!プロ8年目で通算100号のメモリアルアーチ
打球速度180キロ超え!万波中正が放った規格外の100号ホームラン
日本ハムの若き大砲・万波中正外野手(26)が、またしても野球ファンの度肝を抜く一発を放ちました。2026年7月23日の西武戦(ベルーナドーム)で、6回無死一塁から左翼席へ飛び込む豪快な18号2ランをマーク。この一撃が、プロ野球人生における記念すべき通算100号ホームランとなりました。
【日本ハム】万波中正が通算100号達成!球団史に名を刻む若き大砲のメモリアル弾
26歳3ヶ月での快挙!万波中正が史上315人目の100号本塁打を記録
日本ハムファイターズの主砲・万波中正選手が、また一つ大きな金字塔を打ち立てました。ベルーナドームで行われた西武戦、6回無死一塁の場面で西武・上田投手のカーブを完璧に捉え、左翼スタンドへ運ぶ18号2ランホームランを放ちました。この一打により、見事プロ通算100号本塁打を達成しました。
【オリックス】連敗ストップ!九里が好投で完封リレー、嫌な流れを断ち切る3―0の快勝
宗が攻撃を牽引!オリックスが連敗を5で止め、待望の勝利を掴み取る
オリックス・バファローズがついに長いトンネルを抜け出しました!日本ハムファイターズとの一戦に臨んだオリックスは、3―0で完封勝利を収め、続いていた連敗を「5」でストップ。試合序盤からの効率的な攻撃と、盤石の投手陣が噛み合い、ファン待望の勝利を手にしました。
【日本ハム】細野晴希が7回無失点の好投で今季3勝目!打線も13安打7得点で快勝
細野晴希が躍動!7回無失点の好投でチームに勝利をもたらす
北海道日本ハムファイターズの細野晴希投手が、18日のオリックス・バファローズ戦で見事なピッチングを見せました。今季3勝目を目指してマウンドに上がった細野投手は、序盤から安定感抜群の投球を披露。7回を投げて被安打4、奪三振4、無失点という完璧な内容で、見事にチームの勝利に貢献しました。試合後のヒーローインタビューでは、「野手の皆さんがいいプレーで助けてくれたおかげ」と謙虚に語りつつ、「欲しいところで点を取ってもらえたので、すごくのびのび投げることができました」と、打線の援護に感謝の意を示しました。
オリックス福良GMらが審判団と20分の協議!物議を醸した「タッチアップ判定」の真相とは?
納得いかない判定に球団も動く…京セラドームで起きた珍事
2026年7月18日に行われたオリックス対日本ハムの一戦。試合後、京セラドームの審判控え室にはオリックス・福良GMら球団幹部の姿がありました。事の発端は4回、日本ハム・万波選手の打球を巡る判定です。右翼・来田選手がフェンス際で好捕したものの、当初の判定は「フェア」。これにより走者のレイエス選手は、打球が捕球されていないと判断して三塁へ進塁しました。しかし、オリックス側のリクエストで「フライアウト」へと判定が覆ります。結果として1死三塁で試合が再開されましたが、この進塁が認められたことにベンチは猛抗議。試合終了後、異例の20分間に及ぶ審判団への説明が行われる事態となりました。
【オリックス】最大10あった貯金が消滅!物議を醸した判定と完封負けで今季3度目の4連敗
後味の悪い判定にベンチも困惑、オリックスの貯金がついに消滅
オリックス・バファローズに大きな試練が訪れました。18日に京セラドーム大阪で行われた日本ハム戦、チームは0-7で完敗。今季3度目となる4連敗を喫し、一時は最大10まで積み上げた貯金がついにゼロとなりました。4月13日以来の厳しい状況に、ファンからも悲痛な声が上がっています。