【サッカーW杯】日産スタジアムが熱狂!日本代表の先制弾にファンが歓喜の渦
日産スタジアムに集結!日本代表を応援する熱気あふれるパブリックビューイング
北中米3カ国で開催されているサッカーのワールドカップ(W杯)。日本代表は日本時間21日、1次リーグ第2戦となるチュニジア戦を迎えました。試合に合わせて横浜市の日産スタジアムではパブリックビューイング(PV)が開催され、多くのファンが集結しました。
【日本代表】前半2-0!川口能活&中田浩二も興奮のPV会場「理想的な展開」と後半へのカギを語る
前半2得点の最高の滑り出しにレジェンドも太鼓判!
W杯北中米大会1次リーグ、日本対チュニジア戦が大きな盛り上がりを見せています。東京都内のイベントスペース「blue-ing!」で開催されたパブリックビューイングには、元日本代表の川口能活さんと中田浩二さんが駆けつけ、熱い視線を送りました。
【日本代表】W杯で14年ぶりの3得点!伊東純也のダメ押し弾でチュニジアを圧倒
W杯2026で見せた圧巻の攻撃力!伊東純也が冷静に決めた3点目
北中米で開催されているFIFAワールドカップ2026にて、日本代表がチュニジア代表相手に躍動しました!前半に鎌田大地選手、上田綺世選手がゴールを決めると、後半69分には伊東純也選手が相手ディフェンスを中央突破。GKとの1対1を落ち着いて流し込み、チームのダメ押しとなる3点目を奪いました。
【どっち見りゃいいの!】サッカー日本代表のゴール直後、大谷翔平が衝撃の16号弾!SNSでファンがパニックに
サッカー日本代表と大谷翔平のまさかのシンクロにファン歓喜
日本時間21日、スポーツファンにとってまさに「歴史的な午前中」となりました。ドジャースの大谷翔平選手がオリオールズ戦で今季16号となる豪快なソロホームランを放ったのですが、そのタイミングがなんとサッカー日本代表の試合中と重なるという奇跡が起きたのです。
高円宮妃久子さま、FIFA会長とW杯チュニジア戦を観戦!君が代斉唱での真剣な表情が話題に
高円宮妃久子さまが現地で日本代表を熱烈応援!
6月20日(日本時間21日)、北中米W杯の1次リーグF組、日本対チュニジア戦がモンテレイスタジアムで開催されました。この注目の試合会場に、日本サッカー協会(JFA)の名誉総裁を務める高円宮妃久子さまの姿が!FIFAのジャンニ・インファンティノ会長と並んで観戦する豪華なツーショットが実現しました。
本田圭佑の「解説」が神!上田綺世の衝撃ゴールに放った例えがヤバすぎると話題に
本田圭佑節が炸裂!「どっか外人のFWやん」と上田綺世を絶賛
サッカー北中米W杯予選での日本代表の戦いぶりに注目が集まる中、元日本代表MF本田圭佑さんの解説がSNSで大きな話題を呼んでいます。特に、FW上田綺世選手が決めた貴重な追加点に対するコメントが「面白すぎる」とファンを沸かせました。今季、オランダリーグで日本人初の得点王に輝くという快挙を成し遂げた上田選手に対し、本田さんは「オランダリーグで25点。どっか外人のFWやんって思ってますから」と、その決定力を最大級の言葉で称賛しました。
【W杯2026】上田綺世の強烈弾に解説陣も脱帽!「エースの風格」漂う一撃を元日本代表が絶賛
ストライカーの真骨頂!上田綺世が魅せたスーパーゴールに称賛の嵐
W杯2026北中米大会のグループリーグ、チュニジア戦で日本代表FW上田綺世選手がやってくれました!前半31分、ペナルティーエリア右手前でボールを受けた上田選手は、迷わず右足を振り抜き、ゴール左隅へ強烈なシュートを突き刺しました。まさにエースの仕事と言えるこのゴールに、DAZN解説陣も興奮を隠せません。
本田圭佑が語る「ショボいけど現役」の現在地。W杯伝説のゴールから16年の月日にファン感慨
16年経っても変わらない「本田節」。40歳を迎えた今の心境を告白
日本サッカー界のレジェンド、本田圭佑さんがワールドカップ北中米大会の解説に登場し、ネット上で大きな話題となっています。日本対チュニジア戦の中継中、アナウンサーから2010年南アフリカ大会のデンマーク戦で見せた伝説のフリーキックについて触れられると、本田さんは「時が経つのは早い。あっという間に40歳になりました」と感慨深げに語りました。
小柳ルミ子が熱烈エール!W杯日本代表へ「勝ち点3は必須」と愛ある檄
サッカー愛あふれる小柳ルミ子が日本代表に送った「勝利の条件」
芸能界きってのサッカー通として知られる歌手で女優の小柳ルミ子さんが、自身のブログを更新。ワールドカップ(W杯)北中米大会のチュニジア戦を控えた日本代表に向けて、熱いメッセージを投稿し話題を集めています。
【W杯速報】日本代表がチュニジア戦で記録的快挙!鎌田大地&上田綺世のゴールで圧倒
W杯史上最速ゴールで先制!鎌田大地が魅せた圧巻のヒール弾
2026年6月20日(現地時間)、北中米ワールドカップ1次リーグF組の第2戦、日本代表vsチュニジア代表の試合が行われました。注目の一戦は、開始早々にドラマが生まれます。前半4分、MF中村敬斗の鋭い左クロスに反応した鎌田大地が、左足のバックヒールでゴールを強襲。これが鮮やかに決まり、日本が先制に成功しました!このゴールは、2018年ロシアW杯での香川真司選手の記録を更新する、日本史上最速のW杯ゴールとなりました。