【W杯2026】上田綺世の強烈弾に解説陣も脱帽!「エースの風格」漂う一撃を元日本代表が絶賛
ストライカーの真骨頂!上田綺世が魅せたスーパーゴールに称賛の嵐
W杯2026北中米大会のグループリーグ、チュニジア戦で日本代表FW上田綺世選手がやってくれました!前半31分、ペナルティーエリア右手前でボールを受けた上田選手は、迷わず右足を振り抜き、ゴール左隅へ強烈なシュートを突き刺しました。まさにエースの仕事と言えるこのゴールに、DAZN解説陣も興奮を隠せません。
「自分の間合いで打ち抜いた」内田篤人氏と久保裕也氏が分析
今回のゴールについて、元日本代表DFの内田篤人氏は「伊東純也選手へのパスという選択肢もあった中で、自分の間合いまでボールを運び、強引に打ち切った。あのシュートの威力があるからこそ生まれたゴール」と技術と判断力を高く評価しました。また、元日本代表FWの久保裕也氏も「エースが決めてくれたという感じの、まさにストライカーらしい一発だった」と太鼓判。世界を相手に結果を出し続ける上田選手から、今後も目が離せません!